タグ:モラハラ
        2018年10月30日 カテゴリ:修羅場な話  コメント:0
        177 :気団まとめ速報 2018/03/27(火) 20:49:03 ID:kU3xpfaF.net
        前に居た部署の上司が最悪だった
        何故か俺に敵対心丸出しの態度を取って来る
        挙げればキリが無いが、例えば・面倒臭い顧客が全部俺の担当するように仕向ける

        定時内では終わらずに残業して処理していると、 「そんなに残業手当が欲しいのか?!」

        以後、俺は定時の2時間前に出社して処理した

        ・仕事に追われてパニクってる俺がファックス機の横を足早に通ると「ファックス来てるだろ?何で素通りするんだ?自分のじゃないから無視するのか?!」

        他の人にはそんなこと言ったことない、当然、自分もいつも素通り

        ・ミーティング中に俺が、その内容をメモ代わりにパソコンに打ち込んでると、「ミーティング中に何やってんだ?自分だけ仕事進めてるのか?!」
        ↓他の人が本当に自分の仕事を進めててもスルーどころか、自分もやっている

        等々、言いがかりとしか思えないけど、少しでも言い訳したり反論するとその10倍は返って来るから、「はい、すみませんでした」と、俺

        当時は、「言われる通りかも知れないし、もしかしたら俺に原因があってあんな態度されてるのかも」とか思いながら、会社を辞めたい、でも辞めたら家のローンも払えないし、子供もまだまだお金がかかるし、とか思って本気で自サツとか考えたこともあったんだ
        タヒんだら保険金が入るかなって思ってさ
        チキンだし、残された嫁や子供のことも思うと出来なかったけど…

        その状態で何年も経った後、たまたま俺が今の部署に転属になったら、今度はその部署に残っている他の社員がターゲットになり、そいつが精神を患って退社したらまた別のやつ…って感じだった
        要するにその上司、お偉方には勿論、他部署の若い人からも「仕事も出来る人格者」として高評価されてたんだけど、影では自分で「生贄」を決めて、そこで憂さ晴らししてたんだな、って分かった

        数年後、そいつは部屋で一人タヒんでいるところを3日後くらいに娘さんだかに発見された(奥さんとは若い頃にタヒ別)
        俺は同志連名の香典にも参加しなかったし、当然葬式にも行かなかったよ
        何も知らない人たちが「惜しい人を…」なんて言ってるのを聞いたら、その場で喚き散らしそうでさ

        今でも、墓石を蹴り倒してやりたい気持ちだよ

        2018年10月27日 カテゴリ:衝撃的な出来事  コメント:0
        572 :気団まとめ速報 2010/07/09(金) 18:52:49 0
        モラハラがひどくて数年前に別れた元婚約者から
        勝手にゆうパックが届けられたらしくポストに不在通知が入っていた。きもいけど一応窓口に行ってみたら、今まさに旬の「ゆうパック遅配」に巻き込まれたブツらしく
        荷物に貼ってある送り状の指定日が7月1日。
        箱がへこんでよれてて、心なしか異臭がする。生もの指定だし。
        窓口で「受け取り拒否できますか」って言って
        そのまま帰ってきた。もしやと思って最近あまり使ってないフリーアドを巡回チェックしてみたら
        某所に元婚約者からのメールが届いていた。

        2018年9月2日 カテゴリ:その他  コメント:0
        445 :気団まとめ速報 2017/05/31(水) 20:24:11 ID:zcMsyBUj0.net
        ある職場にいた男が因果応報?を受けた話。仕事ができて信頼厚い男性.がいた。出世も順調。Aとする。
        ある日、職場の飲み会幹事になったので事前集金のためAの席へ。
        Aは財布からお金を取り出して私の足元にパラっと撒いた。
        拾ったら負けの気がして「お金落ちましたよ」と静止してたら、Aは自分でお金を拾って私に渡してきた。
        なんだかAは危ないやつだな、と注意してたけど私が退職するまで特に問題はおきなかった。その後Aは結婚してすぐ離婚。又聞きなので理由は知らない。
        思えば酔うとグダグダ女性.を馬鹿にする発言があったが(飲み会だし適当に聞き流してた)
        あれは本性.の一部だったのかもしれない。
        仕事はできるけど女性.をなめてかかる片鱗が見えていたので、離婚は一種の因果応報だと思っている。

