2016年6月の記事一覧
        2016年6月26日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        988: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/06/13(水) 01:20:29.37
        嫁は高2の時の同級生。
        俺の前の席の女子の友人ですぐに仲良くなってメアド交換。しかしその当時は友人関係。
        そして高校卒業後は翌年の文化祭を最後に一切会わない状態が続いていた。きっかけは21歳の時。
        車で地元の幹線道路を走っていたら偶然現嫁を発見、しかし幹線道路なので止まれず通過。
        なんか懐かしい人見たなーと思ってたら、翌週誕生日おめでとうとmixi経由でメールが。

        そのときちょうど「大学卒業前に皆で同窓会しよう」というメールが出回っていたのだが、
        専門卒(進学校なので専門卒は珍しい)で既に社会人で行ける訳ねーと思っていた中で、
        先日見かけたばかりの仲の良かった子からメールが。しかも相手も専門卒で社会人。

        「この前みかけたよー」「あらそうなのー?」「同窓会行く?」「いけるかー!」「そうだよなー」
        「そいやー卒業してから会ってないよねー」「今度暇?」「じゃあ再来週の土曜で」

        付き合うきっかけが同窓会というのはよく聞く話だが、自分らは同窓会に行けない者同士が
        同窓会以外で久々に会うという変なきっかけだったw

        そんなこんなでトントン拍子に会うことが決まった訳だが、何処行くかは決めておらず、
        当時完全にヲタとなっていた自分が、女子とデートと考え捻り出したのが「ディズニーシー」「飲み」「原宿」w
        「付き合ってもないのに最初の選択肢はどうなのよ?」というのは後日の嫁談。
        しかしそれに食いついた嫁w 久々の再会はディズニーシー行きになった。

        2016年6月26日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        903: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/05/27(日) 08:45:26.40
        結婚6年目 子供2人 ♀4歳、♀2歳
        俺26歳、嫁LOVE、子供LOVEの家族大好きだけが取り柄のしょーもない男
        嫁28歳 俺の姉の同級生で幼馴染だった姉妹(二卵性姉妹)の妹、
        ショーパンに似てると俺は思ってる料理美味しい優しい嫁さん俺が高校1年の夏に告白して振られる→紆余曲折あって付き合う
        高校時代のバイト代と高校出てから働いて貰った給料で250万貯めて
        プロポーズ→結婚、こんな感じ

        なぜ250万かと言うと結婚式するのに200万位いるって聞いてたから
        指輪代と結婚式代で250万は必要かーと勝手に解釈して250万になった

        紆余曲折の部分いるかな?

        2016年6月26日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        874: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/05/12(土) 00:00:57.04
        俺32歳嫁33歳、結婚2年目。
        知り合ったきっかけは嫁が宗教(エホバの証人)の勧誘に家に来た事。
        俺のど真ん中ストライクな容姿だったので、強引にメアドと携帯番号交換して宗教の話聞くふりして口説いた。
        一時期嫁がストーカー化、根負けして「俺か宗教かどっちか選べよ!」って言っちゃってそのまま結婚。まぁ、ちょっと情緒不安定な事以外は可愛い嫁なので満足はしてる。
        毎日携帯チェックされるのにももう慣れたさ。
        そろそろ子供欲しいんだが、「子供にあなたの事取られるから嫌」って子供欲しがらないのが悩みの種。

        2016年6月26日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        826: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/05/09(水) 21:33:06.38
        俺も書かせてもらうわ。
        ただちょっと訳あって、PCでも携帯でも文章を打ち込むと集中力が持続しないんで休み休み投下していくんで御了承の程を。ラーメン屋の社員として働いていた時に、バイトで入ってきたのが今の嫁だ。まあとにかくとんでもない女だった。
        挨拶一つろくに出来ないし敬語は全く使えない。なので当然仕事でも使えない。無い無い尽くしでキリがないとはこの事。
        マジで漫画がよってくらい、お盆に乗せたラーメンをガタガタさせた挙句、見事なくらいガッシャーンやってくれた事もあった。
        下げてきたレンゲをこれから出すラーメンに入れようとしたり、「可愛いね、どっか遊び行こうよ」と客に声を掛けられマジでそのまま店を出ようとしたりもした。
        天然なんて言葉では済まされない程のおバカで、こんなんで良く今まで生きてこれたなと。思い出しただけで頭が痛くなってきたが、まじめにこんな状態だったから笑えない。

