カテゴリ:嫁との馴れ初め
        2017年7月16日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        6: 名無しさん@おーぷん 2015/03/30(月)23:29:09 ID:biu
        1年から3年まで同じクラスだったが、当時は別につき合ってはいなかった。
        クラス全体が荒れていて、とてもそんな雰囲気じゃなかった。
        男子は相手を茶化したり罵倒したりして相手の顔をつぶせばつぶすほど、
        女子は陰険で意地悪なほどカッコイイみたいな空気だった。

        自分は超真面目だったのでそんな所にいるのは耐えられなかったが、
        高校には行きたかったのでひたすら耐えた。
        いわゆる内申書がものを言う時代だった。
        今も高校入試に内申書という制度があるのかは知らない。

        それで、上に書いたようなボンヤリした印象は残っているんだが、
        中学3年間の具体的な出来事が何一つ思い出せない。
        うちの奥さんと結婚してから、自分にそういう記憶がないことに気づいた。

        封印した記憶をほじくり返すのは危険らしいということも、後で知った。

        話はいきなり大学4年に飛ぶ。なにしろ高校も大学も記憶がとぎれとぎれにしかない。

        2017年7月16日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        36: 名無しさん@おーぷん 2015/04/04(土)03:45:23 ID:JG6
        浪人時代に予備校で隣の席に座ったのがきっかけ
        ピンク系でまとめたファッションがかわいくて一目惚れ
        顔も超絶好み
        どうやって話しかけたか忘れたが毎日挨拶するようになって
        そのうち名前を聞き出した

        2017年7月16日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        40: 名無しさん@おーぷん 2015/04/15(水)01:16:27 ID:nvU
        なんか目が覚めたのでカキコ
        職も金もない人生どん底で人間不信女性恐怖症を発症していた俺(25)が
        人間不信男性恐怖症だった恩人の娘さん(17)に
        家庭教師することになったのがきっかけ。
        今思えばいくら「持ってる」恩人とはいえ無茶したものだと思う。

        2017年7月16日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        77: 名無しさん@おーぷん 2015/05/23(土)00:08:07 ID:CEw
        ウチは姐さん女房なんだが逆光源氏されていたらしいw

        2017年7月16日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        92: 1/2 2015/06/24(水)23:31:33 ID:Exs
        旦那との馴れ初めです。

        普通に大学の自然科学系サークルの先輩後輩(旦那3年・わたし1年)で、
        熊本・宮崎の山間部への夏合宿中の出来事です。

        旦那をリーダーとする6名の班で未舗装の林道を歩いていたところ、前方のヤブが
        ガサゴソと動いて・・・・イノシシが出ました。
        イノシシは20mくらいの距離でこっちを向いて止まり、わたしたちと
        にらみ合う格好になりました。

        わたしは真ん中くらいに位置していたのですが、皆がさりげなく
        じりじりと後退していくのに、わたしだけ足が竦んで動けず
        知らない間に最前線単独でイノシシを迎え撃つヒロイン・ポジに
        なってしまっていました。
        周囲に誰もいないと気づいた時の絶望感はもうなんというか・・・

        と思ったら、旦那がいつの間にか横に立っていて、わたしの二の腕を
        ぐっと掴み、小声で「平静を装って立ってろ。頑張れ」といってくれました。

        最後尾にいた旦那は前から逃げてきた班員へ身振りで避難を指示しつつ
        イノシシを刺激しないようにゆっくりと前進し、わたしを助けにきてくれたのです。

        旦那は私の前に進み出ると、イノシシから目を離さないままで、
        「ゆっくり下がれ。襲ってきたら、俺がちょっとでも抵抗して食い止めるから、
        おまえ、振り向かずに全力で逃げろ」
        と指示しました。

        そして三脚とハリバートンケースを手に身構えること数分?数十秒?
        ・・・イノシシは山裾へと消えていき、後ろをウリ坊が5匹ほどちょこちょこと着いて行きました。

        「子連れ・・・マジでやばかったのかよ」と嘆息する旦那と涙目ですがりつくわたし。

        2017年7月16日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        96: 名無しさん@おーぷん 2015/10/30(金)14:21:38 ID:Xlj
        上司の娘は、当時まだ10代なのに顔がパンパンで目は糸みたいだった。
        酒の席で、どうしてうちの娘が・・・と上司がへこんでいたので、社交辞令的に
        「いや、やっぱり女も男も顔じゃないですよ。性格いいなら大丈夫ですって!」
        と酒の勢いもあり、上司の背中をバンバン叩いて励ましてたら、いつの間にかその娘とデートすることに。

