タグ:キチ被害
        2018年11月6日 カテゴリ:衝撃的な出来事  コメント:0
        100 :気団まとめ速報 2013/02/05(火) 09:51:54 0
        兄嫁は、本人曰く善意の人だそうだ。
        初めて会った時から、テンションの高い人だなとは、思った。
        兄達が結婚した時、私が短大生で妹は高校生。彼がいない歴=年齢だった。
        二人とももてないのもあるけど、男友達を家に呼んだこともなかったら
        それを母から聞いた兄嫁は、私達を呼んで「どうしたら男に魅力的に映るか。」と
        延々と説教した。それも「こんな仕草は男に可愛く見える。」とか「こんなふうに語尾を
        あげてしゃべると可愛く思ってもらえる。」と男に媚びる内容ばかり。
        生意気盛りな私達は「男に媚び売ってまで、もてたくない!」と一蹴して無視したら
        兄に「あの子達の青春を楽しくしてあげようと思って。あの子達のため思って。」と
        泣きついて、新婚で目が眩んだ兄に私達はがっつり「人の好意を無視するな。」と
        お説教しに来て、大ゲンカになり、一年口を利かない仲になった。それから兄嫁は「私のために喧嘩をしないで。兄妹で仲良くして。」と兄に縋り付き
        兄は「兄嫁はこんなにいい子なんだぞ。お前達とは根性.が違う。見習え!」とまた
        言って来た。今度は母が、中に入り「年頃の子だし、兄嫁さんにそこまで指示されたく
        ないのよ。好意はありがたいけど、放っておいてやってくれる。」と兄嫁に言ったら
        こんどはお決まりのように「嫁いびりだ!」と騒ぎ立てあっちの親まで出てきて
        家の親を罵倒するから、もめにもめて兄夫婦はそれっきり疎遠になってしまった。

        2018年10月24日 カテゴリ:その他  コメント:0
        536 :気団まとめ速報 2012/08/14(火) 12:28:52 ID:VlQVSfFr
        同じ住宅地に住む子供同士が同級生のママ。
        話といえばお金の話と義実家の悪口と子供の友達の悪口ばかり。
        何かというと家を「いいなぁ」と言うので、なるべく関わりあわないようにしていた。
        そしたら、私が仕事から帰る時間帯に犬の散歩を装って、家の前をウロウロ。
        1回、2回は「偶然?」と思っていたが、何度も家の前で逢うので待ち伏せしていることを確信。
        私が仕事を辞めたら家の前で逢わなくなったので、ホッとしていたら、授業参観で遭遇。
        「最近逢わないけど、お仕事辞めたの?」と言うので辞めたと言ったら
        「住宅ローン終わった??そうでしょ?そうなんでしょ!」と詰問。
        本当は繰り上げ返済で終わってるんだけど、「えー、まだまだだよ」と嘘を言ったのに
        私の表情からローン完済がバレたらしく、次の日家の門に飾ってある花が全部
        刃物で切り落とされて道路にばらまかれていた。
        怖い。

        2018年10月20日 カテゴリ:修羅場な話  コメント:0
        593 :気団まとめ速報 2010/08/30(月) 15:06:57 0
        暇つぶしに旦那の前妻との新婚時代の話でも。作家ではないので文章書くの苦手です。旦那のふた月の出張に、付いて行く事を嫁と嫁実家が拒否したため単身赴任。
        単身赴任が終わる目前、浮気相手と旅行に行く途中の道で嫁が事故。
        義両親が「お前が娘を置いて行ったのが悪い!」と旦那に逆切れ。
        しかも浮気は義両親公認。相手は義父の部下。理由は早く孫の顔が見たいから。
        何もかも全部お前(旦那)が悪い、慰謝料と娘の治療費払え。旦那頷いて銀行へ。
        それなりの厚みのある銀行の袋を手に持ってインターフォン。嬉々として出てきた義両親。
        昔剣道で鍛え上げたでかい声で、「単身赴任した僕が悪くて、不倫した嫁は悪くないんですね!」
        「孫が欲しいからって娘の不貞を許すご両親なんですね!」等、事の詳細を丁寧に丁寧に復唱。
        wktkで様子を見に来るご近所に、ふぁびょる義両親。
        掴みかかってきそうになったところで、離婚届とその他書類でぶ厚くなった銀行袋を叩きつけ、
        「弁護士呼ばれたくなかったらさっさとハンコ押して提出しやがれ!」と言って帰ってきたそうな。義実家は客商売な自営業。kwsk聞きたがる人が多くて一時は客が増えたが、
        信用ができない、常識がない家族、とレッテルを貼られ、客は激減。店は潰れたそうだ。

        2018年10月16日 カテゴリ:修羅場な話  コメント:0
        469 :気団まとめ速報 2015/12/29(火) 23:54:51 ID:6oj
        12月頭に免許をとった私
        友達が片足がなく車いすなんだけど、百貨店で年末の色々お買い物するから、行きは交通機関使っていくけど帰りに迎えに来てほしいと言われた
        今日から仕事休みだし、運転の練習にいいよーと快諾して夕方迎えに行った
        車椅子だから車椅子マークのところに停めないといけないよね、と思って、指定されたお店の地下駐車場の車椅子マークのところに駐車
        お店まで友達を迎えに行こうと意気揚々と車から降りたら、鍵をかけたあたりで肩を叩かれた
        振り返ると怖い顔をした女性に「ここは初心者が車を停めるために広くとってあるのではないのよ」と言われた
        「知ってます、車いすの人が今から乗るんです」と伝えたけれど、「利用許可証は?」と言われた
        私は持ってないけど友達は手帳も持ってるし、多分あると思って「車いすのところです」と伝えた
        すると「利用許可証はミラーにかけるのよ」と言われて、嘘を見抜いたとばかりに車の移動を命じられた
        「でも今から車椅子の人が使うんです」と伝えても「それなら許可証がある」と相手も引かなくて、結局私は車を移動させた
        でも夕方の駐車場は車でいっぱいで、なかなか動かない
        15分くらいぐるぐる回って順番待ちして漸く停められたけど、友達を迎えに行ってもやっぱり車には乗せられない
        車いすマークのスペースは他の車で埋まってしまって、ごった返した駐車場では空きを待つスペースもない
        仕方なく駐車場から車を出して、一時的に通り道を塞いで友達を乗せた
        近くで見てたお兄さんが手伝ってくれて、比較的スムーズには乗せられたけど、5分以上他の車の往来を止めてしまった
        慣れない運転と周りのクラクションに耐えながらの車いすと友達の乗り込みにテンパって冷や汗ダラダラで修羅場だった
        帰ってからどっと疲れてしまった