2016年6月の記事一覧
        2016年6月28日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        143: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/09/29(水) 22:54:29
        23歳の時、夜中に突然ツレの彼女から電話がかかってきた。
        どうやらツレが浮気?の口実に俺の名前を使ったらしいが
        俺は事前にツレから何も聞いていないので特に口裏を合わせる事はしなかった。
        すると彼女は咳を切ったようにツレのグチを言い出し1時間ぐらい話に付き合った。それから半年後、その彼女からまたもや電話が…
        「○○(ツレ)とまだ付き合いある?なかったら○○くん(俺)会ってくれる?」と。
        ツレとは半年前に彼女と別れたと聞いていたが何となく疎遠になったいたので二つ返事をした。

        それが初デートで俺と嫁が付き合うキッカケになった。
        ツレは俺にも嫁にも浮気はしていないと言い張り別れるのは嫌がったが
        嫁は無くした信用は戻らないと言って別れを決めた。

        付き合い始めの頃はツレに悪いという感情が常にあって気が晴れなかったが
        結婚して幸せな今は「ありがとう」と言いたい。

        2016年6月28日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        107: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/09/19(日) 15:50:22
        俺は金がない大学生の時、
        美容院のカットモデル(=タダで髪を切って貰える)をやっていた。
        そのお洒落系の美容院で使えない新人が嫁だった。
        3回ほど俺の髪のセットをしたんだがいつも怒鳴られて涙目だった。結局クビになり、後一週間で荷物まとめてクニに帰るという嫁と
        ばったり会ってしまい、話を聞くうちについ出来心で、
        「まだ夢を諦めるのは早い、俺が協力する」いってしまい、、、

        いつも間にやら嫁は俺と同棲しながら、パン屋の売り子のアルバイト。
        俺が大学院を卒業し就職する時には、
        嫁の夢は「自分のお店を持つ」から「自分の家庭を持つ」になっていた。
        責任?取ったよ!

        2016年6月28日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        99: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/09/19(日) 08:21:53
        馴れ初めか~。思い出すと若かったなと、シミジミ。

        2016年6月28日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:1
        84: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/09/16(木) 23:10:03
        ヒモみたいな生活してたら、嫁が俺の判子使って勝手に籍入れちゃった。
        未だに専業主夫やってる。

        2016年6月28日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:1
        67: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/08/20(金) 18:17:58
        2chのスカイプスレで知り合った。
        俺東京-妻札幌で、当時妻は二股してて、その相談とかを俺にしてきてた。
        俺は恋愛経験少なかったから、妻には悪いけど、
        「こいつすげー恋愛してんだあ」と思って面白がって聞いてたし、
        たまに「このビッチが!」って言ってからかってた。暫くして、妻の恋人が1人になり、凄い一途で幸せそうだったんだけど
        その男がメンヘラだめんずで、俺への相談内容も段々ヘビーに。
        色んな話を聞くにつれて、結構一途で純粋なところもあって
        彼氏の言動に一喜一憂したりしてて、可愛いなーって思い始めた。

        そんなある日の夜、妻から携帯にメールがきた。
        1度だけふざけて携帯アド交換したけど、全然連絡なんてとってなくて
        いつもスカイプだけだったのに、その日に限って携帯メール。
        何事かと思ったら、彼氏のことで相当参ってたらしく、
        いつもと雰囲気が違ったので、すぐに妻から携帯番号聞き出して電話。
        初めて泣いてる声聞いて、なんでこんな一途な子が
        あんなだめんずに泣かされなきゃいけないんだと思ったら、
        俺がこいつを幸せにしてあげなきゃ!と思って、すぐさま告白。
        妻には「別れたら彼氏が駄目になるから無理。それに会ったことないのに
        好きとか意味わかんない」って言われたけど、
        どうしても妻を自分のものにしたかったので、2週間後に札幌に会いにいった。
        二股は嫌だ。どうしても付き合いたいなら彼氏と別れるまでまってといわれたけど
        それがいつになるかわからなかったので、無理矢理付き合ってもらった。

        それから1年近く二股。
        いっつもだめんずを優先されて、俺はずーーーーっと2番手。
        たまにだめんずと名前間違われたりしたし、mixiやブログには
        だめんずのことしか出てこなかったけど、それでも、妻は最後には俺を選んでくれた。
        友達には「よくそんなビッチと結婚したな」って言う奴もいるけどそれでも今は凄い幸せ。
        きっとこのスレでもたたかれるだろうなorz

