タグ:サークル
        2018年12月3日 カテゴリ:修羅場な話  コメント:0
        873 :気団まとめ速報 2016/03/25(金) 11:04:35 ID:ps2
        小さいですが。
        趣味のサークルに入ってたんだけど、A(男)が浮気・不倫沙汰をやらかした。
        一回きりでなく、彼氏持ち既婚者JK問わずサークル内外含めてかなりの人数。
        Aには彼女も居たんだけど全く気づかなかったらしい。
        余談だけど俺の彼女も食われてたw(その後別れた)
        これだけならまぁそういう男もいるわな、だけど、Aは何をトチ狂ったのか
        Facebookに事のあらましを思い切り書いた。
        さすがに相手の名前までは出さなかったけど、全く何も知らない別支部の人まで
        ドン引きしているのがよくわかった。で、もちろんAはサークルから干された。
        飲むと度々Aの話題が出て、Aがデカい顔してたのに不満が溜まってた奴も多かったらしく
        愚痴ってスッキリしてた。
        なのにだ。最近、Aがかわいそうだからサークル復帰させようという考えで結託した
        メンバーが居るらしく、その一人が俺にも復帰の手伝いをしろと言ってきた。
        勿論断ったが、Aの復帰にいい顔しないメンツも多いということを知りながら
        そういうことを企てているらしい。
        というかAに彼女食われてるの知ってるのに俺に声かけてくる理由が本気でわからん。
        メンバー内で「かわいそうなAを助けてあげる俺達!」みたいに酔ってるのか知らんけど
        なんでいい年した男のケツを寄ってたかって拭いてやろうとするのか、
        Aよりもっと神経がわからん。
        他の支部の人からも印象悪すぎだろう。最近の乙武不倫ニュース見てて、不倫自体は男なら仕方ないところもあるんじゃと
        思わなくもないけど(償いは必要だが)、あの謝罪はねぇよなぁとか
        あの報道の擁護っぷりはなんだろなぁとこっちの件に重ねて微妙な気持ちになっている。

        2018年10月11日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        879 :気団まとめ速報 2009/01/16(金) 22:28:38
        親元はなれ大学入学4月希望に燃えていたキャンパスで同じ新入生の嫁に、嫁「あ、すごい偶然、久しぶり」
        俺「…」(いかん、誰だっけ)
        嫁「中学2年以来だね」
        俺「…」(中2で転校した女子を検索中)
        嫁「あ、ヤダ忘れて無いよね、実は私さぁ貴方に片思いしてたんだよ?」
        俺「…ごめんどなたです?」片思いというシュチュに興奮して会話開始。
        嫁「えー、忘れているの?サイテー、鈴木だよ、鈴木嫁子」
        俺「…記憶にないです」(何かおかしいぞ?)
        嫁「…佐藤君(仮名)、キャラ変わりすぎ、クールな人になってる」
        俺「田中(仮名)です」身分証明書を見せて、
        嫁「…え、なら佐藤君はどこに居るの?」
        俺「知るかよ!」嫁は天然でない、むしろしっかり者、この時はホントに魔がさしたらしい。
        その後、2度目に嫁に逢った時にはサークルに勧誘された。
        嫁「佐藤君、入ってよ」
        俺「だから田中だって!」

        嫁の初恋の佐藤君の写真を後で見たが、似てねえぇ!
        嫁「あら、何でだろ、似てないなね、写真写り?」
        俺「そうくるかい!」

        2017年7月16日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        92: 1/2 2015/06/24(水)23:31:33 ID:Exs
        旦那との馴れ初めです。

        普通に大学の自然科学系サークルの先輩後輩(旦那3年・わたし1年)で、
        熊本・宮崎の山間部への夏合宿中の出来事です。

        旦那をリーダーとする6名の班で未舗装の林道を歩いていたところ、前方のヤブが
        ガサゴソと動いて・・・・イノシシが出ました。
        イノシシは20mくらいの距離でこっちを向いて止まり、わたしたちと
        にらみ合う格好になりました。

        わたしは真ん中くらいに位置していたのですが、皆がさりげなく
        じりじりと後退していくのに、わたしだけ足が竦んで動けず
        知らない間に最前線単独でイノシシを迎え撃つヒロイン・ポジに
        なってしまっていました。
        周囲に誰もいないと気づいた時の絶望感はもうなんというか・・・

