タグ:イケメン
        2018年4月15日 カテゴリ:衝撃的な出来事  コメント:0
        106 :気団まとめ速報 2017/03/13(月) 01:56:30 ID:fni
        婚活でお付き合いした人が物凄いモラハラ男だった
        それはもう絵に描いたようなモラ男
        何もしてないのに勝手な妄想で突然キレ出して無視
        LINEブロック・着拒は日常茶飯事
        こちらがメールから反省文を提出し、下手に下手に出てやっとお許しが出る
        人を攻撃する口実は全て「俺をこんなに傷付けて何とも思わないのか!お前は人間じゃない!」
        彼の対処策を検討し尽くした結果、モラハラ(自己愛忄生人格障害)にはかなり詳しくなった最終的にはある事がきっかけでもうやってられんと茶番を止め、繊細893な彼の攻撃をハイハイとスルーし淡々と理詰めで反論
        すると予想通り「なんて恐ろしい女だったんだ…!」
        「お前からの連絡が恐怖だ!物凄いストレスで頭がおかしくなりそうだ!」
        「お前が豹変して俺は仕事も出来なくなった!もう俺と関わらないでくれ頼む!俺の前から消えてくれ!」
        とかなり攻撃的に恐怖を主張されてあっさり振られたなんでそんなのと付き合っていたかというと、モラハラが出ない時は物凄く優しく
        私を褒めたたえて「最高の女だ!」「こんな優秀な恋人を持てて俺は幸せだ」
        「人生でこんなに人を好きになった相手はいない」と求愛
        (この辺りも既にモラハラの典型的なパターン=ハネムーン期だったんだけど)
        そしてもう一つは顔がめちゃくちゃ良かった
        絵に描いたような俳優顏で目が大きく、ジャニーズなんて目じゃないほどの美形
        こんな美形でも婚活しなきゃいけないのはこの忄生格のせいだろうなと出来る限り許容してた
        私の拘りとして、忄生格に難ありでも子供が確実に美形になる相手は貴重だと思っていたから
        しかしその彼、結婚前提で色々な話を進めようとする割には頑なに家族を紹介をしてくれない
        兄弟がいる話を聞いていたので「お兄さんもイケメンなんだろうね」と言ったところ
        「兄は全然似てない。糸目で気持ち悪い。ちなみに母とも父とも全然似てない」とやけに主張する
        なんだか怪しいなと思っていたら、学生時代のアルバム話になった時に
        「学生の頃は太ってて顔違ったんだよなー笑われるから一生見せられないけどw」
        と、アルバムは絶対に見せない宣言をされた
        その時に、多分、99%整形なんだなと確信
        プライドが高くて「俺、ブスなんか絶対相手にしないからね?美人しか釣り合わないだろw」(←私を褒めるつもりの発言)
        と頑なに顔面偏差値に拘る割には「まあ整形もアリだよな、綺麗になるためには」と異様に整形擁護してたし
        何よりよく見れば、目を閉じても消えない二重線+目頭切開としか思えない切れ込み
        一度整形と確信したら、もう彼の存在そのものが気持ち悪くなった。モラハラ云々が可愛く思えたくらい
        自己愛は忄生格的な欠陥であるけど、それは間違いなく彼自身のもので、
        でも顔は彼本来のものではないと思った途端、触られることすら気持ち悪くなったし
        あんなに希少価値を感じていた顔が、グチャグチャに潰されたグロ画像の顔面より恐ろしく思えた
        自分自身、顔に好みはないし、イケメンに興味も拘りもない(子供を美形にしたいという欲だけはあった)
        整形も人生変わるならアリだろうと肯定してたつもりだったけど
        生涯の伴侶になると意識したらもうとにかく生理的に受け付けなかった

