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        2018年9月21日 カテゴリ:修羅場な話  コメント:0
        385 :気団まとめ速報 2014/09/29(月) 00:57:47 ID:CbnWg0WRI
        私の友人に、私ちゃんのわがままのせいで離婚の危機だ、と言われたこと。
        私が結婚したときまだお金も溜まってなくて、でも義実家側の強い希望から結婚、挙式、新婚旅行した。
        お金は義実家側が三分の二以上出した。
        それを「私たちはそんな甘えた結婚しない!」と言って、友人夫婦はほぼ同時期に急に結婚。
        まあ友人夫婦は当時夫派遣で友人フリーターだったため、多少は両実家に助けてもらいつつ結婚式頑張った結果、子作り、新婚旅行は先送りに。
        式参列後なんとなく疎遠になり、その後自分はさっさと何人かの子を産んだ。
        で、最近いきなりメールが来たと思ったら、
        「あんたがわがままなせいで私は不幸になった」
        離婚危機に陥っていた。
        私ちゃんとは違う、自立した女・妻になるべく頑張ったはずなのに、就職がうまく行かないしストレスからか不妊、更に、夫と不仲に。
        私からしたら昔から私と張り合ういい関係だった友人が、何でこんな捻くれたか謎過ぎて修羅場。

        2018年8月26日 カテゴリ:修羅場な話  コメント:0
        882 :気団まとめ速報 2017/07/09(日) 14:37:28 ID:g8f
        お中元のチラシを見ていて思い出したこと。といってもお歳暮の話なんですが。もう十数年前、正月用に何年か続けて北海道の蟹問屋から蟹を買っていた時期があった。
        まだ今ほど高くなかったし、そこの蟹は冷凍ではなく水揚げして茹でてからチルドで送ってくれるので物凄く美味しかった。義実家と私実家にも買って送ったら大好評。
        何度めかの年末、私の母がその年にお世話になった、離れて住む同級生にも蟹を送って欲しいと言うので、お店にその同級生の住所を伝えて追加でお願いした。

        生ものなので、母は同級生に「蟹を送るから受け取って欲しい」と前もって伝えたらしい。
        同級生が蟹好きなのは知っていたし、家族にアレルギーがないかどうかも聞いたと言っていた。
        同級生は遠慮していたそうだが、よくある「どうぞ」「え~、申し訳ないわ~」「遠慮しないで~」「あらそう~ありがとうねえ」的な儀礼的なものかと母は思ったらしい。

        ところが、いざ同級生宅に蟹が届いてから一悶着あった。
        同級生から電話があったので、母は最初お礼の電話をわざわざくれたのだと思ったらしい。
        が、お礼どころかそれは怒りの電話だった。
        「いらないって言ったのに!受け取らないからあんた(母)が処分して!」

        母は同級生が怒っている理由がわからずいろいろ聞いてみたが、蟹が傷んでいたわけでもないようで(箱を開けてもいなかったらしい)、
        とにかく謝って電話を切った。

        そのやり取りから数日後、母のところに既に食べられそうにもない蟹が返送されて来てから私はその話を聞いたのだが、
        その同級生が怒った理由を母と一緒に考えてみたけれど何が原因かわからず終わった。

        母自身と喧嘩したわけでもなく、驚いたことにその後は普通に電話やメールが来るそうだ。

        他人様の沸点てわからん…というか、これはこちらに落ち度があったんだろうか…
        何が同級生の逆鱗に触れたのだと思いますか?
        「逆鱗」と言っていい程の怒りぶりだったそうです。
        あれ?微妙にズレたかも…すみません。