        と思ったら、旦那がいつの間にか横に立っていて、わたしの二の腕を
        ぐっと掴み、小声で「平静を装って立ってろ。頑張れ」といってくれました。

        最後尾にいた旦那は前から逃げてきた班員へ身振りで避難を指示しつつ
        イノシシを刺激しないようにゆっくりと前進し、わたしを助けにきてくれたのです。

        旦那は私の前に進み出ると、イノシシから目を離さないままで、
        「ゆっくり下がれ。襲ってきたら、俺がちょっとでも抵抗して食い止めるから、
        おまえ、振り向かずに全力で逃げろ」
        と指示しました。

        そして三脚とハリバートンケースを手に身構えること数分?数十秒?
        ・・・イノシシは山裾へと消えていき、後ろをウリ坊が5匹ほどちょこちょこと着いて行きました。

        「子連れ・・・マジでやばかったのかよ」と嘆息する旦那と涙目ですがりつくわたし。

        2016年7月8日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        807: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/05/14(木) 01:45:56
        大学の馬術サークルに、北国出身の専門学校生だった嫁が伝で入ってきた。
        自己紹介での参加理由が「馬糞の臭いに郷愁を感じて」だった。
        お袋がそうだったので、ど田舎出身ってあたりでもなんとなく親近感。顔はまあまあなんだけど、女の外部メンバーによくいる男目当てとかの
        冷やかし(ボンボン大学だから)とかじゃなくて、
        ほんとに馬の尻しか追いかけてない感じ。
        その年のオリンピック馬術で、誰が金とるかみたいな話になった時に
        「わたしの予想が当たったら、俺さんの馬(といっても正しくは親の)に
        乗せて下さい!(・∀・)」
        といわれたので、それじゃあと冗談半分に
        「俺の予想が当たったら、キミに乗っからせてね」と返した。

        結果的に嫁は俺の馬に乗ることになったが、俺も乗ることが出来た。
        ギリギリまで嫁は↑の意味がわかってなかったらしく、
        「都会のエスプリを甘く見てました( ゚д゚ )」と変な敗北宣言をしてきた。

        その頃にはもう俺はメロメロになってたので、即行でプロポーズ。
        親族内で唯一価値観が合うので、お袋とも意気投合して今は同居。

        2016年7月2日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        158: 1/3 投稿日:2010/03/03(水) 00:12:39
        俺には高校時代から一つ年下の彼女がいた。
        俺が浪人して大学に入った時、彼女も近所の女子大に入った。
        俺の大学と彼女の大学が合同でやっているサークルに二人して参加した。
        俺は童貞を彼女に捧げ、このまま結婚するものだと思っていた。しかし大学2年の秋、彼女の行動がおかしくなった。
        そしてある日2人で歩いていると彼女を呼び捨てにする男が出てきた。
        聞くとそいつは夏休みの彼女のバイト仲間で、
        彼女と付き合っているという、しつこい元彼の俺に制裁を加えたい。

        まぁ、俺はチキンだが体格が良いので暴力沙汰にはならなかったが、
        話し合いの修羅場になった。彼女は泣くだけで何も言わない。
        で、そいつに話を聞くとそいつは俺の存在を知っていて
        分かれたと彼女に言われていたらしい。

        つまり、俺よりそいつの方が彼女についての情報量が多いと言う事だ、
        そう気が付くと自分が彼女にとって軽い存在だった事が分かった。
        で、泣きじゃくる彼女を置いて、もう付きまとわないから幸せにと言って
        その場から笑顔で立ち去った。

        で、考えてみればサークルの活動内容そのものが好きと言う事もないので
        辞めようと思い、当時三年生で俺の大学側の副幹事をしていた嫁に退会の申し出た。
        ちなみに幹事♂はお遊び系で実質真面目な嫁が全てを仕切っていた。
        退会の理由として上のエピソードを話した。

        嫁「つまり彼女が居たからサークルをしていた」俺「イエス」
        嫁「彼女と別れたからサークルに居る理由がなくなった」俺「イエス」
        嫁「会いたくないので早くやめたい」俺「イエス」
        嫁「真面目に活動しているのは彼女より、俺」
        嫁「別れなくなるような状況を作ったのは彼女」
        嫁「だから俺は辞める必要がない、お願いだ戦力の君は残れ」

