タグ:友人
        2018年4月16日 カテゴリ:衝撃的な出来事  コメント:0
        28 :気団まとめ速報 2018/02/07(水) 23:27:36 ID:qio
        東京からの転校生により人生が少し変わった。
        思い出すと恥ずかしいが幼稚園の時代から孤高を気取っていて自分の時間をすべて時間の為に作っていた。友達なんか必要ないと思っていたので誰にも話しかけなかった。
        お人好な兄も甘えん坊な妹のことも気に入らなくて家の中でも避けていた程だ。親からは散々心配されたがうっとうしかった。
        放課後か休日は塾で学力向上、もしくは町内を何周もマラソンして足腰を鍛える。
        マラソンは雨が降っていようが雪が降っていようが慣行した。空いた時間は読書か空想、映画鑑賞に充てていた。
        この性格のまま中学校に入学した。成績は常に学年トップだし、陸上部では主力選手だったからかいじめられるということもなくクラスメートとはあたりさわりのない普通の関係だった。
        中二の2月後半に東京から転校生がやってきた。新潟市の一番賑やかな地域が学区の中学だったがそれでも東京都は比べるべくもない。
        その子は都内でも指折りの名門お嬢様学校から転校してきたため、頭も桁外れに良く、スポーツ万能。
        地元にはいない、まつ毛が長くてカールした西洋人形のような彫りの深い顔立ちだった凄い美少女だった。颯爽とした立ち振る舞いや垢抜けた爽やかな雰囲気がいかにも都会人という印象だった。

        2018年4月10日 カテゴリ:相談  コメント:0
        224 :気団まとめ速報 2018/01/05(金) 20:57:23 ID:fJj
        幼なじみの親友が視力を失った
        正確にはまだ少しだけ見えてるが
        これ以上悪くなることはあっても良くなることはないと宣告されたらしい
        昔からどれだけこの友人に助けられてきたか分からないのに
        今日その話を聞いて友人に何も言えなかった
        俺にできることってなんだろう
        そもそも何かできることなんてあるのか

        2018年4月8日 カテゴリ:衝撃的な出来事  コメント:0
        165 :気団まとめ速報 2018/01/19(金) 12:26:44 ID:nokeSLI/.net
        祖父の葬儀より、コンサートを優先させた友人にスレタイ私も友人Aも同じバンドが好き
        そのバンドが解散することが決まってて最後のツアー中なんだけど、その真っ只中にAの祖父が亡くなった
        祖父が亡くなったその日、Aは彼女が一人暮らしをしている県でコンサートに行っていた
        Aの実家はそこから新幹線で3時間ほどの距離だし朝に亡くなったので、帰省しようと思えば余裕で帰れたのだがAは夜からのコンサートにきた
        口では「楽しめるかわからない」など言っていたがコンサート中は誰よりもはしゃいでいるように見えた翌日Aは実家に帰って、その次の日が葬儀だったのだが葬儀の日もコンサートがあった
        それはA実家から飛行機の距離での公演
        さすがに諦めるだろうと思っていたら、葬儀を途中抜けしてコンサートにきた
        全て終わってたからならまだしも、祖父の葬儀を途中で抜けれる神経がわからん
        骨拾いはしないで飛び出してきたって、「燃やすところまではいたよ!」と言われたことでさらにドン引き
        葬儀抜けてたから会場に着くまでずっとSNSで「雪で遅延とかタヒね」「なんでこのタイミングでタヒぬの」などと書いてたことでさらにドン引き
        「出棺なう」とか馬鹿じゃねーの
        過去には頻繁にSNSで家族大好きアピールしてたのに結局はただのアピールで本当はどうでもいいんだなって思ってすごくモヤモヤする
        そろそろかもって入院した頃から葬儀までずっと愚痴られてたけど、なんて返せばいいかわからないし、コンサートなんて来るな!家族大切にしろ!って言ってもどうせ聞かないんだろうし(それに近いことは言ったけど響かなかった)
        いくらバンドも解散するって言っても葬儀の日がラストコンサートだったわけじゃないのに
        私が家族なら勘当するなって思った一人しかいない孫に骨すら拾ってもらえず空気読めずにタヒんだみたいに言われるおじいちゃんが安らかに眠れるように祈ってる