        上司娘が外に出たがらないので、仕方なく初日から上司の自宅でデートという拷問w
        上司夫妻は気を利かせて外出したが、当然ムラムラもせず・・・
        手料理が得意だというので作ってもらったら、なんだかすげー微妙だった。
        次も会いたいと言われたので、じゃあ次は俺が手料理ふるまうねと約束して、上司帰宅前にさよなら。
        翌週にまた上司に家に呼ばれ、何故か今度は上司夫妻も同席のもと、俺の料理を一家にふるまう羽目に。
        俺も料理は得意だったので、そこそこ喜んでもらえた。

        さすがに2回も行けば義理は果たしただろうと思っていたら、上司娘から
        「私は料理上手だとうぬぼれていたみたい。俺さんのほうが上手だった。教えてほしい」
        と電話がかかってきて、仕方なく3回目の訪問。
        今度は一緒に作ったが、いまいち手元がおぼつかなくて危なかったので、ついつい手伝ったりしてた。

        そうこうしているうちになんとなく仲良くなって、これはそろそろ逃げないと大変なことになるなと思っていた矢先に
        上司娘が入院→手術。
        全然知らなかったんだが小さい頃から持病を患っていたそうで、ついに命に関わるほどになったから手術することにしたと。
        さすがに心配になって病院まで見舞いに行ったら、不安そうに涙目になってたから、手術当日も行くことを約束した。
        手術室に行く前に手を握ってやったら「退院できたらまたお料理教えてください」って言われて俺までなくかと思ったw

        手術は無事成功し、術後も良好だったので、退院の日に上司夫妻の前でプロポーズした。
        顔のむくみは薬の副作用だったそうで、手術後に他の薬に切り替えたらどんどんすっきりして人並みに可愛くなった。
        体力取り戻すために水泳に通うというので、俺も付き合ってやったら俺の方までやせてイケメンになってやったぜ。

        で、今日が初めて会ってから1年目だったので婚姻届を提出してきました。今週末に結婚式やります。
        幸せにしてやんよー!

        2017年7月16日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        102: 名無しさん@おーぷん 2015/11/06(金)16:57:26 ID:fnV
        馴れ初めかあ、部活動が同じだったからだな
        最初は警戒されまくりだったがw

        2017年7月16日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:2
        114: 名無しさん@おーぷん 2016/09/02(金)21:25:37 ID:NCL
        俺も出会いは箱ヘル

        そこまで美人でもトップ嬢でもなかったが
        頭が良くて、他の嬢が嫌がる客でも上手くあしらうらしく、常に上位に居た
        とにかく話を聞いてくれるのが上手い。
        絶対余計な事は言わず、けれど何かこちらが心配事を言うと、厳しい一言と共に抱き締めてくれるような嬢だった

        当時仕事で色々あった俺は情けないと思いつつも本当に救われたし、芯の強さに惚れた

        近づけたきっかけは嫁の義理堅さかな
        絶対にプライベートでは会わないが信条だったらしいが、受付終了間際に滑り込んだある日
        週末から海外旅行に行くと珍しくウキウキした彼女がずっと話していて、シャワーすら浴びなかった
        楽しいなと思いつつも悶々とする俺に非常のコール

        「流石に申し訳ない、すぐ上がるからコーヒーでもご馳走させて」
        「いや、、ええと」
        「30分後にあのカフェで」

        千載一遇と思いつつヘタレな俺、本当にコーヒーだけご馳走になって送って退散

        ただ、送った彼女のアパートが本当にボロでびっくりした
        私服も古いデニムにタンクトップでびっくりしたけどな

        未だに「あの時はホテル位行こうと思ってたんだよ」と言われるが、妙に嬉しそうな嫁を見て多分手を出さなくて良かったんだと思っている

        今はきっちり研究職について

        2017年7月3日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        599: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/08/18(月) 17:41:44.36
        新入社員として入ってきた嫁に一目惚れ
        付き合うまでがちょっと苦労したけど後はトントン拍子に話が進んで今じゃ3人の子持ち
        毎日大変だけど幸せだわ

        2017年7月2日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        291: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/10/13(月) 19:08:29.93
        空気読まずに俺の話を書いてみる幼稚園時代、嫁のま○こさわったら、滅茶苦茶泣かれ、適当なこと言って落ち着かせたらしい
        小学生低学年までは、たまにあそんでたが、男と遊ぶ方が楽しく嫁と疎遠に
        高校、大学は別々