        2018年8月26日 カテゴリ:昔の恋人  コメント:0
        929 :気団まとめ速報 2008/09/22(月) 20:35:21 ID:FE1gLSLk0
        つい最近の出来事投下します。私:26歳 会社員
        妹子:23歳 会社員 男に奥手
        友男:26歳 法律関係の仕事 私の高校の同級生
        彼男:32歳 無職私と彼男は2年前まで付き合ってた(付き合っていた期間は3年ほど)
        彼男が資格を取るために25歳から大学に入学、在学中に共通の友人(私子からすると後輩)を通じて知り合い、付き合うことに。
        付き合っているときは私と同居していた妹子の3人で出かけることもありました。
        しかし、彼男は資格勉強せずゲームや遊びに呆けてしまって留年、何とか卒業したものの資格試験に落ちてしまい、資格浪人に。
        もともとモラハラ気味のところがあったのだが、親の金で無職なのに私が仕事の愚痴を言うと馬鹿にしたりけなしたり。
        あるとき私が転職を勝手に決めたことで大喧嘩し、別れてそのまま連絡も取っていなかった。

        2018年7月16日 カテゴリ:衝撃的な出来事  コメント:0
        274 :気団まとめ速報 2015/06/27(土) 00:13:29 ID:dF7
        就職氷河期だった頃、やっとの思いで採用にこぎつけた会社で2ヶ月目。
        出勤したらいきなり部長に呼ばれて会議室に行ったら
        「ごめんな、悪いけど明日から来なくていいから」って言われた。
        何か不味い失態でもあったろうかと必タヒで思い出そうとしても分からなくて
        何よりやっと掴んだ正社員の座だし、そんなの困る!一体何故!?
        必タヒで部長に食い下がったら
        「気持ちは分かる!分かるけど私にはどうにもならん」って言われて
        とにかく訳が分からなかった。
        でも納得いかない以上、私には辞める理由がないと思って翌日も出勤。
        そしたらまた部長に呼ばれて「頼むから辞めてくれ」って。
        「理由もわからずに無理です」って言ったら「ガキじゃないんだから察しろ!」と怒鳴られた。
        察するも何も本当に意味が分からない。
        当時まだ若くて、どこかに訴えるとか相談するとか考えが及ばず
        ひたすら就職を喜んでくれた母が悲しむ顔しか浮かばず(母子家庭なので)
        給湯室で考え事してたら、同期のAさんが来て
        「あれ?辞めるんじゃないの?どうしてまだいるの?」って言われた。
        同期の女性は彼女だけ。なんとなく合わないタイプだったので
        仕事以外での交流は殆ど無かった。
        解雇の話は誰にもしてなかったのに何故知ってるんだろうと不思議に思ったけど
        「だって辞める理由がないもん。解雇の理由も言ってくれないし」って言ったら、
        「たぶんねー、生意気だからだと思うよw」って半笑いで言いながら出て行った。
        その時点でも意味が分からなかった。

        2018年7月6日 カテゴリ:修羅場な話  コメント:0
        857 :気団まとめ速報 2014/10/03(金) 13:01:44 ID:cY2gLvEj9
        私の結婚と同時に、我が身を犠牲にしつつ母をウォーターさせて離婚を決意させた時のことが修羅場。
        すごく長くなった。ごめんなさい。父は無駄にプライド高いモラハラ野郎で、俺の金なんだから~とテンプレを言ったり、過呼吸ぽい詐病を使ったり、思った通りにならないと大声を出して物や人にに当たり散らすようなクズ。
        母は母で共依存で、どんなに私や周りが言っても、お母さんも悪いしでもでもだってちゃん。そして20年近くストレス性(原因は父)の病気持ちで、軽度の鬱病。
        そんな両親を見て育ってきたから、私は結婚に夢もする気もなかった。一生両親のかすがいとして生きていくものだと思ってた。
        でも、縁あって父とは正反対の人と結婚することに。
        彼とも相談して、親戚も年寄りが多いから呼びにくいこともあるしと、大々的な結婚披露宴ではなく親兄弟のみ呼んで小さな結婚式のみ執り行いたいと両家に伝えた。
        彼親も面倒事は嫌と言って諸手を挙げて賛成。私の母も同様。父も同意してくれたはずだった。挙式1ヶ月前の夕食までは。忘れもしないその日、急に親戚を呼べと言い出した父。後で聞いたことだけど、親戚には後で伝えるから言わないで欲しいと言ってたにも関わらず、田舎の親戚のおっさん(あまり親しくない)に娘が嫁にいくと話したら参列してやってもいいと言われたらしい。
        もう、式場は小さいところでと抑えてるからキャンセル料掛かるし、人数は決定してるから無理だと呆れ半分苦笑いで伝えた。
        そしたら、食卓にあった食事を皿ごと薙ぎ払いやがった。
        思わず呆けて父を見たところからもう記憶は無い。起きたら青あざだらけで病院だった。忙しいはずの彼が居てビックリした。
        後から聞いたら、ご近所さんが、犬の散歩で通りがかった時に家からすごい音と怒声と悲鳴が聞こえたそうで、驚いていたら頭から血を流した母が転がり出てきたらしい。
        母は父に鍋で殴られ、私は引きずり倒されて腹や顔、身体を殴ったり蹴られたらしい。その時のことは覚えてないし、思い出したくも無いけど。
        そのまま警察と救急車呼んでもらって~という流れだったみたい。
        母がその時は被害届を取り下げたというのを後から聞いた。『お父さんを犯罪者にしたら結婚が消えるんじゃないかと怖かった』らしい。けど、でも調書が残った。DVの相談実績にもなった。
        父は解放されたけど、母と私は打撲やパニックなんかがあって退院後は家から逃げた。
        避難させてもらったところが母の姉妹で伯母とその家族と私に半月ギッチリ父の矛盾点を指摘した。言われたこと・酷いと思ったこと・されたことをノートに書いて後で読み返してみろと言った。母の人生は母だけのものだから、自分のしたいように好きにしたらいい、私のことは考える必要はないと言って、私は婚約者のところに行った。
        ノート何冊にもなった物を読み返したら目の前が開けたらしい。それまでも心療内科に掛かって同じことやっていたのにね。
        そのまま親戚に離婚に強い弁護士を紹介してもらって、調停へ。
        調停でも父はいろいろやらかしたらしいけどスレ違だと思うから割愛。
        ただ、調停員から『離婚しないで、何か良い方法を見つけましょうとは私からは言えません』というようなことは言われたようだった。