        2016年6月28日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        874: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/01/15(日) 23:05:46.01
        馴れ初めは簡単。
        俺が大学3年の頃、嫁が入学。同じサークルへ。
        容姿もよく「近頃の若い者は」と言わせない礼儀正しさと教養で
        80人からいた大所帯のサークルでもかなりの人気を獲得。

        俺もかなり気にはなっていたが、上下関係がそれなりにあるサークルで
        パワハラにならないよう、男子部員は慎重に行動していたこともあって
        目立って動けず(暗黙の了解で部内恋愛は自重してた)。

        実は惚れたのは嫁が先。恋愛に冷ややかなサークルの雰囲気のため
        (恋愛禁止ではない。あくまで慎重にということ)告白する勇気がなくて、
        俺に知恵を絞って何度となくアピール。
        策の弄し過ぎと俺の鈍感さで気づかないまま俺卒業。
        両想いならサークルに遠慮はいらなかったものを・・・。
        嫁、俺への片思いを引きずりつつ良い出会いにも恵まれず2ちゃんでいう喪女と化す。
        その頃、そんな言葉はなかったと思うが。

        嫁の証言
        「俺先輩のせいじゃなくて、わたしが悪いんですけどw
        でも先輩が無関心すぎで一時は恨みました。あんな鈍感男は
        カシュガルの奴隷商人に売られて人間燭台にされてほしかったです。
        表向きは明るくて真面目で身持ちの固いキャラで通しましたけど、もう
        内面は彼氏いないコンプレックスの塊で。
        学生時代、勉強もサークルも頑張ったはずですけど、振り返るとオトコの
        ことしか考えてなかったような気がしますww」

        2016年6月27日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        539: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/08/17(水) 23:39:00.64
        嫁と出会ったのは大学二年のとき
        新人歓迎会もGWの合宿も終わったころに
        サークルに入ってきた(一年生)
        第一印象は可愛いけどチンチクリンな感じで、結構好みだけど特に女性として意識することはなかった初めてした会話は飲み会のときに
        俺「お前酔っ払ってるだろ」
        嫁「そんなことないですよー」
        だったと思う。

        たまたま路線が一緒だったから、サークル帰りに一緒に帰りながら話をすることもあったが、特に意識をすることなく日々は過ぎて行った

        夏の合宿のときに抱きつかれたりもしたが、人生においてモテた経験がなかったので、酒で酔っ払ってるだけだろうと特に気にすることはなかった

        普段はというと、メル友みたいな感じだったかな
        土曜日に余りにも暇だったんで、当時やっていたハガレンだかガンダムSEEDおもしれーみたいなメール送ってみたんだわ
        そしたら嫁も見ていて、アニメの話をしたり、雑談とかするようになった

        嫁曰く、早い段階から俺に目をつけていたらしいが、非モテ属性の俺が気づくわけもなく、いたずらに日々は過ぎて行った

        2016年6月23日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        417: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/09/18(水) 00:52:18.56
        うちもカラオケが出逢いだわ大学の文化祭の前哨戦ということでサークル合同でカラオケ行ったら
        酒でアッパー入った俺が、他所のサークルの名前も知らない娘と肩組んで、

        俺「いーまかーら、いっしょにwww」
        嫁「これかーら、いっしょにwww」
        俺嫁「「なーぐりにいこうかーwwwwww」」拳突き上げ

        等と、5曲くらいデュエットで絶唱
        翌日、互いに頭を下げながら、

        俺「あの……昨晩は、大変お見苦しいところを……」
        嫁「いえいえ!こちらこそはしたない真似を……」

        三周くらい謝罪合戦した後、ようやく自己紹介できた
        嫁さん、大人しいお嬢様風で、酒も飲まずマイク持つと人格変わるタイプでもないのに、何故かスイッチ入ったらしい

        2016年6月22日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        324: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/09/11(水) 21:16:13.94
        大学で同じサークル
        三回生で告白→ふられる
        四回生わし下宿でおとこ2おんな2で飲み
        おんなの1人はふられたこ
        その子残して二人帰宅
        酔いつぶれたその子におおいかぶさる
        四年後結婚‼

        2016年6月8日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        498: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/08/08(金) 20:10:25.74
        甘酸っぱい青春って感じだなあ
        俺は嫁のきょぬーに対する下心が大半だったぜw