        2018年3月24日 カテゴリ:修羅場な話  コメント:0
        65 :気団まとめ速報 2017/09/23(土) 08:26:37 ID:107
        結婚式に参列したら新婦から顔の傷をpgrされて修羅場になった。中学の時の事故が原因で私の額には傷がある。
        メイクと前髪である程度は隠れるけど、傷の場所が眉間に近いことから完璧に隠すことはできない。
        両親と祖父母が女の子の顔に一生ものの傷があることを憂いて整形や皮膚移植にだいぶお金をつぎ込んでくれたんだけど、それでも完全には消えなかった。
        思春期のころはそれなりに苦しんだけど、周囲の助けがあったから乗り越えられた。
        事故に遭ったのが中三の受験シーズンで退院した時にはもう学年があがっていて、高校進学が一年遅れたけどそれ以外は普通に大学を卒業してOLをやっていたし、ちゃんと恋愛して結婚もした。今は専業主婦。ある日、高校時代の友人から結婚式の招待状が届いた。
        この友人をYとする。
        私が地元を離れてしまったことで直接会うのは地元に戻った時くらいだったけど、私の結婚式にも参列してくれたし、行きたい気持ちのほうが強かった。
        でもおめでたい席に顔に傷がある私が行くことで水をさすことになりはしないか心配で、Yに一度電話でその旨を伝えたら、彼女はそんなこと気にしない。それより直接祝ってくれるほうがうれしいと言ってくれたので喜んで参列させてもらうことにした。
        まだ手のかかる子供たちは旦那と同居の良ウトメさんが見てくれることになって、小旅行のつもりで行っておいでと送り出してくれた。

        途中までいいお式だった。
        元々美人な花嫁だけどウェディングドレス姿はまた格別にきれいで、優しそうな旦那さんと並んでいる姿に感動した。
        (もう入籍はしていたから旦那さん。)
        今思うと私って能天気なんだなぁって思う。私はひたすら感動していたんだけど、一緒に参列していた高校時代の友人たちは、Yが時々私のことを忌々しいものを見るみたいな目で睨んでいたんだそうだ。
        でも私は気付いていないし、注意を促してその場の水を差すわけにもいかないから黙っていたらYが自爆した。

        Yが私の顔の傷のことや高校進学が遅れたことを、大学時代の友人と論ってpgrしはじめた。
        小さい声で言っているのならそのグループ内の会話で済んだんだろうけど、Yは少し離れた席に座っている私に聞こえるように言ったものだから会場内に響き渡った。途中からシーン…って耳が痛くなるような空気になったから余計に声が響いた。

        「あんな傷があるのに、よく恥ずかしげもなく参列できたよねー」
        「あたしだったらあんな傷があったら恥ずかしくて外に出られないけど、あいつ図太いからwww」
        「あいつ、落ちこぼれなんだよ。高校に進学するの遅れてんのwww」
        「かわいそうだからお情けで呼んでやったのに、勘違いしちゃって馬鹿だよねwww」
        「あいつの旦那、よくあんなのと結婚したよねwww よっぽどもてない男なんだwww」
        「妥協、妥協www」

        とまあ、こんな会話を大声で。
        新郎が小声で止めようとしていたけど、そのせいかますますムキになってヒートアップしていくのが少し離れた場所にいた私からもわかった。
        新婦側だけでなく、新郎側の親戚まで大顰蹙を買っていることに花嫁とそこのグループだけが気づいていない状態。
        居たたまれなくなった私が、席を立つべきか聞こえないフリに徹していたほうがいいのか悩んでいたら、顔を真っ赤にしたY母が鬼の形相で娘に近づいて行ってビンタした。
        pgrされていた私が思わず飛び上がるくらい物凄い音だった。
        で、一喝。
        「あんたって子は!! 〇子さんに謝りなさい!!」
        お母さん、実名報道は勘弁してください…って思ってたら、Y父と旦那さんがつかつか私のほうに歩いてきて、その場で土下座した。
        土下座なんてテレビのなかでしか見たことがない私パニック。慌てて私も土下座した。
        お互い土下座したまま「とんだ恥をおかけして……」って感じでひたすら謝罪。
        その間もYとY母が口論していて、「花嫁の顔をぶつ!?」って感じでキレている娘と「あんたの態度は遠路わざわざ来てくれた人に、いい年をした大人がやることなの!?」って感じでキレていたそうだ。
        「その年までロクに仕事もしないでふらふら、それに引き換え〇子さんは学生の時から自分でバイトしてうんぬん……」
        私は高校生の時、Y母のパート先でアルバイトしたことがあって、その時のことまで掘り返してY母はYを怒鳴りつけていたみたい。
        (土下座中の私に聞き耳を立てる余裕はなく、周囲にいた友人たちに後から聞いた)

