カテゴリ:衝撃的な出来事
        2019年3月20日 カテゴリ:衝撃的な出来事  コメント:0
        98 :気団まとめ速報 2013/03/18(月) 15:06:19 0
        高校時代仲良しグループの一人だったAが出産して、その子供に障/害があった。
        私は去年旦那の転勤で地元に戻って来たので、Aとの付き合いが再開したのだけど
        それまでもメールで障/害のある子を産んだことを、姑と舅に責められて辛いといつも愚痴を書いていた。
        旦那さんも理解のあるふりはするけど療育や病院は絶対に付いてきてくれないし
        帰りもいつも夜中で、孤独な子育てでつらいともあった。ある日「もう子供杀殳しそう。家に行ってもいい?」と聞かれたので来てもらったが
        「あなたの健常の子供を見るのがつらい。」とすぐ帰ってしまった。
        悪いことしたのかなと思ったけど、うちの子も幼稚園から帰って外に一人で出せないしと
        ぐだぐだ思っていたら、Aから心療内科に行きたいから、子供を数時間預かって欲しいと
        頼んできた。障/害は自閉症でまだ言葉もなくパニックもあるらしいので
        知識もないし責任も持てないので無理だと断ったのですが、先日子供を幼稚園に連れて行こうと
        ドアを開けたらAの子がドア前で寝ていました。びっくりして家の中に入れたのですが
        ここは豪雪地帯までいかないけど寒冷地。体がものすごく冷えていて唇も真っ青。
        判断できなくて救急車を呼びAに連絡しても、電源切ってあるようで連絡付かず
        それでA実家の電話番号を調べて電話したら、A両親が飛んできてくれました。
        幸いにAの子は、たいしたことなく凍傷もないので、一晩で退院できました。
        A実家に引き取られて行きましたが、Aの行方も知れないし、A旦那さんに連絡しても
        「ご面倒おかけしました。」というだけでとうとう迎えに来ませんでした。その後Aのお母さんから謝罪の電話を貰いました。結局Aは、一人で転々と泊まり歩いて
        一週間後にふらっと戻って来たそうです。その間にAの子は施設に一時預かりとなって
        いたそうです。今はAの精神状態も普通でないのですが、旦那さんは離婚を希望している
        そうで親権も希望してないとか。子供は押し付け合いになってしまって施設から出られない
        らしいです。
        私がもっと親身になってあげるべきだったのかと、もんもんと悩んでしまいました。

        2019年3月18日 カテゴリ:衝撃的な出来事  コメント:0
        782 :気団まとめ速報 2011/05/06(金) 16:38:40 0
        義兄の子どもがこの春幼稚園に入園した
        先日この子が熱を出して園からお迎えの電話が来たらしい
        普通の親なら入園したばかりだし、心配で飛んでいくと思うのだが。。。
        「車がない」という理由だけで迎えに行くのを拒否り、冷えピタ貼って普通に園バスで帰宅させた
        私にはとても信じられない

        2019年3月18日 カテゴリ:衝撃的な出来事  コメント:0
        488 :気団まとめ速報 2016/10/23(日) 21:49:56 ID:tim
        丼ものを食べるとき
        私→ごはん大盛りでもごはんがなくなって具材が余る派(ごはん大好き&薄味人間)
        会社の同僚(男)→ごはんが余って具材が無くなる派(濃い味派)
        たとえばカツ丼を頼むとき、私はカツが二切れあれば十分で残りのカツは食べにくい
        でもご飯小盛りはあってもカツの小盛りってない
        そんなときに助かるのが同僚
        同僚は逆にご飯が余って困るタイプで、でも並盛りじゃあお腹満たされないしという人でお互い利害が一致した
        丼ものを食べたくなると相手を誘ってごはんと具材のシェアをするようになった
        この前一月ぶりにお互いカツ丼が食べたくなったので食堂に行ったら、お昼時なので満席にちかい
        そうなると相席も当たり前なので、私達も定食を食べ始めたおじさんの座る四人がけの席に通された
        そこでカツとご飯のトレードすることになった
        普段はまず私がカツを同僚の丼に乗せると、その後同僚が空いた場所にご飯をポンと乗せてくれる
        その流れでその日も私がカツを先に同僚の丼に入れた
        同僚「今日もありがとうございます」
        私「いえいえ、こちらこそ」といつものやり取りをを交わしていると、おもむろに相席になったおじさんが私の丼に箸をのばし
        「いやぁ悪いね」と私のカツを二切れかっさらっていった
        のったりした動きだったのにあまりのことで私フリーズ
        おじさんのそれまで使ってた箸が私の丼に刺さり、持っていくまでがスローモーションのように見えた
        なんて言えばいいのかわからず、声が喉の奥に引っかかっていると
        同僚が私の丼と自分の丼を入れかえて、「そっち食べなよ」と促してくれた
        お昼休憩の時間は限られてるし、どこのおじさんともわからない人に話しかけるのもどうなのか
        お昼のあとは取引先を交えた会議もある
        同僚は全てを見越して私の丼と自分の丼を交換したんだと思う
        「頼み直してくる」と言うと「時間無いから」と同僚はそのままカツ丼をさっさと食べてしまった
        時間がないのは確かなので私もさっさと食べて出ていくことに
        おじさんは私のカツをペロッと食べてこちらに見向きもせずに去っていった

