タグ:義父
        2018年10月12日 カテゴリ:衝撃的な出来事  コメント:0
        90 :気団まとめ速報 2017/03/27(月) 11:59:32 0.net
        義父から誘われるケースってあるんだね。
        私は出自が誇れるものではなく(親が部落出身)
        私自身は子供の頃から勉強とか人一倍がんばって
        人から認められるように努めてきたのに、義父は私の家柄のことを調べあげていて、
        それをバラされたくなければ俺と関係を持て、
        と言う卑怯な手を使ってくる人だった。
        そんな女ではありませんから、と断ったら
        「なんどー!何言うとんけダボが、もう隠しとく気
        のうなったわい」とかすごく怖い言葉で脅迫して
        くるので、やむを得ず関係を持つことに。今は義父も亡くなって、まわりには私の出自に
        関することも義父と関係を持っていたことも
        知る人は居なくなったけど、私の心の傷は深い。
        思い出すだけで全身に震えがくる黒い過去です。

        2018年10月10日 カテゴリ:修羅場な話  コメント:0
        601 :気団まとめ速報 2010/12/26(日) 01:36:23 0
        義実家に行ってきた。
        生後3ヶ月の娘にたいして「イイ女だねえ」を連呼し、旦那の不在の時に超下ネタ発する義父にうんざり。
        帰り際にも、娘に艶かしい事を言うので「お義父さん、下品ですね。お義父さんが下品な人って、よーくわかりました」って言ってしまった。
        そしたら、へどもどして「あれは、まあ、つい言っちゃった」と言いやがった。
        ということは、女こどもにたいしてそういう目線で見てるって事か!と一瞬怒り頂点に達したけど、瞬時に鼻で笑ってやったら、ますますしどろもどろ。今までだってふたりきりのときに、体のラインのことやら太っただの煩かったので、そういうやつだったんだなあと改めて思った。
        帰りの車の中で言いつけてやろうかと思ったけど、今までどんなに訴えても信じてもらえなかったので、これからも「下品」で対応することにする。
        幸い、義母も「イイ女」発言には怒ってて、私が「下品」と言ったことに同調したので(でも、「下品」は言いすぎだと思ってたとは思う)、何があっても「下品」で攻撃することにする。書き殴りスマソ。
        でも、ぜってー母ちゃんは娘を守るからな。

        2018年6月5日 カテゴリ:修羅場な話  コメント:0
        896 :気団まとめ速報 2016/08/30(火) 18:29:52 ID:cq0
        老害ってこういうのを言うのかなと思った今年の春の出来ごと
        小学生にあがる長男の為に私の両親や義父母からの援助をもらいつつ学習机、ランドセルを揃えようとしたのだが
        ランドセルの色で義父一人「赤」、長男を含めた残り「黒」で義父ダダこね
        赤は女の子の場合が多いし、長男も黒がいいって言ってるのに「赤、赤がいい、赤にしろ、自分が赤が気に入ってるから」
        結局黒いランドセルに決まり購入したのだが・・・入学式直前の義父以外に誰もいない日、赤のランドセルを買ってきて、黒いランドセルは燃えるゴミとしてゴミ捨て場にそのまま捨てやがった
        幸いご近所さんがこの様子を見ていてランドセルは無事だったがウトは「ワシが赤がいいと言ったのにお前らが言うこと聞かないからだ!」と反省の色ゼロ
        なのでウトが使っている通勤カバンを全て捨てて(フリして)赤いランドセルにしてあげた
        「子供に強要するくらいなんだから自分も当然赤いランドセルで通勤してくださいね」とワシはできん!とか恥をかかせるな!とか言っていたが知るか

        2018年6月2日 カテゴリ:昔の恋人  コメント:0
        171 :気団まとめ速報 2014/11/24(月) 17:10:13 ID:8LrEMDtz0.net
        義父(母親の再婚相手)と14歳から20歳くらいまで肉体関係があったこと。
        虐待とかではなく合意のもとだった(今思うと一番最初は上手いこと丸め込まれた気がするけど)。
        最終的に母親にばれて勘当された。以後家族と一度も会っていない。
        義父には母に秘密で大学の学費や生活費を送金してもらっていたけど、卒業と同時に連絡を絶ってもう会っていない 。
        当時の私は少し人として壊れているようなところがあり、罪悪感も不快感も特に無かった。
        今はまあ母に悪いことをしたなと思うけど、一方でそれでも義父と別れなかった母を見下し馬鹿にもしている。
        そして純粋に身体の相性が一番良かった相手は義父だと今も思っている。