        2018年3月14日 カテゴリ:お金のこと  コメント:0
        43 :気団まとめ速報 2018/02/21(水) 14:09:47 ID:HbPlGp40.net
        泥棒扱いされた友人の家に遊びに行ったその日に、引き出し入れといた20万が消えてたらしい
        そんなのもちろん知らない
        否定したけど「毎日チェックしてるけど昨日まではあった!」「他に誰がいるの!?」「(私)しかいないでしょ!?」の一点張り
        てかなんで引き出しにそんな大金入れてんの?ww
        1週間くらいこのやり取りが続いたし
        友人が大騒ぎして、周りまで巻き込んで私を泥棒扱い
        「前日まであったのに、(私)が帰った後なくなってた」
        確かにこれだけ聞けばだいたいの人は私が盗んだと思うよねw
        最後の方は私も友人もヒートアップ
        「返してよ!!」
        「ドロボー!(*-*)」とか言ってたけど
        (*-*)なにこの顔文字お金がなくなってから1週間を境に、お金の事言われなくなった上に
        普通に接してくるようになったので
        こちらから「ねぇ、20万は?どうなったの?」って聞いたら
        最初は「あぁ、その事ならもういいよ」と誤魔化してたけど
        こちとら泥棒容疑かけられてんだ!と問い詰めたら
        「あ、引き出しの奥に落ちてた、サーセンwハハッw」
        謝罪これだけ
        てか謝罪でもなんでもないコイツ含め、私を泥棒扱いしてきたやつ全員COした
        泥棒扱いしてきたやつらには、すごく謝られたけど
        お金が引き出しの奥に落ちてて私の身の潔白が証明された瞬間
        「私は信じてた。てか引き出しに万札何十枚も入れとくとか(友人)の管理が悪いよ」って手のひら返しw
        それを友人が「(私)に金盗られた」って大騒ぎしてる時に言ってくれれば結果は違ったかもね

        2018年3月10日 カテゴリ:修羅場な話  コメント:0
        266 :気団まとめ速報 2015/09/21(月) 20:57:30 0.net
        中学時代、友人の家にチャリで遊びに行く途中
        ちょっとニヤニヤ笑っている感じの男の人とすれ違った。
        その人もチャリだったのだけど私とすれ違う瞬間チラッと見られた気がしたので気になって
        すぐに振り返ったらその人はクルリと方向転換をして私を追いかけてきた。
        怖くなった私は立ち漕ぎで必タヒに逃げた。
        逃げながらちょっと振り返ったらその人は笑いながら立ち漕ぎして追いかけてた。
        急いで角を曲がり知らない人の家の塀の内側に隠れて見ていたらその男の人はキョロキョロ私を探しながらそのまま通りすぎて行った。
        私は心臓がバクバクだった。
        後にも先にもあんな風に恐怖感でのバクバクは無いから最大の修羅場かなと思う。しばらく隠れて様子を見ていたらその家のオバチャンが不思議そうに出てきた。
        理由を説明したけど特に感心も無くそのまま庭に水を撒き始めたから一方的にお礼を言ってその家を後にした。やっと友人の家に着き怖かったと話したら
        「俺が守ってやるから代わりにスカートの中に手を入れても良いか?」と聞かれた。
        意味がわからずとりあえず友人の家からも逃げた。帰り道も怖くて道を代えて帰ったらソロバン塾に遅れて家に着いたら婆ちゃんからめっちゃ怒られた。