        2019年3月17日 カテゴリ:衝撃的な出来事  コメント:0
        190 :気団まとめ速報 2016/09/18(日) 18:38:42 ID:EWe
        職場の話。
        先代の工場長は無茶苦茶だった。
        まずケチ。経費の使用をまるでそれが自分の金であるかのように渋り、
        必要不可欠な備品の購入すらなかなか許可を出さない。
        パワハラは当たり前。少しでも逆らうと嫌なら辞めろ。通院したいと残業を拒めば人格否定。
        ある先輩などは新婚旅行明けに出社したら真顔で辞めたかと思ったと言われ、数か月閑職に追いやられネチネチ言われ続けたそうだ。
        当然蛇蝎の如く嫌われていた。
        また職場のパソコンでエ□動画を見ていることも周知の事実だった。
        対して今の工場長は慕う人が多く、皆一刻も早い先代の退陣を望んでいた。
        俺は下っ端すぎて関わりがなくさして興味もなかった。
        でもある時、喫煙所で先代と営業部長、俺の3人になった。残業が多い時期で営業部長も応援に狩り出され、すこぶる機嫌が悪かった。
        (うちは営業は残業代0 工場は満額支給)
        営業部長が俺に、お前昼飯の時2台機械見てるだろと聞いてきた。たしかに俺の部署は昼休み1時間のみそうしている。はいと返すと、
        じゃあ忙しいときは1人で一日やれるよなと悪魔の笑み。
        答えあぐねて先代を見るとこちらも悪魔の笑み。終わったと思ったら営業部長に一言、おまえこいつを辞めさせたいのか。
        営業部長は狼狽してそんなこと一言もとしどろもどろ。先代は更にお前の言葉は業務命令になる。それに逆らったら辞めさせるのがうちのやり方だろと追撃。
        嫌な沈黙が流れた(俺としてはやりこめられた営業部長が可笑しくてしょうがなかったがw)
        先代はぼそっと、一日2台なんかかわいそうでやらせられるかと呟いた。
        営業部長は残業代のことを持ち出していたが、面接で説明受けたはずだしそれを補う営業手当だと一蹴された。
        それ以来俺は先代が意外とはいい上司なのではと思うようになった。
        少し前に先代が去って1年が経った。
        今の工場長になって変わったのは備品購入が楽になったのと、工場への風当たり。
        前者はありがたいが、どんなに些細なミスでも始末書を書かされ、それによる給料の査定も厳格になった。
        しかし時折聞こえてくる営業や他の事務方のミスで始末書が出たという話はついぞ聞いたことがない。
        気になって若いのに聞いたら全て上司が握りつぶしているとのこと。
        以前ミスで先代に怒鳴り散らされたのを思い出した。工場に響き渡るような怒声で杀殳されるんじゃないかと思ったくらいだ。それでも始末書は求められなかった。
        営業は無茶苦茶な納期の注文を以前にもまして取り、またろくに利益も出ない細かい注文も増えた。その切り替えで現場は慌ただしくなりミスが増え始末書が舞う。
        また生産量の明確でない注文もじゃんじゃん入ってきて、これが一番始末に負えない。足らなければ朝まででもやらされ、
        余ればロスを出したと工場のせいにされて朝礼で吊し上げを食らうこともある。
        今の工場長は怒鳴らないしパワハラもないが、経営陣と一緒になって営業や事務方が工場のミスを責めると若手の実力不足だと嘆いてみせる。
        だんだん皆の心が離れていき、やっぱりと思いつつも早すぎだろと引いていた。
        泣かされた女性.社員、新婚旅行の件の先輩までもが先代の時代を懐かしむようになった。
        そしてこないだ一番先代を嫌い今の工場長を待望していた人が、悔しそうにあの頃は良かったと言った。
        その人以外はもう皆もう当たり前のように先代の頃が良かったと言っていたので、ついに今の工場長はまったく支持を失ったことになる。もちろん下っ端の支持なんてなくてもいいだろうがw
        たった1年で・・・というのが衝撃。