        結局その後、予定通りに挙式をした。もちろん父は呼ばずバージンロードは1人で歩いた。したかった髪型には引きちぎられたからできなかったけど、メイクさんが外に出るところとか頑張ってくれて見た目には分からなかったから安心した。

        で。仕事中のはずの父から気持ち悪いロミオメールみたいな物が届いたから、胎教に悪いし吐き出しで書き込んでみた。本当に長くなってすみません。

        2018年6月12日 カテゴリ:その他  コメント:0
        252 :気団まとめ速報 2009/08/01(土) 13:47:36
        厳しく育てられた
        オレもやっぱり血を受け継いでる
        厳しく育てるのが一番生にあってるよ、とっても気持ちがいいんだ「となりのトトロ」に出てくるような父親になろうと思った事もあったけど出来なかった
        ついつい子供を叱りつけてしまうし、長時間だれかを叱ってないと手が震えてくる

        2018年6月1日 カテゴリ:お金のこと  コメント:0
        738 :気団まとめ速報 2015/02/16(月) 12:23:59 .net
        どのくらい前からか忘れたが、嫁があれこれ物を欲しいと口にしなくなった。
        ずっと同じ洋服で、美容室も年に2~3回、どこかに行きたいとも言わず
        引きこもりになって、俺が出張だとひとりで自由だからと喜んでいた。
        嫁に嫌われていると思い、出張で不在になる時でも金を渡さず、出張先では
        同僚や客と飲み食いしたり風イ谷にも行っていた。
        ただわざと金を渡さなかったのではなく、何も言ってこないから不満はないと思ってた。
        が、昨年の夏に経済DVだとキレられた。きっかけは夏のボーナスを使い果たしたことが
        通帳の記帳でバレた。嫁は不倫をしていて女と遊び歩いているんじゃないかと
        思い、出張で不在の時に家捜しされた。
        帰宅したら嫁が浮気しやがってと泣きわめいた。そこで風イ谷バレした。
        夏ボーナスは同僚や客との飲み食いやプライベートな旅行(女とではない)で
        内訳はあまり覚えていないがそんな感じで使い果たした。
        嫁の為には2回ほど飲みに行ったくらい。
        出張で不在の時にトイレットペーパーがなくなり、それさえもお金がなくて
        買えなかったのが惨めで相当辛かったようだ。嫁は経済DVされていると思い込み
        出張で不在になると喜んでいたと言われた。
        モラハラにしても専業の嫁にしてみたら、養ってやってるという言動をするので
        自分の物を買って欲しいとは言えなかったらしい。
        モラハラ経済DVはそんなつもりじゃなかったと釈明したが、ナチュラルにモラハラ
        経済DVできるんだねと言われた。
        今はモラハラと思われる言動もしないし、お金もまだあるかと聞いて、なければ
        渡すようにしている。でも時々嫁からキツイ嫌味を言われて疲れる。