        2018年8月21日 カテゴリ:昔の恋人  コメント:0
        365 :気団まとめ速報 2017/05/15(月) 00:40:34 ID:6jt
        私が大学1年の時に付き合った大学院生。
        知り合ったのは高校の時からのバイト先に彼が入って来たから。
        私はランチからディナーで、彼はディナーから深夜時には朝までバイトしてた。
        そのちょっとシフト被ってる時にお喋りしたりしてたら私はいつの間にか好きになってた。彼の何に1番惹かれたかっていうと『車を持ってる事』だった。
        高校の時は同年代としか付き合った事なく『車=大人のステータス』みたいに当時の私(18歳)は思ってしまい、もうメロメロメロンだった。
        また彼は独り暮らし、所謂上京学生ってヤツだったがそれも大人~??と思ってしまっていた。
        そんな私に、彼が車の中でキスしてきた。
        びっくりしていると彼は「かわいい」「スキ」「さらっていきたい」「そばに居て」などなど…。
        まるで少コミか!と思う台詞を言う。
        私天にも登る気持ち。

        おkして付き合った。
        そしたら彼は一変した。
        独り暮らしの彼の家に行く時は彼のお迎えの車でなく私操縦の自転車(20分)で、しかも途中のスーパーで買い物して来い、これとこれとこれ買って来いメール届く。
        費用私持ち。
        彼の家に着いたら、掃除機かけて洗濯して、アイロンがけまでした、彼はその間PC触ってるか寝てるかマンガ読んでるか電話してるか。

        でも『大人と付き合ってる』んだから当たり前か~??
        だってこれって…『奥さん』みたいキャ~??
        とアホ脳満開の私だった。

        半年程経つと彼からの連絡は途絶えた。
        バイトにはお互い来ていたが、彼は深夜から朝までの時間に変えていた。
        ケータイかけても留守電、メールも返信なし。
        私は未来の妻に心配かけないで、とばかりに今まで以上に電話もメールもしまくった。

        ある時中学からの友達から久しぶりに連絡が来て、ごはん食べた。
        そしたら彼は今その子と付き合ってると、もう電話もメールもしないで欲しいと言われた。
        はじめ、頭に入っていかず、彼が浮気したのかと思ったら、彼はもう私とは終わったと、で、つぎの彼女見つけたと。

        感情が湧かなかった。
        あぁそう、って思った。
        友達が彼を(名前+くん)って呼んでて、負けたと思った(私は苗字もじった+さん)
        友人とは縁を切った。

        そしてその半年後、友達も彼に振られた。
        振られたと云うか、彼には実家で将来を誓った恋人がおり、私と友達は所謂現地妻だったのだ。

        友達から連絡が来て、サイゼ○アに行った。
        2人でキャラフェワイン飲みまくった。
        飲みまくって、泣きまくった。
        同じ男に振られた同志、また友情が戻った。
        泣きながらお互い家まで歩いた。

        男なんてコリゴリ、そう男に冷めた。

        2018年7月26日 カテゴリ:衝撃的な出来事  コメント:0
        659 :気団まとめ速報 2015/12/06(日) 20:48:00 ID:d3F
        本当はこんなとこに書いちゃいけないと分かってるけど、
        絶対に誰にも言えないので王様の耳的に書き捨てる。友人が友人実父と出来ていた。近親相○だった。
        詳しくは書けないけど、友人一家は友人が子供の頃から夫婦別居。
        友人は基本母親と暮らしていたけど、父親との方が仲良し。
        友人は可愛いしいい子だし恋愛願望あり結婚願望あり。
        時々彼氏の話はしてくれたけど、詳しくは教えてくれない。
        彼氏とは長年ラブラブっぽいのに35過ぎても結婚しない。
        そういう彼氏なのかなー大変だなーくらいに思ってた。ある時友人が見せてくれた「彼氏と行った温泉旅行」の写メ。
        彼氏の顔は写ってないけど、家族風呂やお布団でイチャついてて、
        彼氏の体の一部はちょいちょい写っていた。どうみても中年。
        そして、なんとなく見覚えがある。服や鞄、肌。
        で、お布団の中に半ネ果で色っぽく横たわる友人の写メを撮る彼氏…
        の姿が、向かいの鏡に写っていた。友人の父親だった。
        友人は父親が写り込んでいることに気付いていないようだった。

        それ以来、友人と友人父と一緒に会う時(家族ぐるみの付き合いです)、
        気を付けて見るようにしたら、テーブルの下でそっと恋人繋ぎしたり
        太ももを撫でたりしていて、決定的なのは、ディープキスを見てしまった。

