2016年7月の記事一覧
        2016年7月1日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        66: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/02/13(土) 13:21:08
        高校の時、通学中に痴漢から助けたのが始まりだったなぁそういえば

        2016年7月1日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:2
        68: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/02/14(日) 23:49:33
        全国模試でも常に二桁台前半という、地方の公立進学校としては
        創立以来最高の頭脳で、
        更に、開校以来初の女生徒会長という最強の優等生様と、
        更正のために雑用として生徒会に放り込まれた不良という
        どこの萌えマンガだよ、てな感じの関係だったが、
        紆余曲折あってツンがデレたw

        2016年7月1日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        983: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/04/20(水) 09:16:36.19
        嫁とは仕事関係で知り合った
        数年に1人か2人くらいしか見かけない美人で、笑顔に一目惚れだった
        なんとか何気ない感じで友達のような関係になり、メールアドレスをゲットして何度か食事をしたりした
        当時嫁には年下の彼氏がいたが、もう数年付き合っていて倦怠期ぎみだったので愚痴をよく聞いていた
        話を聞いたかぎりでは彼氏は当時研修医で家も由緒正しい家系らしく、血筋や学歴を鼻にかけるプライドが高い難しそうな奴だった
        嫁はわりかし器の大きなたいていの事は気にしない女だが、彼氏とは喧嘩ばかりしていたらしい
        そんな彼氏と結婚しても幸せになれないよと言い続け、別れた後に告白した
        付き合って半年でプロポーズ
        もう結婚数年立つが今でも新婚みたいに仲いい
        嫁もすごく幸せだと言ってくれている
        元カレの方が稼げる能力はあったかもしれないが、俺も嫁を専業にしても生活していける程度の収入はあるし、何より嫁を大事に思ってる

        2016年7月1日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        973: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/04/19(火) 09:06:31.47
        奥さんと出会って、ちょうど1年なのでメモ程度に。自分は小さな仏壇屋の販売員。素人童貞で36才。
        結婚なんて無視して、ひたすらゲームに明け暮れる毎日。
        去年春、来店した母子は父親が亡くなったので仏壇を購入希望。
        自分の親ぐらいのオシャレなお母さんと、
        同世代っぽくてファッションセンス0な、おとなしそうな娘さん。
        はっきりとした母親に、冷静に意見を言う娘さんで会話も弾み、
        とんとん拍子でお仏壇ご成約。
        個人のお客様データには「素朴そうな娘様」と記録。

        2週間後、ご自宅にお仏壇の納品へ行くと、
        お母様だけが在宅で、娘さんは近所に住んでいるとか。
        ちょっと会いたかったなぁと思っていると、着物姿の娘さん登場。
        ここで、来店した時とのギャップで何か感じる物が。

        後日、その娘様の同僚様がご来店。
        ご紹介な事もあってすぐにお仏壇ご成約。
        納品に行った時「何かの縁があれば」と、
        同僚様へ自分の連絡先を手紙で託して帰社すると、
        その娘様から、お仏壇納品のお礼の手紙が!!
        このタイミングは運命的な物!?

        2016年7月1日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        964: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/04/12(火) 14:54:19.69
        今年も新入社員が入ってきたなぁ…って思い出したので。嫁は数年前の新入社員で、俺のいる課に研修に来たときに初めて話した。
        ガッチガチに緊張していて、敬語と丁寧語を駆使して挨拶をして、
        なんだか堅そうな子だなぁと思った。
        当時、俺34、嫁24(院卒)で高学歴な女の子ってどう扱えばいいんだとか思ってたし。
        (田舎なので女の子の院卒なんて珍しい、俺専門卒だし)

        嫁は150cmくらい、綺麗というより可愛い感じのaikoみたいだったが、
        年齢も離れているし、まさか恋愛に発展するという想像は全くなかった。

        研修後、嫁は俺とは違う部署に配属になり、たまーにすれ違うときに
        「お、頑張ってる?」「はい、ありがとうございます」
        程度の会話をするくらいだったある日、いつものように社内で
        すれ違ったときに声をかけられた。

        嫁「(緊張して、切羽詰まった感じで)あの、すみません。
        ちょっと相談に乗って頂きたいことがあるんですが、
        いつかお時間頂けないでしょうか?」
        俺「いいよ。今時間あるし。何?」
        嫁「あ、えっと、今ではなくて…できれば会社の外だと有り難いんですが…」
        俺「…そう?わかった、じゃあまた連絡する(社員全員メアドがあり、調べれば分かる)」
        嫁「すみません。宜しくお願いします。」

        こんなやりとりだったが、内心俺は焦った。
        新人の離職率、鬱の増加、そんなニュースを見たばかりで、
        ・直属の上司ではなく俺に相談=上司には言いたくない社内トラブル
        ・会社の外で=他の社員には聞かれたくない と脳内変換され、
        とにかくこの子は「辞めたい」という相談をするに違いないと思ったのだ。