        2016年6月28日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        891: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/01/16(月) 17:10:24.92
        嫁(当時24)、俺(当時26)。社員旅行で九州へ行き、夜は旅館で宴会でバカ騒ぎ。
        何のイベントかは知らんけど打ち上げ花火が上がってたので、
        飲んでた奴らも適当にゾロゾロと外へ大集合。

        んで「あっちがよく見えるんじゃねっ?」みたいに皆がどっか行ってしまい、
        俺と嫁が置いてけぼり。
        俺「別にここでもいいのにねぇ」
        嫁「ですよねぇ」
        そんな感じでマイペースな二人はのんびり。
        そのまま30分くらい花火見てた。

        リアル女=スイーツ(笑)的な先入観バリバリだった喪男にとって、
        ゆったりまったりした嫁の雰囲気の居心地の良さは衝撃的。
        仕事中の真面目な姿しか知らんかった俺は、この油断しまくった
        マターリ状態の嫁に惚れた。

        それからしばらくして俺から告白して付き合うことになり、
        交際一年で結婚、今に至る。

        2016年6月28日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        874: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/01/15(日) 23:05:46.01
        馴れ初めは簡単。
        俺が大学3年の頃、嫁が入学。同じサークルへ。
        容姿もよく「近頃の若い者は」と言わせない礼儀正しさと教養で
        80人からいた大所帯のサークルでもかなりの人気を獲得。

        俺もかなり気にはなっていたが、上下関係がそれなりにあるサークルで
        パワハラにならないよう、男子部員は慎重に行動していたこともあって
        目立って動けず(暗黙の了解で部内恋愛は自重してた)。

        実は惚れたのは嫁が先。恋愛に冷ややかなサークルの雰囲気のため
        (恋愛禁止ではない。あくまで慎重にということ)告白する勇気がなくて、
        俺に知恵を絞って何度となくアピール。
        策の弄し過ぎと俺の鈍感さで気づかないまま俺卒業。
        両想いならサークルに遠慮はいらなかったものを・・・。
        嫁、俺への片思いを引きずりつつ良い出会いにも恵まれず2ちゃんでいう喪女と化す。
        その頃、そんな言葉はなかったと思うが。

        嫁の証言
        「俺先輩のせいじゃなくて、わたしが悪いんですけどw
        でも先輩が無関心すぎで一時は恨みました。あんな鈍感男は
        カシュガルの奴隷商人に売られて人間燭台にされてほしかったです。
        表向きは明るくて真面目で身持ちの固いキャラで通しましたけど、もう
        内面は彼氏いないコンプレックスの塊で。
        学生時代、勉強もサークルも頑張ったはずですけど、振り返るとオトコの
        ことしか考えてなかったような気がしますww」

        2016年6月28日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        844: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/01/12(木) 00:50:44.34
        大学3年の時に新入生歓迎会で嫁と出逢って
        次の年に付き合い始めて
        彼女の就職と同時に同棲して翌年結婚
        今は結婚三年目の小梨当時の自分を考えると、良く結婚できたな俺

        2016年6月27日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        583: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/09/12(月) 22:39:45.79
        親の命令で桃の節句に男雛となんか庭からむしった草を届けに行ったら御被布着てちょりーんと座ってた。
        まとい付かれて辟易しながら帰宅したら、親からまさかのアレ嫁宣言される。
        当時俺は14歳。
        嫁は乳離れもまだ済んでいないパンパース着用の2歳児だった。
        いまだにロリコンの気持ちは理解出来ないでいる。

        2016年6月27日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:1
        811: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/12/04(日) 20:49:39.23
        小2の頃、同じスイミングスクールに通っていた可愛い同年代の娘が嫁。
        運動能力が凄くて、割りと運動が出来る俺でも嫁には勝てんかった。
        只、その頃は嫁にプロレス技をかけられたり、ちょっかいかけられてた。高校に入ると、同じクラスに嫁が居た。
        小学生の頃の面影を残してるけど、綺麗な女性になってた。
        それで惚れ込んで、アタックして、OKをもらえた。

        就職が決まった頃、嫁の両親とも相談し、高校卒業後にすぐ結婚。
        ちなみに、卒業記念の印鑑も俺の苗字で作ってもらったw