        2016年7月3日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        562: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/05/24(月) 23:27:56
        俺は小さい時から通っていた空手道場の師範の娘と結婚した
        5歳から通いはじめ、俺と同年代の人がいなかったので
        同い年の嫁と組んでは稽古していた
        この頃は女子の方が体が大きいので嫁は強く
        俺はよく負かされては泣いていた
        師範からは「負けなさい、強い人は勝った数の何十倍も負けてるんだよ」と言われては励まされていた
        徐々に勝てるようになってきたのが10歳頃
        この頃から泣くのが俺から嫁になってきた
        俺も嫁もド級の負けず嫌い、ヘッドギアをしているとはいえ
        毎回傷を作るくらいボッコボコに殴り合った中学に入ってから、男女差が顕著に出はじめ
        組んでも練習にならなくなってきたので
        最後のスパーリングでお互い何かを賭けて勝負した
        その賭けがお互い好きな人に告白するという今考えれば馬鹿げた内容だったが
        そんな恥をさらすわけにはいかないと全力での殴り合い
        結果は嫁お得意のハイキックで俺がダウンして立ち上がれず俺の負け
        嫁は「じゃ、誰が好きなのか告白しなさい。後で本人にも言ってよね」と問い詰める
        俺はグルグル揺れる頭の中で「お前だよ」と言いたいが恥ずかしくて言えない
        嫁の「本当に誰よぉ、好きな人くらいいるんでしょ?」と追い撃ちをかける
        意を決して俺は「分かったよ、言えばいいんだろ。お前だよ」と言った
        一気に固まる嫁、何秒かして一気に顔が真っ赤になって
        嫁は「はぁぁぁぁ!?あたし!?いや、ちょっ…まっ…、あぅ…///」としおらしくなる
        今度は俺が追い撃ちをかけるように
        「好きなのはお前だよ、嫁子だよ。いつから好きになったかは分からないけどな」と言い切った

        2016年6月30日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        453: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/12/30(木) 09:28:37
        語ってみる。嘘みたいな話だがほぼ実話だ。あとグロ注意。
        うちは現在結婚6年目、俺32でヨメ30。独身の頃住んでいた1DKのアパートの隣同士だった。
        ただお互い独身で、日中は仕事だし出退勤の時間が合わないしでまったく面識なかった。たしか5月下旬の土曜の夜11時ぐらい。ビデオ見ながらウトウトしてたら、隣から女の
        言い争う大声と、ドスーン!バリーン!ってすごい音がして部屋が揺れた。さらに悲鳴。
        こりゃただごとじゃないと思ってすぐ外出て隣の部屋のドアをノック。
        「すいません隣の者ですけど大丈夫ですかー?」と声をかけたら、叫び声に混じって
        「助けてーっ!」という悲鳴がする。でもドアに鍵がかかってて入れない。
        パニクりつつ、ベランダづたいに隣の部屋に行こうと思いつく。暗いんでマグライトの
        でっかい懐中電灯持って、一度ベランダの外に出て隣のベランダへ。
        部屋は二階だったが無我夢中だった。ベランダのサッシを開けてカーテンめくったら、
        大きいタンスや家具が倒れてて、蛍光灯がブラーンってなっててもう部屋中むちゃくちゃ。
        その真ん中で中年の女が若い女に馬乗りになってバシバシ殴ってる。若い女の顔は
        血で真っ赤。中年女は俺に気づいてすごい顔で睨んでくる。目が逝っちゃってた。
        なんかもう、あまりのことに呆然としながら「な、なにしてるんですか」と聞く。
        婆「あんた何よ!関係ないでしょ!」
        嫁「助けて!助けてください!(半泣き)」
        俺「とにかく乱暴は良くないですからやめてください」と中年女に近づくと、そいつが立ち上がって
        何かを俺に突き出してきた。なんと包丁だ。
        俺「危ないだろ!」
        婆「あんた関係ないでしょ!あたしがこの女を(あと意味不明)!」さらに包丁を振り回してくる。
        怖かったんで、こっちも懐中電灯をふるって中年女の腕を殴りつけ、包丁を落としたところで
        突き飛ばして押さえ込んだ。暴れるんで嫁のバッグのベルトで腕を縛り上げ、警察を呼んだ。
        嫁は血だらけで泣きじゃくっている。なんとかなだめようとしているところに警察到着。事情を
        説明し、とにかく警察へということで嫁と俺と手錠をかけられた中年女はパトカーで警察へ。
        俺は汚ねえジャージ姿だったから恥ずかしかった。

        2016年6月22日 カテゴリ:その他  コメント:0
        334: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/09/11(水) 23:34:30.54
        もう3年も前なんだなあと思いカキコ都内中央線が通る某駅
        エスカレーターの点検だか修理で使えなく階段を上がりホームへ
        前に居た女性が足くじいて転んでバッグの中身を散乱
        真後ろに居た俺はその女性に手差し出して
        俺「怪我ないですか?」
        女性「あっはい、すすすいません///」
        俺「服、汚れてないか、破れてないか確認してください。荷物集めときますから」
        女性「えっ…え…あっはい」

