2018年3月の記事一覧
        2018年3月25日 カテゴリ:実家・義実家  コメント:0
        608 :気団まとめ速報 2012/08/06(月) 07:22:29 0
        今週の土日に中距離別居の義実家にいった
        トメは口が悪くて少し面倒臭いくらいなので相手にしてない
        (味付けに文句、娘は嫁子似だけど成長すれば旦那に似るよね?、嫁子の肌をけなすetc)ちなみに我が家の5歳の娘はお手伝いしたいしたい期
        夕食の準備をしてたときに私は皿出しでリビングにいたんだけど
        台所からジャッカジャッカ音がしてトメの「お母ちゃんに渡してきてね」の声
        娘が嬉しそうに持ってきてくれたのは淡●500ml残念だけど私は●番搾り派なのだよ?
        しかも350で十分だし?

        なのでウトの近くに置いといたら、やっぱり●麗はウトによって暴発した
        お手伝い頑張ってくれた娘には旦那を半分こして1番搾りをお酌してもらって勘弁

        ウト「おいトメ振ったるだろーが」
        トメ「はあ?なんでアンタが飲んどるの!?」
        ウト「俺が飲んだらいかんのか!?」
        で台所で言い合いしてたけど放置

        スカッとDQにそぐわなかったらごめんね

        2018年3月25日 カテゴリ:実家・義実家  コメント:0
        510 :気団まとめ速報 2014/01/01(水) 18:16:53 0.net
        旦那とはまだ高校生カップルだった数年前、初めて彼の家に遊びに行った日の話。
        その日はたまたま仕事が休みで、その時はまだ初対面だったウトさんが家にいました。
        事前に聞かされていなかった私は不測の事態と人見知りが相まって緊張しまくり。
        居間に通されて促されるままコタツに入りはしたものの、緊張でガチガチのままでした。
        そんな私の様子を察知したウトさんが、ウト「私さんは犬は好きですか?」
        私「は、はい!(;゚д゚ )」
        ウト「そうかー、残念だったなー」そう言いがら、コタツの中をゴソゴソしてネコを取り出すウトさん。私「!?」
        ウト「私さんは犬が好きなんだそうだ、ミーたん」
        私「そんな事ないです!犬も好きですけど猫の方が好きです(;´∀`)」するとウトさんは猫を私に預けて、再びコタツをゴソゴソすると、なんとミニチュアダックスを取り出した。

        私「!!??」
        ウト「私さんは猫派だそうだ、残念だったなチーちゃん」
        私「いえ、フワフワした動物はみんな好きです(;´∀`)」

        するとウトさんはまたしてもコタツをゴソゴソし、取り出したのがなんと、

        リ ク ガ メ

        私「えええええええ(;´Д`)」
        ウト「(・∀・)ニヤニヤ」

        その後はすっかり緊張も解れて楽しく義実家で過ごせました。旦那曰く、あのやり取りはウトさんの鉄板ネタだそうですw

        2018年3月25日 カテゴリ:その他  コメント:0
        503 :気団まとめ速報 2009/12/14(月) 19:36:32 0
        義兄45歳「男はいくつになっても結婚できる」と本気で疑わないブサ
        おまけに未だに一年更新の契約社員で男として一つも良い所が無いけど
        長男教のトメに育てられたせいかスペック最低なのに、自分に自信があるせいで
        「結婚できて当然、子供が欲しいから20代後半までの女を紹介しろ」と煩い。
        家が近所なので、度々会うのが憂鬱だった。
        そんな時、会社の後輩(20代前半、かなり可愛い子)が遊びに来た。
        一緒に近所の喫茶店に行く途中、義兄とばったり。
        「おいXX(私の名)どこに行くんだ?」と見るからに上機嫌で声をかけてきた。
        うわ、嫌な奴と会ったロックオンされたらどうしようと思っていたら
        後輩の方から義兄に挨拶してきた。
        「初めまして、XXさんの後輩でOOと言います、いつもXXさんにはお世話になっています」
        にやける義兄。
        「そうなんだ。それにしても、XXの後輩にこんな若くて可愛い子がいるんだね。俺なんかもうおじさんだから若さがまぶしいよ」
        (多分、そんな事無いですよ、と言って欲しかったんだと思う)
        そうしたら、後輩の子が
        「いいえ!xxさんのお父さんはお若いですよ!とてもこの前還暦を迎えたようには見えませんから」と笑顔で言い放った。
        自分が私の父親だと思われている事に気がついて義兄ポカーン。
        あぁ、そういえばついこの前父親に還暦のお祝いでゴルフクラブあげたって話をしたっけ
        確かに義兄頭薄いし老けて見えるからなぁ・・・。
        怒るかと思ったけど、後輩の子が可愛い顔でにこにこして悪意が無いのが解るからなんか「じゃあ」みたいな事をもごもご言いながら帰って行った。
        あぁ!すっきりした!。
        と、思ったら後で「若すぎる子は失礼だから、20代後半から30代前半までの女を紹介しろ」と電話が来た。
        なんだかなぁ