        2019年3月15日 カテゴリ:衝撃的な出来事  コメント:0
        956 :気団まとめ速報 2014/02/25(火) 23:43:56 ID:/Vut1dM0
        同僚の披露宴に出席した時の事。
        各テーブルを回ってそれぞれのテーブル中央のキャンドルに火を灯していく時、
        (いわゆるキャンドルサービスってやつ)
        ひな壇に一番近い新郎側の友人席のテーブルで、
        キャンドルに火を近づけたところで突然ボワッ!と大きく火が上がった。
        その火が新郎の友人のひとりの衣装に燃え移って大騒ぎ。
        周辺の座席の人たちも騒然となって、式場の係りの人達も右往左往。
        が、友人のひとりがキッチン用のミニ消火器を何処からか取り出して
        冷静に吹き付け、アッと言う間に鎮火。
        新郎と新郎友人の間で計画していたドッキリだったんだ。
        (どういったカラクリだったのかは知らない)
        「ドッキリでしたーーwww」と本人たちは爆笑してたが、
        その爆笑が急にピタッと止まり、ざわつきだした。
        新婦が呻き声をあげて蹲ってた。
        新婦もそのドッキリの計画を知らなかったらしくて
        本気で驚いて、そのショックで流産してしまった。(流産だったのは後で聞いた)
        新婦、妊娠してたんだよね。
        いくら披露宴の出し物的なドッキリサプライズとは言っても
        火を使うのにホテル側に何も言ってなかったらしいし、
        新婦も知らなかったらしい。
        途中から新婦不在のお通夜のような披露宴が駆け足で済まされ、
        私たちは他の人たちと話をする雰囲気もなく無表情で帰って行った。
        後に同僚はその新郎と正式に夫婦になることはなかった。
        新郎も新婦も30歳を越えての結婚だったから
        何もそんな二十歳そこそこみたいなノリの悪ふざけしなくても良かったのに。

        2019年3月11日 カテゴリ:衝撃的な出来事  コメント:0
        354 :気団まとめ速報 2013/06/28(金) 19:23:57 ID:fbHV/wXL
        小学生くらいになって初めてドリアという食べ物の存在を知り
        食べてみたいと母に頼んだら、近所の喫茶店に連れて行ってくれた
        そこでドリアを食べていたら隣のテーブルに座っていたオバサンが
        喉をおさえながら立ちあがり「うぐー、うぐー」と唸って泡を吹きながら倒れた人が倒れるのを見るのは初めてだったし、
        オバサンは床でバタンバタンと痙攣おこしてて
        これはタヒぬかもしれないという状況に硬直するしかなかった
        そのうち救急車がきて、そのオバサンは運ばれて行ったけど
        衝撃的だったのは母のセリフだ
        「人がせっかく楽しく食事してるのに、騒がしい。迷惑だわ」
        普段からそういうことを言う人ならなんとも思わないんだろうけど、
        人当たりもよくてちょっとお節介なくらい世話焼きな人だから
        てっきり側にいって介抱したり「救急車呼びます」って声かけると思ってた
        優しくて陽気で明るい母にあんなに冷淡で薄情な部分があると知ったときが
        幼い私にとっては天地がひっくりかえるほどの衝撃だった
        それからしばらくは「これは母の皮をかぶった宇宙人に違いない」と警戒して、
        できるだけ避けていた
        空にむかって「お母さんを返してください」って泣いたこともあったそれ以来、ドリアが食べられない。

        2019年3月10日 カテゴリ:衝撃的な出来事  コメント:0
        868 :気団まとめ速報 2015/02/18(水) 13:40:52 ID:wY4oBNWw0.net
        私が小学生のとき父方の祖母が亡くなって、お葬式をした時の話なんだけど
        ずっと気になってることがあるので投下。父は次男だけど、長男の叔父は私が生まれる前に物凄い借金を作って家に大迷惑を掛けたとかで絶縁されてたらしい。
        でも、実の母の葬式ということでその時だけ顔を出してた。奥さんも連れてきてた。
        私は2人ともその時初めて見たけど、奥さんは普通のおばさんという感じだった。
        叔父さんはどよんとした雰囲気でちょっと気持ち悪かった。で、焼き場に行って骨を焼いて、皆で箸で骨を拾ってくやつあるじゃん?
        あれをしてた時、何故かなんとなく叔父さんの方を見たら

        叔父さんが祖母の骨を口に入れた瞬間を見てしまった。

        しかも人に見られたらマズいという感覚はあったらしく、視線だけで周りをせわしなく気にしていたので、バッチリ目が合ってしまった。
        ボリボリ噛んで飲み込んでた。
        ちょっとニヤニヤしてたような気がする。