        2016年6月26日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        723: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/05/05(土) 21:37:15.23
        俺の嫁さんは実家の近所に住んでる親友の姉
        夜に友の家で飲んでて格ゲーで負けた友が買出しに行ってる時に嫁帰宅
        嫁も飲んできたらしいが機嫌が悪く俺相手に愚痴りまくる
        翌日正気に戻った嫁に謝られお詫びに飯おごってもらい番号アドレス交換
        いろいろあって付き合うことになりその後結婚
        二人で仲良くやっているが夫である俺が友と遊ぶために月4~5回は嫁実家に遊びに行くという不思議な状態になってる
        まぁ俺実家は嫁実家から徒歩1分もかからないがw
        現状について嫁は
        「ある意味一番浮気の心配のない遊び場だからおk」とのこと

        2016年6月26日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        582: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/04/22(日) 17:35:23.04
        嫁が10代の頃、スナックで働いてた。俺はそこの常連。
        かわいくて話題も豊富で、いつも笑顔を絶やさない(仕事中だから)スタイル抜群の巨乳。
        いつか口説いてやると思ってるうちに店をやめて遠方に嫁いだと聞いてへこんだ。
        10数年後、久しぶりに店に行くといた!俺は縁がなく独身のまま。
        変わらずかわいい笑顔にナイスバディ。今度こそと思い口説きまくったw
        1回目で酷い目にあったらしく結婚はこりごりと何度も断られたが諦めずに粘った。
        1年かけてやっと嫁にもらうことができた。
        料理は激ウマ、仕事もバリバリ(夜のバイトは経営者の親戚で手伝ってただけ)
        最高の嫁を貰ったと思ってたんだが、1ヶ月もたたず寝室別、夜は一切拒否orz
        死にたい・・・・・・・

        2016年6月26日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        533: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/04/12(木) 19:35:54.72
        うちの両親の馴れ初めでもいいなら。親父:元警官で大学教授の父、茶道の家で有名な家の娘で大学教授の母。
        お袋:親父の実家から数代前に嫁入りして親戚関係に。体育教師の父、水泳選手が母。親父とお袋は元々同級生・幼馴染で、親父はお袋の従兄弟って関係。
        小学生の頃は親父とつるんでいる悪ガキが遊べない時はお袋と遊んでいたそうだ。
        時々お袋連れて、悪ガキ仲間と一緒に野球やサッカーしたり、
        反対に、お袋・お袋の妹と親父の妹(二人共よくお年玉くれた叔母さんw)に連れられて、女子グループとトランプとかあやとりをしたこともあると言う。
        お袋の実家がスポーツに関わってるだけあって、水泳・陸上・バレーボールと、しょっちゅう運動をさせられたらしい。
        小学6年になると親父は中学受験の為に勉強するも、受験に落ち、
        お袋はお袋で水泳で有名な中学から声かかってたらしいけど、ドタキャンで結局地元の中学に。

        中学に入ると、親父とお袋はお互い、気にするようになってたらしく、体育の時間とかに
        水泳の時間になると「(親父)と(お袋)、ちょっと実演して」と言われる時にも意識してしまってたとか。
        親父の家もお袋の家も地域では有名な家の末裔なだけあって、
        その教師に限らず「(親父)君と(お袋)さん?仲いいし、親戚同士だと聞くし、何より許嫁でしょ?」
        親父は怒って両家の両親に向かって「何勝手に決めてんだよ!あいつにはあいつのしたい事があるんや。
        俺には俺でしたいこともあんねや。勝手に結婚決めんじゃねえよ!」
        それを言った数日後、悪ガキ仲間に「(親父)のアホ。(お袋)さんが弁当作ってくれんのも、手作り洋菓子作ってくれんのも、
        お前の事が大好きやからや。お前もあいつの事が大好きなんだよ。」
        親父は「知っとるよ。せやけどな、あいつはしたいことがあるらしいからさ、俺が居ったら可能性のうなってまうやろ?」
        「だからアホや言うとんや。。あいつが一番したいことは、お前に一生寄り添うことや。あいつの気持ちに気づけや。」
        「そうか、やけど、俺はな、国家の為に命削るつもりでおるんや。あいつに何かあったらあかん。」
        数分ほど静かな時を過ごした後、「せやったな、お前は警官志望やもんな。まあ頑張れや。」と言われ話は終わったらしい。
        その数日後、お袋に「あの時、ああ言うてもたんやけど、俺、絶対お前と結婚したい。」