        それ以来友人とは疎遠にしているんだけど、ラインでは時々やりとりする。
        相変わらず彼氏の惚気話や写メを送ってくる。
        結婚はしないの?と聞いたら、そんなのより強い絆があると言われた。

        事情はなにもしらないし、聞かない。
        友人母親は友人にたくさんお見合いを持ってきているが、友人が断る。
        その愚痴をたまに私に話してくるけど、私は何も言えない。

        仲の良い父娘だなって子供の頃からずっと思ってきたけれど、
        こういうことだとは微塵も気付かなかった。
        ちなみに友人がその彼氏の話をし始めたのは高校の時から。
        闇が深すぎて私には無理なので、ここに書いてもう忘れようと思う。

        2018年7月15日 カテゴリ:修羅場な話  コメント:0
        528 :気団まとめ速報 2012/04/25(水) 00:06:19
        多分色々な人が不幸になって大変だった結婚式
        長いので分割します。私は新郎友人として招待された
        古い付き合いだった新郎からいきなり招待状が来たものの、数年前に「絶交」をされていた。
        理由もよくわからない、何ヵ月も会っても無いしやりとりも無かったのに
        「馬鹿にしていてむかつく。許せない。絶交。」という旨のメールが届き、返信しても無視。
        その頃に精神的な病になったと本人がこぼしていたので、何か波があるのかも・・・と距離を置いて何年間も接触はゼロ。
        同じ時期に同じ理由で絶交された他の友人も招待されていて、せっかく呼んでくれたし、その事は忘れてお祝いしよう!と出席する事にした。ところが式の二日前、旦那がノロウイルスを貰って来てしまい自分も感染、いくらなんでも出席出来そうに無いので
        ドタキャンで申し訳ないが欠席をする旨をメールした。電話は何度かけても繋がらず、メールも返信は無かった。
        一緒に行くはずだった友人にも理由を話し、人に頼み電報を送って貰った。

        2018年7月9日 カテゴリ:修羅場な話  コメント:0
        530 :気団まとめ速報 2016/01/22(金) 12:53:24 ID:PMR
        武勇伝ではないけどスカッとしたので。高校生の時に、母親が介護鬱になって
        祖母が亡くなったあとも体調が悪くて投薬が続き一気に太った。
        ある日、文化祭の打ち合わせで友達が数人うちに来た時、
        Aが「私子の母ちゃんすげえデブじゃん」って笑ったんだ。
        それがなんか悲しくて、元々は細かったんだけど
        病気して薬の副作用で太っちゃったんだって説明した。
        お母さんも気にしてるからあんまり大きな声で言わないでって。
        そしたら「うちの母親も病気で薬飲んでるけど全然太ったりしないよ。
        病気にかこつけて食べてたんじゃないのー?www」って笑われた。
        「大体太ってる人ってそういう言い訳だけは上手いんだよね」とまで言われて
        自分の母親が侮辱されたことに腹が立って喧嘩になり
        打ち合わせどころじゃなくなって帰って貰った。
        あれから10年以上経って、先日偶然Aと再会したら
        当時のうちの母よりデブってた。
        私の目線から何を考えてるのかダイレクトに伝わったみたいで
        聞きもしないのに病気して大変だった、投薬で太ってしまったと
        必タヒ感アリアリで言い訳が始まった。
        「ふぅん、確かにデブって言い訳上手いね。でもデブはデブだからね」
        って言ったったw
        ちょっとスカッとした。