        小学生だったんでもう怖くて怖くて、もちろん親にも言えなくて今に至るんだけど、
        亡くなった人(親)の骨を食うって何か意味あるの?
        例えば叔父さんは絶縁してるけど、骨を食べることで縁を繋ぐとか…?
        今でもずっと気になってるんだけど、誰か心当たり無いですか。

        2019年3月10日 カテゴリ:衝撃的な出来事  コメント:0
        812 :気団まとめ速報 2016/09/01(木) 13:59:28 ID:EeR
        ちょっと吐き出させて。
        旦那が内緒でライブに行ってた。
        たまたまオークションでとれたのが一枚きりだったから、一人で行ったんだって。
        こないだ友人の家で飲んでた時に白状した。
        なんだかなあ・・・
        去年は確かに色々あって離婚するしないで才柔めてたし、ただの同居人みたいな生活だった時期だから。
        でも、今はまあ普通になって、だからこそそんなこと白状したんだろうけど。
        でも去年のその日は、子供の運動会の日の夜だったんだよ。
        元々自営で会議や飲み会が多いから、気にもしなかった。
        パパ会議だって仕方ないね、って送り出して確か子供二人連れてなんか食べに行ったような気がする。
        その時に、一人でライブですか、ああそうですか。
        たまたま最前列だった、とかどうでもいいし。
        なんか、猛烈に冷めた。

        2019年3月9日 カテゴリ:衝撃的な出来事  コメント:0
        168 :気団まとめ速報 2015/03/11(水) 17:37:31 ID:2mdA6tsO0.net
        先日大トメさんから伺った話(長文失礼)。今から何十年も昔、大トメさん宅のご近所に母子家庭が住んでいたそうな。
        お子さんである娘さんとその弟さんは働く母親を支えるため、小さい頃から家事やちょっとした仕事(新聞配達など)をしていたらしい。
        母親は働いているせいか殆ど家にいない。
        不憫に思った大トメさんはよく食事をこしらえて持たせてあげたり、お古ではあるけどお洋服やおもちゃなどをあげてたんだと。
        それもあってお子さんたちは大トメさんと深い繋がりがあった。それから数年後のある日。高校生になった娘さんが目を真っ赤にして訪ねてきたかと思うと
        「お願いします。絶対に返しますから、お金を貸して下さい」と土下座してきたらしい。
        その後ろには同じく目を真っ赤にして泣いている中学生の弟さんが、これまた崩れ落ちるように土下座していた。
        驚いた大トメさんが理由を問うと、娘さんが糸交り出すような声で説明を始めた。
        内容としては「母が男を作って家を出た。お金をすべて持っていってしまったので、どうしたらいいのか問うと
        「うるさい。アンタ達がいたせいで私の人生はめちゃくちゃになった、賣春でもなんでも勝手にして生きろ。これ以上私に迷惑をかけるな」と言われてしまった。
        私は高校を辞めて働くが、それでも当面の生活費が足りない。頼れる親戚もいないので、どうかお金を貸して下さい」とのことだった。
        驚いたことに、母親は確かに働いてお子さんを育ててはいたがそれは本当に最低限のラインであり、
        今までも男の元へ行って数日帰ってこなかったりはざらにあったらしい。
        そもそも母子家庭になった原因も母親が男を作って父親に追い出されたため。姉弟がせっせと働いていたのも親が払ってくれない学費などを工面するためだったそう。
        大トメさんは泣きながら土下座をする姉弟があまりにも不憫で、自分のタンス貯金から数百万を持ってきて
        「返さなくていい。これで高校をきちんと卒業しなさい。足りなかったらいつでもおいで」と驚いて拒否する娘さんに握らせ、二人を抱き締めてそれからはより仲を深め支援を続けたそうな。

        続きます

        2019年3月9日 カテゴリ:衝撃的な出来事  コメント:0
        255 :気団まとめ速報 2008/09/13(土) 16:09:30 ID:PJ1tQP8d
        子供専用写真館の前を通ったら、「こんな衣装を着て、このような写真が撮れます」ってな感じでコスプレさせられた子供の写真が名前付きで何枚も飾ってあった。
        その中の1枚がビックリだった。
        生後3ヶ月くらいの男の赤ん坊が素っネ果で写ってた。
        大股広げた格好のため、大事な部分はもちろん丸見え。
        ショッピングモールの中にある写真館なので不特定多数の人が通る場所なのに…。
        我が子の産まれたままの姿を写真におさめるのは結構だけど、人に見せるような写真じゃないだろう。
        店も何を考えその写真を飾ったのか理解不能。