        2016年6月26日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:1
        491: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/04/07(土) 14:26:16.90
        俺と嫁さんも考えてみれば不思議な御縁。俺と嫁さんは同じ会社だが、俺が本社勤務だったのに対して、嫁さんは支店勤務。
        会社が営業強化で本社のスタッフ部門から営業部門に人員を移動することになり、初めて経験する営業部門の事務をしていたのが嫁さん。背は高くて美人なんだけど、なにせ口が悪い。嫁さんの方が短大卒で年は下なんだけど入社年次は一つ上で、俺のことも「おまえ」と完全に後輩扱い。
        その上、伝票のミスでもしようものなら蹴りは入れるし、物差しで背中は叩くは、しごかれた。ただ、嫁さんは口は悪いけど言っていることは間違っていなくて、仕事に対する責任感は強くそういう点で俺は好意を持っていた。

        ある日、俺が外回りから帰ると、嫁さんが食堂で泣いていた。初めて見る嫁さんの涙だった。
        俺は自販機で缶コーヒーを買うと嫁さんに渡して、「○○さん(嫁の姓)、僕でよかったら話聞きますよ」と言った。
        嫁さんは泣きながら「ありがとう」と言って話し始めた。
        些細なことだが、嫁さんと同じ課のお局さんが喧嘩をしたのだ。俺はいつかそうなるだろうと予感はしていた。
        俺は「僕は○○さんの言っていること間違っていないと思いますよ。今まで○○さんが僕に間違ったこと言ったことなかったですから」
        嫁さんは「ありがとう。もっと話を聞いてくれる?」と今まで見たことのないような顔で尋ねてきた。

        俺はその日は仕事を早々に切り上げて、ファミレスで嫁さんに付き合った。嫁さんとお局さんの長年の確執から始まりいろいろな話になった。
        嫁さんは話していくうちに元気になったのか、食べ物にも手をつけるようになった。

        ファミレスを出て嫁さんと歩いているうちに、嫁さんが「もっと話したいし、××さん(俺)のことも聞きたい」と言った。
        「えっ?でもこんな時間だよ」
        「今夜は一緒にいたい」

        2016年6月25日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:1
        475: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/03/27(火) 10:40:41.34
        俺は発展途上国で衛生指導の仕事してた。
        恐ろしく色んな国を転々とする生活を40なるまでやってて
        当然結婚なんか無縁だった。
        が、40手前で日本に帰国したとき、どんな吹き回しか
        『アフリカ大陸で働いてる女性』ってのとの見合い話が出た。
        ちょうどその時期、ウガンダ女性からこっぴどい振られ方をして
        絶賛失恋中だった俺は、なるようになれと見合いをおkした。待ち合わせのホテルで彼女見たら、35,6の小林聡美って感じだった。
        あとはお二人で・・・と、周りの人間が下がったら、彼女が開口一番
        『あなたの主食は米ですか?』って。
        ビビビーッときたね。
        『はい!!!米です』って言うと
        『え!ほんとですか!一緒!』
        お互い長いことトウモロコシの粉ばっか食ってたから
        めっちゃ運命感じた。
        付き合ってみても、もともと価値観なんてぶっ飛んだ国に行ってた二人だから
        『あの人と価値観が合わなくて~』系は皆無。
        逆に小さなことに共通点を感じて日々幸せ。
        風邪=おかゆ+梅干 って通じるだけでうれしい。
        今度庭に梅の木植えるんだ。梅干つくる。結婚はいいよ。

        2016年6月25日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        462: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/03/24(土) 01:56:07.06
        オレは男子校だったし仕事勤めをし始めても風俗も行った事無かったから完全な
        童貞。新卒で入社した仕事を1年で辞めて、新たに中途で採用された職場が女性無しの
        所だったから、隣の部の女性と会話する時は結構勇気がいった。
        それまでも何回か先輩が紹介してくれた娘と一緒に飲みとか行ったけど
        オレの押しが弱いため、せっかく向こうが好意をもってくれてるのになかなかうまく行かずに
        自然消滅してた。それから2年が過ぎ21才の時に、職場の飲み会で男だけだとあれだってんで、
        上司が寮に居る娘を何人か連れて来てくれた。
        今まで顔だけ知ってる仲とはいえ、20代半ばの先輩の女性2人とそこそこ会話もして仲良くなり、
        もうすぐお開きって時に、その中で一番年下の娘(今のカミサン)が寮の門限が過ぎてしまうのもあってか
        「どこか連れてってくれませんか?」と言ってきた。
        実際、あまり話してないしそんな展開になる予想もしてなかったし、驚いたけど、その時は素直に嬉しかったな~。
        一緒に来てた残りの寮の女性たちは、別で帰宅するらしくどうするのかなーと
        内心思ってはいたけど、酒が弱くて実はシラフであったオレは彼女と一緒に車でその場を
        後にした。