        ここから始まったなあ、うん懐かしい

        2015年4月25日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        562: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/05/24(月) 23:27:56
        俺は小さい時から通っていた空手道場の師範の娘と結婚した
        5歳から通いはじめ、俺と同年代の人がいなかったので
        同い年の嫁と組んでは稽古していた
        この頃は女子の方が体が大きいので嫁は強く
        俺はよく負かされては泣いていた
        師範からは「負けなさい、強い人は勝った数の何十倍も負けてるんだよ」と言われては励まされていた
        徐々に勝てるようになってきたのが10歳頃
        この頃から泣くのが俺から嫁になってきた
        俺も嫁もド級の負けず嫌い、ヘッドギアをしているとはいえ
        毎回傷を作るくらいボッコボコに殴り合った中学に入ってから、男女差が顕著に出はじめ
        組んでも練習にならなくなってきたので
        最後のスパーリングでお互い何かを賭けて勝負した
        その賭けがお互い好きな人に告白するという今考えれば馬鹿げた内容だったが
        そんな恥をさらすわけにはいかないと全力での殴り合い
        結果は嫁お得意のハイキックで俺がダウンして立ち上がれず俺の負け
        嫁は「じゃ、誰が好きなのか告白しなさい。後で本人にも言ってよね」と問い詰める
        俺はグルグル揺れる頭の中で「お前だよ」と言いたいが恥ずかしくて言えない
        嫁の「本当に誰よぉ、好きな人くらいいるんでしょ?」と追い撃ちをかける
        意を決して俺は「分かったよ、言えばいいんだろ。お前だよ」と言った
        一気に固まる嫁、何秒かして一気に顔が真っ赤になって
        嫁は「はぁぁぁぁ!?あたし!?いや、ちょっ…まっ…、あぅ…///」としおらしくなる
        今度は俺が追い撃ちをかけるように
        「好きなのはお前だよ、嫁子だよ。いつから好きになったかは分からないけどな」と言い切った

        2015年4月20日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:1
        453: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2010/12/30(木) 09:28:37
        語ってみる。嘘みたいな話だがほぼ実話だ。あとグロ注意。
        うちは現在結婚6年目、俺32でヨメ30。独身の頃住んでいた1DKのアパートの隣同士だった。
        ただお互い独身で、日中は仕事だし出退勤の時間が合わないしでまったく面識なかった。たしか5月下旬の土曜の夜11時ぐらい。ビデオ見ながらウトウトしてたら、隣から女の
        言い争う大声と、ドスーン!バリーン!ってすごい音がして部屋が揺れた。さらに悲鳴。
        こりゃただごとじゃないと思ってすぐ外出て隣の部屋のドアをノック。
        「すいません隣の者ですけど大丈夫ですかー?」と声をかけたら、叫び声に混じって
        「助けてーっ!」という悲鳴がする。でもドアに鍵がかかってて入れない。
        パニクりつつ、ベランダづたいに隣の部屋に行こうと思いつく。暗いんでマグライトの
        でっかい懐中電灯持って、一度ベランダの外に出て隣のベランダへ。
        部屋は二階だったが無我夢中だった。ベランダのサッシを開けてカーテンめくったら、
        大きいタンスや家具が倒れてて、蛍光灯がブラーンってなっててもう部屋中むちゃくちゃ。
        その真ん中で中年の女が若い女に馬乗りになってバシバシ殴ってる。若い女の顔は
        血で真っ赤。中年女は俺に気づいてすごい顔で睨んでくる。目が逝っちゃってた。
        なんかもう、あまりのことに呆然としながら「な、なにしてるんですか」と聞く。
        婆「あんた何よ!関係ないでしょ!」
        嫁「助けて!助けてください!(半泣き)」
        俺「とにかく乱暴は良くないですからやめてください」と中年女に近づくと、そいつが立ち上がって
        何かを俺に突き出してきた。なんと包丁だ。
        俺「危ないだろ!」
        婆「あんた関係ないでしょ!あたしがこの女を(あと意味不明)!」さらに包丁を振り回してくる。
        怖かったんで、こっちも懐中電灯をふるって中年女の腕を殴りつけ、包丁を落としたところで
        突き飛ばして押さえ込んだ。暴れるんで嫁のバッグのベルトで腕を縛り上げ、警察を呼んだ。
        嫁は血だらけで泣きじゃくっている。なんとかなだめようとしているところに警察到着。事情を
        説明し、とにかく警察へということで嫁と俺と手錠をかけられた中年女はパトカーで警察へ。
        俺は汚ねえジャージ姿だったから恥ずかしかった。

        2015年4月13日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        334: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/09/11(水) 23:34:30.54
        もう3年も前なんだなあと思いカキコ都内中央線が通る某駅
        エスカレーターの点検だか修理で使えなく階段を上がりホームへ
        前に居た女性が足くじいて転んでバッグの中身を散乱
        真後ろに居た俺はその女性に手差し出して
        俺「怪我ないですか?」
        女性「あっはい、すすすいません///」
        俺「服、汚れてないか、破れてないか確認してください。荷物集めときますから」
        女性「えっ…え…あっはい」

        ここから始まったなあ、うん懐かしい