        2018年5月5日 カテゴリ:実家・義実家  コメント:0
        410 :気団まとめ速報 2014/09/16(火) 11:05:39 ID:???
        15年ぐらい前のことだが、義父が病タヒして少し経ったある日、義母から連絡があり
        弁護士さんが連絡してきて、義父が残した遺言状を読み上げるらしいから集合と言ってきた。
        そこには義父が残した遺産がひとつひとつ明記されていて、妻と子供たちにどう分配するかが書いてあった。
        男ばかり4人兄弟(夫は3番目)だけど、長男夫婦は妻が義母と折り合いが悪く
        結婚して5年ぐらい同居してたらしいがその後別居になり(私が結婚する前のことなのでよく知らない)
        妻に遠慮して長男自身殆ど家に寄り付かない状態。
        次男夫婦は夫の実家そばに家を建て、元々看護士だった次男妻は色々面倒看てたらしい。
        うちと末っ子夫婦は隣県に住んでるので年数回帰省する程度だったので
        相続について特に期待もなく、やらないって言うならそれでヨシ、
        くれるっつーもんを貰うだけと言うスタンス。
        うちと末っ子夫婦は割と仲が良いので、一緒に車で向かう途中にそんなふうに話をしてた。
        でも長男と次男に関しては、もしかしたら揉めるかもねーとも。
        案の定、義母受け取り分を除くと次男ひとりに厚く、残りはほぼ3等分という感じだった。
        (フェイクだが、割合としては土地家屋は義母、現金で次男2000万に対して長男600万、三男四男500万ぐらい)
        で、長男は同居していた5年間を持ち出して怒り心頭(よくある話w)。
        ここで弁護士さんが、義父が自分の思いや分配の理由などを自らの言葉で伝えるべく
        カセットテープに録音して残してあるそうだから、それを聞くようにと託っているとの事。
        弁護士さんは、そのテープの管理を申し出たそうだが「他人に聞かれたくない話だから」と断られたそうだ。
        弁護士さんには仏壇の裏に置いておくと伝えたらしいが、見てみたら無い。
        義母は知らないって言うしで、全員で家探しすることになった。
        そうしたら義父の釣り道具が雑多に置かれた納戸(父は書斎と言っていたがw)から
        小さなレコーダーと共に出て来た。
        しかし見つけた瞬間から嫌~な予感が。
        その部屋、西向きで夏には蒸し風呂状態になる。
        しかもカセットが見つかった場所は窓から差す陽がテカーッ!と当たる所。
        思った通り伸びたテープから間の抜けた義父の声がゆわんゆわん聞こえて来た。
        まず長男に対して、嫁と妻の不仲は自分の不徳の致す限りであるはあるが
        それでも長男としてのお前の態度は情けないとか批判じみた言葉が続き長男夫婦ふてくされ。
        がしかし、それでも長男として子供の頃からよく頑張ってくれた部分も云々かんぬんと言葉が続いたあと
        「相続は○○先生(弁護士)に託した遺言状の通りではあるが、そのかわり・・・」
        ・・・のところで再生スイッチがカチャン!と音を立てて上がった。
        レコーダーからカセットを一旦取り出し、再び入れて再生してみたがそれ以上進まない。
        なんとカセットテープが解けて引っ付いてた。再生不可能。
        長男「クソ親父が―――――――っ!!」
        長男夫婦以外は「おとうさんらしいわー」と大爆笑。
        カッコつける割にはどこか抜けてた義父らしいが、それにしてもこのタイミングは可笑しすぎる。
        その後、次男夫婦が「多く頂いたぶん義母のことはまかせろ」的なことを言って同居を始め
        長男夫婦も脱力したらしくて遺言を受け入れ、丸く収まった。
        今でもあの瞬間の空気を思い出すと笑えてくる。

        2018年4月28日 カテゴリ:修羅場な話  コメント:0
        57 :気団まとめ速報 2015/12/12(土) 02:01:52 ID:RUX
        小学校6年生の頃に母が再婚したんだけど、その再婚相手(Aとする)に12歳から16歳までずっと体を触られたりイチモツ咥えさせられたりしてたこと。
        しかもAは私の実の父の後輩にあたる人で、私も小さい頃から知っている人だった。
        学校で、性についての授業を受けてたから、Aが変だとは思っていたけど、さすがにイチモツ咥えさせられたりしてるなんか母には言えなくて、16歳の春におかされそうになってやっと母にイタズラされていたことを告白したら、
        「嘘ついてるんじゃないの?」「Aさんはそんなことしてないと言っている。」「虚言癖なの?カウンセリングに行こう。」
        と言われたこと。
        母は私が胸を触られたことは知ってる。
        「あんた胸おっきくなったもんね~!」って笑いながらAが私の胸を触っているのをひたすら笑って見てた。
        だから、嘘だと言われた時にこの人とは暮らして行けないと思って家を出た。
        今年の春に17歳になったけど、別件でも色々あったので実家に帰ろうとは思えない。

