2016年8月31日 カテゴリ:嫁のこと  コメント:(0)
        328: 名無し@話し合い中 投稿日:2006/12/20(水) 18:55:25
        結婚10年。
        およそ家庭というものには向いていなかった妻。
        外ではばりばり仕事をこなしているのに、目を
        離すと家の中は荒れ放題。
        子供(4歳)の身長・体重・平熱さえ知らず、
        自分の機嫌のいいときだけちやほやし、機嫌が
        悪ければやつあたりのペット扱い。
        やむを得ず家事と育児を一手にこなして疲れ果
        てています。
        子供のことを思うとどうしても別居・離婚はで
        きません。
        最近は真剣に妻の死を願うようになりました。
        死に際に付き合いたくないので、病死などでは
        なく、外出先で事故にでも巻き込まれて即死し
        てくれればどんなに嬉しいだろうと思います。
        妻が合法的に死んでくれるのなら相応の報いは
        厭いません。
        でも簡単に死ぬ人間ではなさそうなので、子供
        が成人する日=離婚の日を楽しみに、自分の陣
        地を守り抜いていくつもりです。


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        329: 名無し@話し合い中 投稿日:2006/12/21(木) 01:06:09
        >>328
        結婚当初からそんな感じ?

        331: 名無し@話し合い中 投稿日:2006/12/21(木) 09:54:53
        >>329

        ここ3年ぐらいでしょうか。

        家の中には、妻が買った時点で満足してしまい放置され忘れ去られたものが散乱しています。
        小さなものは菓子・洗剤から、大きなものはダイニングセットまで。
        中古で買った家もそうかもしれません。
        どうやら人生も「結婚してみたい」「出産してみたい」「子供をもってみたい」という一時的な興味だけで生きていて、いったん達成されるとすぐに飽きてしまうようです。
        他人と共生するとはどういうことか、生活というものがいかに地味な積み重ねから出来上がっているか、子供を育てることがどれほどの責任をともなうのか。
        そういうことに全く思いが至らない、大人になりそこねた人間。
        それを見抜けなかった自分の愚かさを恥じつつ、ただ静かに時節を待ちます。

        話を聞いてくださってありがとうございます。

        引用元: http://maguro.2ch.net/test/read.cgi/tomorrow/1144307233/

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