タグ:再会
        2018年4月13日 カテゴリ:衝撃的な出来事  コメント:0
        512 :気団まとめ速報 2013/12/03(火) 16:30:58 0
        中学の時Aから告白された。
        Aは客観的に見てイケメンだったし鋭角も良かったので友人としてなら「好き」だったが
        私には当時はまっていた趣味が合って 趣味>>>>イケメン
        だったのでそのことを伝うた上でお友達として…と要するに断った。同じクラスのB恵はAを好きだったらしく
        その取り巻きと一緒になって「どういうつもりよ!?」と責めてきた。Aが好きなら私がOKしなくてちょうど良かったんじゃね?
        それともOKしてお付き合いした方が良かったってこと?
        とマジレスしたらぶちぎれられて、気の強いBに引きずられた女子集団からしかとされた。
        これが一回目の修羅場。が、趣味>>>>樹脂集団の無視
        だったので問題なく卒業した。その後私はその趣味から微妙に足を洗ったんだが、
        かつての趣味仲間からの誘いでイベントに行き、そこでAに再会。
        程なくAからアプローチが。

        2016年6月24日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        735: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/09/27(金) 23:20:53.36
        冬山やった帰り道、狭い県道を走っていたら道路脇に車が1台落ちていました。
        あ~あ。やっちゃったな。と思い脇を通過しようとしたら突然車からビーーーー!!!っとクラクションが鳴ったんです。
        あわてて~車を止め戻ってみると、落ちたくるまから美人さんが降りてきました。
        日帰り温泉に来たんだけど、車が雪道でスピンした挙句、道路下に落ちてしまい
        山に近くて携帯の電波も入らない。温泉に戻るにも里に降りるにも5km以上冬道を歩かなくてはならない。
        途方に暮れたけど温泉があるから、お客か従業員か業者がいつか通ることを祈って車で耐えていたそうです。

        2016年6月22日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:0
        291: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/09/10(火) 10:04:56.54
        初めての出会いは幼稚園の頃。
        いつも一人で遊んでいた嫁をかっさらって遊ぶようになり、卒園まで遊び仲間に。
        卒園後は市も違ったので、ここでいったん縁は切れる。(但し、俺視点)高校で偶然の再会。(但し、俺視点w)
        入学式当日、再会を喜ぶ嫁に「誰?」と俺の心無い一言により嫁が思わず涙をこぼす。
        クラス中に悪人認定されかけるが、泣き止んだ嫁により誤解を解く。
        徐々に仲が良くなり、親友付き合いに。

        この後は、嫁とは偶然にも同じ隣県の大学に進学し、親友付き合い継続になり
        更に、偶然お互い同じアパートで隣人として生活を助け合う。(但し、俺しte)

        大学を卒業して、偶然二人とも同じ地域に就職して社会人に。(但し、ore)
        嫁の提案で同じアパートにそれぞれ部屋を借り、親友付き合い継続。
        隣人&飲み友達として互いの部屋で二人で飲むようになる。
        もともと、地味目だが可愛い子だとは思っていたのもあり、、
        この頃から俺が嫁を意識し始めて、嫁が俺のその心境の変化に気付く。
        嫁の満を持した策略により、嫁の部屋で酔い潰れて朝を向かえた所で嫁親と鉢合わせる。
        なぜか二人とも半裸w
        架空の既成事実により嫁と付き合う事になる。
        2年後に俺の転勤で上京することになり、それを機に結婚をすることに。

        2015年4月15日 カテゴリ:嫁との馴れ初め  コメント:14
        735: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/09/27(金) 23:20:53.36
        冬山やった帰り道、狭い県道を走っていたら道路脇に車が1台落ちていました。
        あ~あ。やっちゃったな。と思い脇を通過しようとしたら突然車からビーーーー!!!っとクラクションが鳴ったんです。
        あわてて~車を止め戻ってみると、落ちたくるまから美人さんが降りてきました。
        日帰り温泉に来たんだけど、車が雪道でスピンした挙句、道路下に落ちてしまい
        山に近くて携帯の電波も入らない。温泉に戻るにも里に降りるにも5km以上冬道を歩かなくてはならない。
        途方に暮れたけど温泉があるから、お客か従業員か業者がいつか通ることを祈って車で耐えていたそうです。