        2018年1月31日 カテゴリ:メシマズ嫁  コメント:0
        521: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/01/30(水) 15:37:50.91
        さんざんな休日だった話を置いていく
        子無しばかりの新婚1~2年の夫婦3組、嫁さん同士から知り合いになり
        家もみなわりあい近く、月1で集まる友人になった
        いつも外(キャンプ、温泉等)ばかりなので「たまには家で」となって一番若い夫婦の家へ
        ちなみに、うちともう1組は30台の夫婦
        どこかの家に集まるのはこれが初だった、お互い新婚なんで遠慮してたのもある
        もてなしてくれた料理の話をしたかったんだが、その前に
        突然押し掛けたわけでもないのに、大学生の独り暮らしの様な部屋のありさまに驚愕
        靴下が数歩で真っ黒のレベル、ダイニングキッチンも同様だった
        テーブルの上だけ皿以外はなにも乗ってないが、お前いま手で払って床に落としたろレベル
        若い夫婦の旦那の方がぜひ来てくれ、どーーうしても来てくれと言っていたのは
        自分たちに救いを求めてたのだと理解できたよ
        料理もかなりだったが掃除も出来んとは・・・何か脳に欠陥があるのだろうかと帰りにもう一組と話した
        若い旦那には、これから奥さんの矯正?勉強?に全面的に協力するとみんなで誓ってきた

        2018年1月26日 カテゴリ:メシマズ嫁  コメント:0
        217: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/03/02(土) 13:10:12.35
        俺の嫁は帰国子女で色々な国に友人がいるのだが、
        ドイツ人の女性から
        「肉をチョコレートを使って煮た家庭料理があって美味しい」と聞いてしまった。

        で、さっきの昼飯。
        嫁が朝から出かけてて卓上に昼飯置いていくと聞いていたが、
        起きてきてテーブルを見ると、メモ書きと丼。

        「ドイツ風チョコカルビ丼を作ったよ。
         慣れてなくて甘いかもしれないから、お酢をかけておいたからね。
         あたためて食べてね。」

        見た目と味から推測すると、
        味付の冷凍カルビと板チョコをまとめてレンジでチンして混ぜてオンザライス。
        レンジ横に瓶が置いてあるから、たぶん寿司酢を最後にまわしかけて終了。

        チョコ固まって茶色のいそぎんちゃくみたいなのが
        酢の臭いが爆発しているご飯の上に鎮座しているのだが、あっためたら溶けるか?
        というか、食えるかな?

        食べ物を捨てることが苦手な精神を持っていると、これがつらい。

        ちなみに、ドイツのその方は俺も知ってるけどめちゃくちゃいい人で罪はないし、
        俺もドイツ料理食べたことあるけれど、本場ドイツのチョコ煮はまじでうまい。
        ドイツにまったく罪はありません。
        むしろ、すみません。

        2018年1月25日 カテゴリ:メシマズ嫁  コメント:3
        450: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/03/21(木) 19:55:32.24
        嫁友に、
        「こいつはいちいち食材を腐らせてから料理するんですよ」
        「いちいち腐らせることに何か意味があるんですかね?」
        「この前もソーセージがぬるぬるになってたから捨てたら喧嘩になりましたよ」
        と言ってやったら、顔真っ赤にしてうつむいてた嫁

        同じことを二人っきりの時に言っても
        「このぐらいでお腹壊すなんておかしい」
        「いちいち細かい」
        「勿体ないでしょ!」
        と言い訳&逆キレばっかりしていたが、
        やっぱり食材腐らせるのは恥ずかしいって自覚はあったみたいだ

        「友達の前では二度と言わないで」と静かに泣かれた
        それ以降とりあえず腐った料理は出てこなくなった

        2017年12月17日 カテゴリ:メシマズ嫁  コメント:0
        50: 名無しさん@お腹いっぱい。 2008/07/20(日) 21:18:09
        嫁友達(メシウマ)がフランス製の鍋を買ったらしく、
        自分も欲しいと言い出した。値段を見ると、万単位だった。
        先日もそう言って、どこぞの鍋(すごい高い鍋だった)を買ってやったが、
        こがしてしまってオシャカ。
        鍋に万単位の金を出せるのは、メシウマの嫁さんにだけだ、と言ったら、
        嫁は自分が作る料理はうまいと思っていたと・・・。
        いい機会なので、思っていたことをぶちまけた。
        嫁は神妙な顔つきで、じっとうつむいて話を聞いていた。
        その後、料理を作らなくなった。
        材料とか駄目にされることを思えば、いいかと思う。