        2018年6月13日 カテゴリ:修羅場な話  コメント:0
        315 :気団まとめ速報 2016/08/10(水) 07:09:59 ID:l6h
        復讐と言っていいか分からない感じの話
        詳細は省くけど友達の彼氏がDV男だった。暴力の内容は殴る蹴るに留まらず、全ネ果でベランダの外に出す、行為中の写真を顔を隠してDV男の友達にメールで送る、○キロまで痩せないと別れると脅す、みたいな精神的なものもあった
        で、まぁお決まりの「●●にも良いところはあるから…」「私は●●を愛してるから…」みたいな押し問答を繰り返して周囲の人間は呆れて去っていき、ズルズルとDV男と付き合って、とうとう骨にヒビが入る事態になって私に泣き付いてきた
        私も私でこの友人を見捨てられずズルズルと友人に関わり続けていた。
        正直もっと早く別れを決意してほしかったけど、折角その気になってくれたのに決意を萎えさせるのも嫌だったので文句は言わなかった
        とりあえず「直に会って別れ話したら激昂して何してくるか分かんないからメールで別れを告げろ。返答によっては警察コース。それとしばらくはあんたのお兄さんに護衛してもらえ」と言ったら
        「でも、それでも一度は好きになった人だから、ちゃんと顔を合わせて別れを告げたい」
        とのこと
        この時点で面倒臭さMAXだったけど、投げ出すのも後味悪いので、友達、私、私の彼氏の3人でDV男と人の多いファミレスで会う手筈にした
        何かあった時のために、話し合いが○日の●時からファミレス行われることから後から連絡がなかったら警察に連絡してくれ~とファミレスの近所に住む友達に伝えておいた
        彼氏は快く了承してくれた。何かあったとしても二次創作のネタになるからって
        DV男には別れ話であるということは伏せて「大事な話がある」とだけ伝えるように友人に指示。DV男が了承したのでその日の晩に話し合いを決行することにした
        待ち合わせの時間になってもDV男がやってこないから先に店に入って待った
        友人は怯えた様子だったけどうちの彼氏が慰めてくれたおかげで落ち着きを取り戻した。
        20分ほど遅れてやってきたDV男は意外にも弱そうな外見だった
        ヨレヨレのシャツに包んだ身体は細く、澱んだ目とボサボサの髪と締まりのない顔とモソモソとした声、典型的なオタクっぽい男だった
        友人から聞かされたDVをこの男が行ったとは思えなかった
        暴れられることを覚悟していたけど男は大人しく席に座り話し合いは始まった
        こちらが用意してきた質問と主張は30分程度で片付いた。
        こういった暴力があったのは事実ですか?○円を借りたまま返していないのは本当ですか?みたいな質問に、DV男は猫背で座ったまま頷いていた
        彼氏はすっかり警戒が緩んでドリンクバーから取ってきたメロンソーダとコーラを混ぜていた
        事実確認が取れたところで「○○への暴力は友人として看過できない。○○も貴方と別れたがっている。○○とは別れて頂けますね?」
        と刺激しないように柔らかい声色で尋ねた
        すると男は顔の筋肉をグニョリと曲げて、上目遣いになって濁った声で
        「だが、ここは日本だ。弱者は救われぬ。諦めるんだな」
        と言い放ち、それからアゴを天高く上げてドヤ顔になった
        男の豹変にはびっくりしたけど、ここで黙ったら形勢が不利になると思って、特に何も考えずに
        「えっ!”ここは3年2組だからいじめは許される”みたいな理屈が通じると思ってるんですか??」
        と言い返した
        そうするとDV男は俯いて黙ったまま髪を弄り始めた
        20秒ぐらいたってから「んん」とも「ぐぐ」とも聞こえる声を喉の奥から漏らしてDV男は立ち上がった
        彼氏は私たちを守る体勢で身を乗り出してくれたけど、DV男は何もせず何も言わずに帰ろうとした
        ドリンクバーの代金払えやと言いたいところだったけど我慢して「もう○○とは別れるということで宜しいですね?」と去っていく背中に尋ねた
        DV男は「んん、あ、はい」と言って帰って行った
        歯切れの悪い終わり方だったけど、言質は取り付けたということでその日はお開きになった
        友人は「ふぅ~よかった~」とお礼の一つも言わずに帰っていった。まぁいいけどね友人が言うにはどうも私はこのDV男の地雷を踏んでしまったらしい
        DV男は小学3年生の頃、いじめとまでは行かないけど話し相手が一人もいない一年間を過ごしたんだって
        流石に2組なのかまでは知らないけど
        まぁこっちとしてはそんな暗い過去なんか知ったこっちゃない
        友人と同じバイトしてたみたいだけど(友人とはそこで知り合ったらしい)そのバイトも辞めたようだし、友人も付きまとわれてはないみたいなのでめでたしめでたし