        2016年7月1日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:1
        944: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/04/09(土) 22:58:38.20
        平成に変わってしばらく。
        交代明けの帰り、喉渇いてコーラでも買おうと空き地に車止めたら、自販機の横で途方に暮れたようにしゃがみ込んでる女性。
        まだ夜が明けるには早くて、一瞬うわーうわー幽霊か?!と思いつつどうしました?って声をかけたら、安心したように泣かれた。
        パンクして動けない、スペアは?交換したことない、って言うので、俺の車のライトで照らしつつ交換。
        フロントがパンクしてたのでリアと交換、リアにテンパー履かせて、あんまりスピード出さないでね、と言って帰した。
        交換の最中、何か見たことあるような人だなと思ったんで、コーラ飲みながら初めて見た感じしませんね、あ、ナンパじゃないっすw
        みたいなことを言ったと思う。そしたら、クラスは違うけど同じ高校に通ってて、口を利いたことはないけど向こうは俺の事知ってた。
        正面玄関のガラスに突っ込んで割った人でしょう?って笑われた。恥ずかしくて、つっけんどんに、じゃあ、って別れた。

        2016年7月1日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        556: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/02/05(土) 01:29:58
        馴れ初め・・・そうだな。
        突然携帯(当時PHS)にメールが来たっけ。
        当時は直通メールってのがあって、電話番号のみでメールができるって機能。
        内容は男か女かってシンプルな内容だった。
        それに返信したのが始まりかな。しばらくメールして相手が女だってのが分かり(単なるメル友だと思ってた)
        会ってみたいって言われて「じゃあ会おうか?」って。

        それで2週間くらいして顔を合わせた時の衝撃は今でも覚えてる。
        僕の理想の顔・体型・髪型・性格に95%は適合してた。
        かなり細かく厳しい理想だったので(肌は色白とかセミロングとか20項目くらい)
        そんな子は現れないだろうと思っていたが・・・
        本当に現れてこっちがドキドキして大変だったっけ。

        顔を合わせるまではお互い全く顔とか全体像とか分からなかったから、会って
        お互いに驚いた。
        同時にお互いが一目惚れしたんだ。

        それから始まって・・・今に至る。
        現在結婚10年目。(付き合ってから12年)
        子供も結構いる。
        幸せだ。

        2016年7月1日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        565: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/02/06(日) 03:58:20
        長文だが許されよ嫁は売れない劇団の端役女優だった(年は俺の一っこ下で当時29)。
        でも演劇だけでは食えないので俺の勤め先に派遣として働きに来ていた。
        フロア違いだから良く分からんが仕事はソコソコ出来たんだが
        公演の時期になるとよく休んだり、チケットを売りつけようしたりで
        他の人から敬遠され気味だったらしい。

        俺は必ずチケットを買った。
        何故なら営業先の顧客に演劇好きの人が居て、
        始めに買って持て余したチケットを渡したら何を気に入ったか喜ばれて
        毎回公演ごとに入手するように頼まれたからだ。

        ある時公演が近付いたのに嫁が売りに来ないので
        訝しがって嫁を探すと不況なので辞めてもらったと言われた。

        そこで諦めてプレイガイドで買えば良いのだが、
        ずっと身内価格で入手してたので僅かの金を惜しんでしまい、嫁に電話をした。
        急に会社辞めていたので驚いた事とチケットを買わせて欲しい事を
        事務的に、本当に淡々と伝えたつもりだった。

        しかし、何故か嫁は電話口で泣き出してしまい、
        焦った俺はチケットを買うために会う約束をして
        その際に話を聞くとして電話を切った。

        あったらあったで嫁は何を勘違いしたか、
        俺に向って身の上話というか人生相談をしだす。
        俺が自分の常識に照らし合わせて
        「まともな人生を送るつもりなら芝居を止めろ」といったら
        でもでもを繰り返した。面倒なので無視して帰った。

        2ヶ月後位たってその時交換したアドレスに会いたいと連絡があった。
        チケットを売りつけるのかなっと思ったが、、
        もう役者に限界を感じたので辞めて故郷に帰る、
        貴重なアドバイスをくれた俺にお礼が言いたいとかいう。

        まぁ、応援でもしてやろうと思い日を決めて会うと、
        荷物はもう送った、今夜が東京最後の晩とかいう。
        仲間には言い出し辛いのでちゃんと辞めると言えないから
        (親の看病でしばらく田舎にいると嘘をついていた)送別会はなしだとか。
        チケットに書かれた夜行バスの時間を気にしながら
        10年あまりの東京生活を自嘲気味に話していた。

        2016年7月1日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        579: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/02/06(日) 17:36:57
        長くなるけど、書きまする。

        オレって、自分で言うのもなんだけど人付き合いが苦手でさ。顔とかもパッとしないしコミュ力が足りないっていうのかな。
        今まで彼女もいるにはいたんだけど、どれも長続きせずに振られたり自然消滅したりね。
        んで地元じゃない関東で仕事してるんだけど、上記の通り男友達さえほとんどいなくて。ましてや異性との出会いなんて仕事場でもなかった。
        そんなこんなで成人式の年になって、約一年ぶりに地元に帰ることになった。
        いやぁ楽しかったよ。気心の知れた仲間たちと深夜まで話したりバカやったり。当然恋愛の話も出たりしてね。まぁ、オレはほとんど聞き役だったんだけどさ。それでその時に小学校の時に埋めたタイムカプセルを掘り返すって話しになったんだ。

        2016年7月1日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        671: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/02/23(水) 16:22:19.96
        出会いはコンパだったな