        2018年3月25日 カテゴリ:その他  コメント:0
        158 :気団まとめ速報 2017/12/16(土) 11:34:56 ID:gjx
        ※虫の話注意母親が玄関の外で、しゃがんで、スマホで一生懸命何かをパシャパシャ撮っている
        「何撮ってるの?」と声をかけると、嬉しそうに「ほら見てごらん。こんなに可愛い芋虫がいるんだよ。これは撮らないと」と、指した場所にはもりもり葉っぱを食べている芋虫達が!
        何これ可愛い!と私もスマホを持って芋虫の撮影会
        邪魔だった雑草を芋虫が食べ尽くすのと、もこもこの芋虫を見られて母親はご機嫌
        数日後、ふと見ると青かった芋虫が体長も伸びて茶色になっていて、雑草もほぼ葉っぱを食べ尽くされていた
        四匹ほどいた芋虫達はどこかへ行ってしまっていて、残っていた一匹もどこかへもこもこ歩いて行った
        今からサナギになる為の場所を探しに行ったんだろうなとちょっと寂しくなった
        それを帰宅した母親に報告したら「えっ!?もういなくなったの!?どこに行ったの!!?」と驚くので、なんでそんなに驚くのか尋ねると
        蝶になるのか蛾になるのかを見たかったとの事
        言ってくれれば、虫かごにいれて飼ったのにー

        2018年3月25日 カテゴリ:修羅場な話  コメント:0
        828 :気団まとめ速報 2012/03/14(水) 12:35:46 0
        少し昔にやらかした仕返し。
        当時(というか一部は現在も)玄関の鍵をかける風習の無かったとき、
        我が家に勝手に上がっては食材や毛糸をもっていくトメが近所に住んでいました。そんなに高価ではないものの、やはり毎日のようにやられるともやっとするので
        「欲しいのなら一言ぐらいは声をかけていって下さい」
        とトメに訴えました。その夜、夫からひどく殴られまくり、まぶたが腫上がって目が見えないほどになりました。
        トメからは「嫁が私を張り飛ばして姑家の食材や布・毛糸を勝手に持って行った」
        と聞かされていたとは夫からの後日談。もう夫も何もかもどうでも良くなったので、トメ夫の猫アレルギーを知りながら猫を飼い始めました。
        近所の野良猫を手なづけて避妊して、うちの居心地の良さを堪能させて敷地内飼いに順次移行。
        あっという間に我が家の隅々まで猫毛は行き渡り、二人とも我が家に近づくことが出来なくなりました。

        夫から「俺と猫とどっちが大事なのかわかりきってるだろ?」と聞かれたとき、
        「盗みも暴力もやらかさない猫の方が大事に決まってます」と即答したのが
        今でもキチ外じみていたなあと思います。

        我が家が私の収入で買った私の名義だったからこそ出来た仕返しでした。
        最初の子(22歳で永眠)の一周忌を迎えて、そういえばそんなこともあったなあと思い出しました。
        今でも猫おばさんやってます。