        2018年6月5日 カテゴリ:修羅場な話  コメント:0
        343 :気団まとめ速報 2017/06/06(火) 02:18:24 ID:O52N6vsB.net
        よくある話だけど、新郎友人が新婦親族にセクハラしてるのを見たことがある。そんな話ネットでしか聞いたことなかったから、実際に目の前で見た時は衝撃的だった。

        2018年5月5日 カテゴリ:その他 , 感動する話  コメント:0
        754 :気団まとめ速報 2018/03/24(土) 14:04:34 ID:VLR
        私は子供の頃から漫画が好きで、お小遣いでたくさん集めていた。
        友達に貸すことも多かったんだけど、大抵はお互い貸し借りしていて
        円満にやっていた。でも、中学一年の時に図々しい数人が出現した。
        みんなに貸していた漫画の続刊を、私が買えなかったことがあった。
        他にお小遣いを使うことがあったり、タイミングが合わなかったりで。
        するとその子達が「無責任だ、発売日に買ってちゃんと貸すべき」と
        言い出した。私が切れるまでもなく他の友人が反論してくれたけど
        「だったら最初から貸さなければ良い。1巻から借りてきた以上、
        最終巻まで借りる権利がある。最初に読むのは私ちゃんなんだから、
        購入者の権利は守られているじゃないか」というようなことを言われた。
        恐ろしいことに、それに同調する人たちまで出てきた。
        おかしな正義厨と、タダ借りしたい人たちだった。
        中心人物がすぐ近所の子だったんだけど、親がうちに来たからね!
        ちゃんと買うべきでしょ、無責任でしょ、ルールでしょ?って。
        私母が「そんなに読みたい本ならご自分で買われては」と言ったら
        「持ってる人がいるなら借りるべきでしょう!中学生同士ですよ?!」
        と謎理論。ちょうど父が帰って来たら、慌てて去って行った。
        呆れてもう無視していたら、私が別の漫画を買ったことを知って
        「他の本を優先するなんてあの漫画家さんに失礼だ。私たち、
        ファンとして作者さんに言うから。こんなひどい読者がいるって」
        って、あたかも自分たちが正しいかのように上から言ってきた。
        で、実際にそういう手紙を書きつけたらしいんだよね、作者に。
        すると

        2018年5月4日 カテゴリ:衝撃的な出来事  コメント:0
        721 :気団まとめ速報 2015/07/25(土) 11:46:12 ID:JEI
        友人の話。フェイクあり。Aは去年結婚した。事情があって結婚式を挙げていない。
        有志でAとA嫁にサプライズ式をセッティングしてやることにした。
        場所は海の近く。
        Aは計画を知っていてA嫁に対するサプライズだった。
        友人Bが「Aが事故った、すぐ来てくれ!」とA嫁を車に乗せ、
        サプライズ会場まで連れてくる→車おろすと無事なAの姿→サプラーイズ☆
        という計画だった。海で皆が待っていると、車から蒼白のA嫁がおりてきた。
        A嫁、無事なAを見て気絶→海岸の石段落下→出血
        実はA嫁は妊娠していて流産した。

        Bはサプライズを盛り上げようと、海に向かう車内で
        「Aがタヒにそう」「怪我がひどい」「重体だ」とさんざん脅していた。
        A嫁は蒼白で震えていたが、Bはたくさん脅してからの方が
        落差が激しくより喜ぶだろうと思ってやった。

        A嫁は現在実家へ帰りAと別居中。
        B「悪気はなかった。サプライズを盛り上げようとしてやった」
        友人一同「Bは悪くない。運が悪かった」
        A嫁「AにもBたちにも会いたくない」
        A「……」←今ココ