        2018年4月19日 カテゴリ:修羅場な話  コメント:0
        180 :気団まとめ速報 2013/12/30(月) 14:12:49 ID:FQJYFSV6
        優柔不断というかめんどくさい性格にもう冷めそう。
        半年前に私は引っ越しをして、新しい部屋に合わせて机を買うことにした。
        長く使いたいから多少値段が高くてもいいものを選びたい私。
        しかし、彼は安い木材でおしゃれなものが作れるといって高い机を買わせてくれない。
        二人でホームセンターをめぐりあれこれ材料を探したんだけど彼のダメ出しが多くて決まらない。
        「好きな板を選んでいいよ」っていうから選んだのに、安っぽい、センスがないだのうるさい。
        じゃあオススメはどれか聞くと「あー俺に何でもさせようとする」とぶつぶつ。
        一緒に作るつもりだと言っても「はいはい、俺が作りますよ」の返事。
        やっぱり既製品買うよというと「せっかく作ろうと思ったのに」
        じゃあこの板でお願いというと「あのねぇ、庭もないのにどこで作らせる気?」
        え!?作る場所ないのと思いつつ、やっぱり申し訳ないから買うというと、
        「いや、高いからもったいないよ、俺が作ってあげるよ」のループ。
        もうめんどくせえ。早く机欲しいんだよ。もう何でもいいよ。

        2018年4月15日 カテゴリ:衝撃的な出来事  コメント:0
        106 :気団まとめ速報 2017/03/13(月) 01:56:30 ID:fni
        婚活でお付き合いした人が物凄いモラハラ男だった
        それはもう絵に描いたようなモラ男
        何もしてないのに勝手な妄想で突然キレ出して無視
        LINEブロック・着拒は日常茶飯事
        こちらがメールから反省文を提出し、下手に下手に出てやっとお許しが出る
        人を攻撃する口実は全て「俺をこんなに傷付けて何とも思わないのか!お前は人間じゃない!」
        彼の対処策を検討し尽くした結果、モラハラ(自己愛忄生人格障害)にはかなり詳しくなった最終的にはある事がきっかけでもうやってられんと茶番を止め、繊細893な彼の攻撃をハイハイとスルーし淡々と理詰めで反論
        すると予想通り「なんて恐ろしい女だったんだ…!」
        「お前からの連絡が恐怖だ!物凄いストレスで頭がおかしくなりそうだ!」
        「お前が豹変して俺は仕事も出来なくなった!もう俺と関わらないでくれ頼む!俺の前から消えてくれ!」
        とかなり攻撃的に恐怖を主張されてあっさり振られたなんでそんなのと付き合っていたかというと、モラハラが出ない時は物凄く優しく
        私を褒めたたえて「最高の女だ!」「こんな優秀な恋人を持てて俺は幸せだ」
        「人生でこんなに人を好きになった相手はいない」と求愛
        (この辺りも既にモラハラの典型的なパターン=ハネムーン期だったんだけど)
        そしてもう一つは顔がめちゃくちゃ良かった
        絵に描いたような俳優顏で目が大きく、ジャニーズなんて目じゃないほどの美形
        こんな美形でも婚活しなきゃいけないのはこの忄生格のせいだろうなと出来る限り許容してた
        私の拘りとして、忄生格に難ありでも子供が確実に美形になる相手は貴重だと思っていたから
        しかしその彼、結婚前提で色々な話を進めようとする割には頑なに家族を紹介をしてくれない
        兄弟がいる話を聞いていたので「お兄さんもイケメンなんだろうね」と言ったところ
        「兄は全然似てない。糸目で気持ち悪い。ちなみに母とも父とも全然似てない」とやけに主張する
        なんだか怪しいなと思っていたら、学生時代のアルバム話になった時に
        「学生の頃は太ってて顔違ったんだよなー笑われるから一生見せられないけどw」
        と、アルバムは絶対に見せない宣言をされた
        その時に、多分、99%整形なんだなと確信
        プライドが高くて「俺、ブスなんか絶対相手にしないからね?美人しか釣り合わないだろw」(←私を褒めるつもりの発言)
        と頑なに顔面偏差値に拘る割には「まあ整形もアリだよな、綺麗になるためには」と異様に整形擁護してたし
        何よりよく見れば、目を閉じても消えない二重線+目頭切開としか思えない切れ込み
        一度整形と確信したら、もう彼の存在そのものが気持ち悪くなった。モラハラ云々が可愛く思えたくらい
        自己愛は忄生格的な欠陥であるけど、それは間違いなく彼自身のもので、
        でも顔は彼本来のものではないと思った途端、触られることすら気持ち悪くなったし
        あんなに希少価値を感じていた顔が、グチャグチャに潰されたグロ画像の顔面より恐ろしく思えた
        自分自身、顔に好みはないし、イケメンに興味も拘りもない(子供を美形にしたいという欲だけはあった)
        整形も人生変わるならアリだろうと肯定してたつもりだったけど
        生涯の伴侶になると意識したらもうとにかく生理的に受け付けなかった