        2018年3月24日 カテゴリ:実家・義実家  コメント:0
        57 :気団まとめ速報 2017/09/20(水) 22:23:32 ID:MYI
        優しい虐待を繰り返すクソトメがSOSしてきたので、乱文かつ長文ですが書き込みに来ました。
        流れを切ってしまったらごめんなさい。旦那と婚約した当初からトメとコトメからはテンプレ通りのイビリをされてきた。
        お式の一週間前に母と二人で縫ったドレスをコトメが勝手に着て、修正が不可能なほど破かれたり、留守中に凸してきては家中を散らかされ、自分たちで散らかしたくせに片づけができていないと馬鹿にされたりもした。
        私のアレルギー食材を意図的に混入されて危うく杀殳されそうになったこともある。結婚して三年経っても子供ができなかったから、孫を産めない女は出て行けと毎日のように鬼電。
        子供ができない理由が男忄生不妊だとわかって私たち夫婦が養子を迎えたら、トメとコトメは旦那の子じゃないという理由で私たちが見ていないところで暴力と暴言を繰り返していた。

        それが発覚して旦那は実家と完全に縁を切り、私家に婿養子になった。今は私両親と子供と二世帯合計5人と犬2匹で暮らしている。

        平和に暮らしていたんだけど、先日トメからSOSがきた。
        自分の浮気が原因で返品されたコトメが再婚に邪魔だからと子供を置いて行ったけど、年寄り一人では育てられないからうちの子を施設に返して、コトメ子×2を自分ごと引き取れ「マンションなんて嫌だけど我慢してあげる」だってさ。
        寝言かと思ったわ。
        「そんな血のつながっていない他人の子なんかいつまでも面倒みていないで、私たちの世話をするべき」なんて、素面でよく言える。
        大事な子を捨ててこいなんて言われて平気な親なんかいるわけない。
        当然、私たち夫婦の答えはNO。私以上に旦那がブチ切れた。

        そもそも、元旦那がコトメをコブごと返品したのは「自分の子じゃない」って理由。
        トメは知っていてコトメを止めずに、コトメ子を預かって小遣いまで与えて不倫させていた馬鹿親。間男を家にあげて、もてなしてごはん食べさせていたって言うんだから呆れる。
        昔から、トメはコトメが何をしても叱らない親だったそうだ。
        コトメは、小さい時から欲しいって言った物は何でも買い与えてもらって、嫌いな食べ物は食べなくていいのよ~って炭水化物とおやつばっかり食べて、一晩中好きなだけゲームをやって、当然眠いから朝は起きられずに学校に行かないって生活をしていたらしい。

        旦那も同じように育てられたけど、躾に厳しかった大ウトメが半ば強制的にスポーツをさせて、中学から遠方の寮のあるところに進学させてくれたから助かった。
        もし寮に入っていなかったら、コトメと同じように自制を知らないまま大人になったろうと旦那本人が言っている。
        トメの過保護と過干渉は、旦那が寮に入ってからはコトメ一人に集中し、厳しいことを言う大ウトメを嫌っていたコトメは激甘な母親にべったりだったから更正の機会がないまま大人になってしまったそう。

        コトメ子×2も、半分トメが育てたようなものだからコトメのコピー。

        トメはコトメが欲しがる物が、おもちゃ→ゲーム→ブランドってどんどん高価になっていっても、好きなだけ買い与えてきた。
        でもウトが数年前に鬼籍に入って、収入もないのに気前よくコトメやコトメ子に貯金で貢いできたからトメはカネコマ。年金の受給資格を満たしていなかったらしく、もう70近いけどパートに出てどうにか食いつないでいる状態。
        そこに出戻りのコトメが転がり込んで仕事もせずに遊びほうけて、新しい男ができるなり実家の母親に子供を丸投げして出て行った。

        私たち夫婦はそんなトメとコトメの状況を親戚から聞いて知っていた。
        ありがたいことに、トメとコトメの人となりを知っている親戚が、知らずにいて後から困るよりは、知っていたほうが対処もできるからって逐一教えてくれる。