        2017年7月5日 カテゴリ:嫁のこと  コメント:0
        359: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/07/08(月) 10:35:55.00
        嫁さんの父親ウザい。

        日本酒別に好きでもないのに送ってきて、
        嫁に一応お礼頼んだら「○○君が直接言うことじゃないのかな」とか言ってくるし、
        嫁も「あなたが直接言うのが礼儀」とか言うしね。

        たまたま仕事忙しい時期だっただけだし、いつもは言ってるのに。
        てか、そんなウザいなら好きじゃないの嫁も知ってるんだから断れよ。
        カネ困ってもいないから、飲みたきゃ自分で買えるわ!

        2017年5月3日 カテゴリ:メシマズ嫁  コメント:0
        256: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/01/12(土) 00:32:57.86
        流れを切ってスマヌ・・・フダンは一度ノートパットに書いて 書いては書き直しで投下するが 今日は怒りの為 直書きするから 乱文スマソ

        今度は嫁父から送ってもらった『生酒』をヨメにやられた・・・
        昼頃嫁実家から宅配便の中に義父様が家庭菜園で育てた白菜とか子供の菓子と共に『生酒』が届いた
        嫁父の知り合いに造り酒屋か杜氏かが居るらしく鏡割りの頃 毎年『生酒』が来るらしい そのうちの少しを分けて頂いておりその二合瓶に入った 生酒を楽しみにしている
        『火が入ってないから早く飲まないと酸っぱくなる』と言われるという『生酒』
        それはワインでいうところの ライトボディのようにフルーティで香り高く且つフルボディのようなエキスの詰まったようなコク深い味わいで 旨いとしか形容詞が見当たらないものの一つ
        それを 鶏の肝煮の料理酒にされたorz

        確かに鶏の肝煮は嫁が嫁母直伝の[旨いもの]であるのは間違い無く、子供達も俺両親も旨いと認めている しかし
        なんで『生酒』・・・ヨメに問いただしたところ
        「おとうさん から貰ったんでしょ 只だから いいジャン」
        こっちの料理酒を使わなかったのは何故だとの答えは
        「これ 買ったのよ 元手かかってるし それに 息子も娘も鶏の肝煮を美味しいってパクパク食べたから お父さんもその方が イイのに決まってるわよ  お父さんにお礼の電話しておいてネ」だと
        俺 嫁父様になんて言えばイイんだろ・・・と悩んだけど 明日 『お義父さんから頂いた貴重な生酒は おたくのお嬢さんが鶏の肝煮の料理酒にしました』と正直に言おうと思う。

        2016年6月13日 カテゴリ:その他  コメント:0
        541: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/03/08(土) 06:54:14.33
        俺は物心つく前から義父に懐いていた。
        相談事があったら義父。喧嘩して泣きつく先は義父。オ○ニーの仕方を教えてくれたのも義父w そのぐらい懐いていた。
        なぜかというと、親父たちは二人で会社を経営していて、俺が産まれる前から目に掛けてくれていたんだ。
        俺の名付け親は義父、嫁の名付け親は俺の親父。そのぐらいガッチリと家族付き合いが濃かった。成人式の日も、同窓会を断って帰ったのは嫁家だった。
        義父と酒を飲むためにね。
        おばさんは俺両親の所に行っていて、ちょうど義父だけ居た。ので、バイト代を貯めて買った大吟醸を挟んでバカ話していた。
        だけど、俺は二十歳になったばかり。「息子と酒が飲めた!」って義父は大喜びしてガバガバ飲んでいたが、俺は日本酒の美味さが分からずジュースばかり飲んでいた。
        当然、義父は酔っ払う。
        そして、俺と相撲を取りたいって言いだした。普段はどれだけ飲んでもケロっとしてたから、その日は本当に嬉しかったんだと思う。

        そこからもう大騒ぎ。
        酔った義父は無駄に声でかいし、十何畳もある和室なのに所狭しと暴れ回って、俺がフォローする間もなく障子はビリビリに。

        2016年5月22日 カテゴリ:ヒステリーな嫁  コメント:0
        601: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/09/30(火) 02:52:43.63
        みんな苦労してんだなぁ
        同居している俺の父、嫁にとって義父が
        死ぬほど嫌いだと文句の毎日
        父にも原因があるだろうが、流石に死んでしまえとは許せねぇ
        ちょっとでも言い返せば、出て行くだ、離婚だと怒りだす
        なんなんだこのクソ嫁
        ジジイと私どっちが大事なの状態
        クソジジイかもしれんが、それでも俺の親だ

        という愚痴です…