        昔、住んでいた家が古い平屋で、玄関に鍵をかけても簡単に開けられちゃうボロ物件だったから散々侵入された。
        だから家を買う時にセキュリティーがしっかりしているマンションにしようって旦那と決めて、私両親と半分ずつ資金を出してこのマンションを購入したんだけど、一銭も出していないクソトメが、私両親を追い出して自分たちを迎え入れろって言える神経が理解できない。
        私にした嫁イビリはともかく、うちの子にした虐待だけは百年経っても許せないってのに。

        コトメ子たちは可哀想だと思う。
        たとえトメがカネコマで餓タヒしても散々好きに貢いだ結果だから本望だろうけど、子供に罪はないんだよね。
        それでもコトメ子は私たち夫婦の手に負えるとは思えない。うちの子のほうが大事。

        今後も関わる気はないけど、数字みたいに割り切れるわけでもなくて書き込んだ。
        文才もなく脈絡なく書き連ねて申し訳ない。

        2018年3月24日 カテゴリ:修羅場な話  コメント:0
        201 :気団まとめ速報 2017/04/25(火) 13:50:27 ID:mqL
        長くなってしまったので最初にまとめておくとルーズな友達COするために
        呼び出しておいて放置して
        温泉でくつろいでた。だけの話。お金と時間と約束にルーズな友達がいて
        注意しても、嫌だって文句言っても直さないし
        かといって仕返しとかしたら相手と同レベルになるとか周りに思われそうだしとデモデモダッテだったけど
        結局こちらが我慢するしかないって
        友達とは言えないんじゃないかって
        付き合い6年くらいでやっと踏ん切りついた。まとめで遅刻魔の友人を待ち合わせ場所に来るまで待ってからCOした人の話の記事に
        「呼び出しておいて自分は帰ればいいのに」というコメ見て、これやろうと思い先週実行した。

        予約できなくて開店前に並ばないと入れないお店に食事に行く約束したのだけど、
        そのお店は開店前なら20~30分くらい前に並べば第一陣で入れるけど、
        開店時間以降並ぶと調理に時間がかかるメニューが多いので開店前から並んでる組を待つため確実に1~2時間待たされる。
        当然開店前の時間に待ち合わせにしたけどどうせ遅刻してくるだろうと思ってたら案の定
        開店時間に「ごめんあと30分くらい遅れそう!先に席取っててー!」とLINEが来た。1時間の遅刻。
        もちろん開店前から並ばないと更に並ぶ羽目になる事は事前に伝えてた。でもまったくムカつかない不思議!
        「オッケー!まだ並んでるけど席取っておくね☆」と返事送って私は
        約束の店の隣県の温泉で手打ち蕎麦食べてた。

        2018年3月24日 カテゴリ:修羅場な話  コメント:0
        65 :気団まとめ速報 2017/09/23(土) 08:26:37 ID:107
        結婚式に参列したら新婦から顔の傷をpgrされて修羅場になった。中学の時の事故が原因で私の額には傷がある。
        メイクと前髪である程度は隠れるけど、傷の場所が眉間に近いことから完璧に隠すことはできない。
        両親と祖父母が女の子の顔に一生ものの傷があることを憂いて整形や皮膚移植にだいぶお金をつぎ込んでくれたんだけど、それでも完全には消えなかった。
        思春期のころはそれなりに苦しんだけど、周囲の助けがあったから乗り越えられた。
        事故に遭ったのが中三の受験シーズンで退院した時にはもう学年があがっていて、高校進学が一年遅れたけどそれ以外は普通に大学を卒業してOLをやっていたし、ちゃんと恋愛して結婚もした。今は専業主婦。ある日、高校時代の友人から結婚式の招待状が届いた。
        この友人をYとする。
        私が地元を離れてしまったことで直接会うのは地元に戻った時くらいだったけど、私の結婚式にも参列してくれたし、行きたい気持ちのほうが強かった。
        でもおめでたい席に顔に傷がある私が行くことで水をさすことになりはしないか心配で、Yに一度電話でその旨を伝えたら、彼女はそんなこと気にしない。それより直接祝ってくれるほうがうれしいと言ってくれたので喜んで参列させてもらうことにした。
        まだ手のかかる子供たちは旦那と同居の良ウトメさんが見てくれることになって、小旅行のつもりで行っておいでと送り出してくれた。

        途中までいいお式だった。
        元々美人な花嫁だけどウェディングドレス姿はまた格別にきれいで、優しそうな旦那さんと並んでいる姿に感動した。
        (もう入籍はしていたから旦那さん。)
        今思うと私って能天気なんだなぁって思う。私はひたすら感動していたんだけど、一緒に参列していた高校時代の友人たちは、Yが時々私のことを忌々しいものを見るみたいな目で睨んでいたんだそうだ。
        でも私は気付いていないし、注意を促してその場の水を差すわけにもいかないから黙っていたらYが自爆した。

        Yが私の顔の傷のことや高校進学が遅れたことを、大学時代の友人と論ってpgrしはじめた。
        小さい声で言っているのならそのグループ内の会話で済んだんだろうけど、Yは少し離れた席に座っている私に聞こえるように言ったものだから会場内に響き渡った。途中からシーン…って耳が痛くなるような空気になったから余計に声が響いた。

        「あんな傷があるのに、よく恥ずかしげもなく参列できたよねー」
        「あたしだったらあんな傷があったら恥ずかしくて外に出られないけど、あいつ図太いからwww」
        「あいつ、落ちこぼれなんだよ。高校に進学するの遅れてんのwww」
        「かわいそうだからお情けで呼んでやったのに、勘違いしちゃって馬鹿だよねwww」
        「あいつの旦那、よくあんなのと結婚したよねwww よっぽどもてない男なんだwww」
        「妥協、妥協www」

        とまあ、こんな会話を大声で。
        新郎が小声で止めようとしていたけど、そのせいかますますムキになってヒートアップしていくのが少し離れた場所にいた私からもわかった。
        新婦側だけでなく、新郎側の親戚まで大顰蹙を買っていることに花嫁とそこのグループだけが気づいていない状態。
        居たたまれなくなった私が、席を立つべきか聞こえないフリに徹していたほうがいいのか悩んでいたら、顔を真っ赤にしたY母が鬼の形相で娘に近づいて行ってビンタした。
        pgrされていた私が思わず飛び上がるくらい物凄い音だった。
        で、一喝。
        「あんたって子は!! 〇子さんに謝りなさい!!」
        お母さん、実名報道は勘弁してください…って思ってたら、Y父と旦那さんがつかつか私のほうに歩いてきて、その場で土下座した。
        土下座なんてテレビのなかでしか見たことがない私パニック。慌てて私も土下座した。
        お互い土下座したまま「とんだ恥をおかけして……」って感じでひたすら謝罪。
        その間もYとY母が口論していて、「花嫁の顔をぶつ!?」って感じでキレている娘と「あんたの態度は遠路わざわざ来てくれた人に、いい年をした大人がやることなの!?」って感じでキレていたそうだ。
        「その年までロクに仕事もしないでふらふら、それに引き換え〇子さんは学生の時から自分でバイトしてうんぬん……」
        私は高校生の時、Y母のパート先でアルバイトしたことがあって、その時のことまで掘り返してY母はYを怒鳴りつけていたみたい。
        (土下座中の私に聞き耳を立てる余裕はなく、周囲にいた友人たちに後から聞いた)

        2018年3月24日 カテゴリ:衝撃的な出来事  コメント:0
        838 :気団まとめ速報 2017/07/18(火) 03:08:20 ID:xtN
        私には十五歳くらいから二十二、三歳くらいまで十年近く片想いしていたAという人がいた
        Aのためならタヒねると思うくらい本当に好きで、三回告白したけれども三回とも振られた三回目でさすがに諦めて、その時期に告白してくれた人と付き合ってトントン拍子で結婚した
        現在は結婚十数年目で三児の母、家族五人で仲良く暮らしているAのことは、最後に会ってから十五年ほど経っていることもあり
        あの頃は若かったなぁ、辛かったけど幸せでもあったなぁとか良い思い出として思い返す程度…だったんだけど先日、Aから某SNS経由でメッセージが送られてきた「○○(私)久しぶり。今は結婚してるんだ?それに三児のママなんだね。
        あの頃の僕が○○を選んでたら、僕も今は三人の子供のお父さんだったのかー。
        もったいないことをしたなぁ。
        僕はなかなか出会いがなくてまだ独身です。
        誰か紹介してくれませんか?(笑)」上手く言葉にできないんだけど
        振られて目が潰れるかと思うほど泣いたあの頃の悲しみとか

        Aとは全く関係ないところで家族力を合わせて、努力をした上で幸せに暮らしてるのに
        しれっとAの仮想家族的な言い方をされたこととか

        私があの頃何年もずっとAのことを好きだったと知っている上でこんなメッセージを送ってくるなんてどんな神経してるんだろうとか

        色々な感情が沸き起こって、三十年近く心に仄かにあったAへの気持ちが一瞬で嫌悪に変わってしまった

        振った側にIFを言われてもこっちは馬鹿にされてるとしか思えないし、
        もう思い出に昇華してるのに今更蒸し返されて不愉快極まりない

        2018年3月24日 カテゴリ:浮気・不倫・離婚  コメント:0
        473 :気団まとめ速報 2014/11/23(日) 02:48:11 ID:0Su
        久々に一人でゆっくり出来てるついでに投下してみます。私はいわゆる恥かきっ子で、兄二人とは一回り以上年齢が離れている末娘として産まれました。
        大事に育てられたのは間違いなく、そのせいでというかそのおかげでというか、悪い意味での世間知らずだったと思います。
        両親が元気な内にしっかりした男忄生と結婚して欲しいという願いをそのまま受けて、短大在学中にお見合いして結婚。
        相手は父の知人から紹介された人で、裕福な家庭の次男。ゆくゆくは長男さんと一緒にお父様の会社を継ぐ予定になっていました。
        お見合いでの第一印象は悪くなく、優しそうで好感を持ちました。
        彼のご両親が私を気に入ってくださり、私の両親が乗り気だったのもあり、話はとんとん拍子に進み、結婚。
        私は家庭に入り、結婚生活はそれなりに順調で、幸せだったと思います。結婚して半年ほど経った頃、私宛に無記名の封書が届き、そこから生活が一変しました。
        差出人は、彼が長年付き合っている女忄生(A子さん)でした。彼よりいくつか年上で、初めての女忄生だったようです。
        そのA子さん本人が暴露する内容の手紙で、同封されていた写真に写っていた彼が締めていたネクタイが、結婚後に私が選んだ物だったので、浮気(と言うか、結果的にそっちが本命だったんですが…)を確信しました。
        すぐに彼に詰め寄る事は出来ず、両親や兄達に相談し、兄が積極的に動いて証拠を掴み、彼と彼のご両親に直談判。彼のご両親は、A子さんの存在を知っていました。
        A子さんは元々は彼のお母様と繋がりがある方で、彼との関係は彼が高校生の頃からだったようです。
        彼と付き合いつつ、他の男忄生と結婚していた時期もあったそうで、何度も引き離したけれど、ずっと関係は続いていたとの事。
        私・両親・兄二人・彼・彼両親・A子さんとで話し合いをした時、少しも悪びれずに「世間知らずのお嬢さんを騙しているようで申し訳なくって…」と言っていました。結果、私と彼は結婚記念日を一度も迎える事なく離婚。慰謝料は総額で8桁になりました。
        相場よりだいぶ高額なのは、彼のご両親からの申し出で、一括でぽんと振り込まれました。

        離婚がきっかけで、私は自分の人生を振り返り、それまで自分の意志が全くなかったと気づきました。
        親に言われるまま生活し、結婚も、そういうものかという程度の認識だったように思います。
        突然に覚醒し、今後はどうにか自分の力で生きていこうと決意し、実家に戻らず、一人暮らしを始めました。
        とは言え、一人暮らしを始めるにあたっての資金は慰謝料から出したので、全く自力ではなかったですが。