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        2018年12月14日 カテゴリ:昔の恋人  コメント:0
        800 :気団まとめ速報 2011/02/15(火) 14:53:03 0
        雪で滑って事故っちゃった(泣き顔絵文字)
        車動かないし、足がなくて帰れないよ(泣き顔絵文字)
        迎えに来て~~~(泣き顔絵文字)発信元アドレスを見なかったのが悪かったけど、
        時間と内容見て反射的に「旦那からだ」と思い、即座に「今すぐ行くから!」と返信。
        雪の中子ども連れて車に乗り、旦那の会社へ向かった。
        が、事故車に遭遇することなく会社に到着。旦那の車も無事。
        おかしいなと思ってると旦那が出てきて
        「お前こんな日に何来てんだよ!」と怒鳴られた。
        だってメールがと思ってよく見たら、6年前に別れた元彼からだった。
        しかも追撃メールも来てた。やっぱり、君は僕の天使だった(キラキラ)
        離れていたけど、僕のために命をかけてくれる。それが君(ハート)
        こんな僕でも、君は受け入れてくれるんだね(泣き顔)
        ○子(←浮気相手)なんて返事もくれないんだ・・・(怒り顔)
        きっとこの事故は、バレンタインの神様が君という天使を遣わすために起こしてくれたんだね(キラキラ)
        相手の車に示談金10万払わなきゃいけないから、それもついでにお願い!
        もちろん後でお・か・え・しするから、さ☆
        場所は○○○○の○○の辺りだよ!待ってるからねマイエンジェル(キラキラ)本気で杀殳意沸いた。
        「旦那からかと思っただろうが!紛らわしいんじゃクソボケ!誰が行くか!」
        と返信して即アド拒否。
        旦那には呆れられつつ説教されるし、危ないから車置いて帰れって言われるし、
        今日は車取りに行かなきゃいけなかったし、散々だった。

        2018年12月7日 カテゴリ:衝撃的な出来事  コメント:0
        19 :気団まとめ速報 2015/06/24(水) 00:07:09 ID:LNUvwDUy.net
        空気読まずに投下10年前、イジメを苦に不登校になって自杀殳した弟の日記を見つけてしまった。
        弟の部屋はずっとそのまんまになってて、親もあまり入りたくないらしくて放置
        几帳面な性.格の子だったので、きちんと片付いており、たまに掃除機かける程度で済ませてるらしい私はもう嫁に行って実家を出ているのだが、たまたま帰省した時に
        ふと魔が差して弟の部屋に入ってしまった。
        4歳違いで、私は弟に勉強を教えることが多かった。
        弟は私よりも頭が良かったが、そこは4歳差と解答の存在で、ナントカ誤魔化していた。
        まあそこは本題じゃないのだが

        2018年12月1日 カテゴリ:修羅場な話  コメント:0
        529 :気団まとめ速報 2005/10/15(土) 14:42:41
        昔、同じ職場の友人には付き合って1年くらいになる彼氏がいた。
        ある日昼休みに一緒に弁当を食べながらわたしは友人ののろけ話を聞いていた。
        そこへ半年前から一緒に働いているAさんがやってきて一緒に食べていい?と言ってきた。
        「いいですよ~」とみんなで仲良く楽しい昼休みを過ごすはずだった。
        友人ののろけ話が途中だったのでAさんにはだいたいの流れを伝え友人が「でねー〇〇(彼氏の名前)が・・・」と話しを続けようとしたとき顔色の変わったAさんが
        「その人ってもしかして名字〇〇じゃない?〇〇に住んでて年28歳じゃない?」
        と言ってきた。
        どんぴしゃだったので二人で
        「知り合いですか?すごい!」
        と盛り上がっりだしたとたんAさんが
        「それ・・・わたしの旦那・・・」
        ・・・しーん。

        2018年11月7日 カテゴリ:衝撃的な出来事  コメント:0
        352 :気団まとめ速報 2009/04/06(月) 05:15:52 O
        汚台所+メシマズ+大量+調味料ドバドバ+盛り付けの概念なし。
        まさに動物の餌状態。
        生野菜サラダと汁気たっぷりの厚揚げの煮物、
        鮭の塩焼きが一皿に盛られて出てくる。
        生野菜にはマヨがうねうねとかけられて、さらに上からドレッシングもドボドボ。
        魚の煮付けにポテトサラダと酢の物のワンプレートとか。息子は全く食べないし、私ももう限界なので今年からご飯は辞退している。
        ご飯茶碗でお茶飲むのも、せめて息子が居る時はやめてくれ。

        2018年10月23日 カテゴリ:衝撃的な出来事  コメント:0
        877 :気団まとめ速報 2013/04/29(月) 12:03:50 ID:oB3b/Is/O
        ユーレイとかじゃない話。携帯なんで遅くてゴメン。
        自分病院に勤めてるナースなんだけどさ、この前ドクターから「パソコン貸して」って頼まれたのね。ウチの病院電子カルテなんだけどさ、セキュリティ上端末の光学ドライブとUSB端子がロックされてんのね。
        で間抜けな話なんだけど、他の病院からの電子データが病棟の端末から開けないんだよ。検査室はMRIのクエンチングで使えないし、研究室の端末も他のドクターが使ってるとか。ついでにドクター自分のパソコンも忘れたんだって。その時たまたま日看協に出す論文書くために自分のパソコンもってきてたからさ、「いいですよー」って言って貸したの。確か透視下で心臓近くの血管にステント挿入してるのを写したCD‐ROMって言ってたかな。確かに転入してきた患者様いたからね。

        2018年10月18日 カテゴリ:衝撃的な出来事  コメント:0
        90 :気団まとめ速報 2014/02/27(木) 00:13:26 0.net
        面接当日に地下鉄の車内で女子高生を痴/漢から助けたら痴/漢の正体が面接受ける会社の面接官だった事あるんだけど。

        2018年10月5日 カテゴリ:衝撃的な出来事  コメント:0
        838 :気団まとめ速報 2014/09/07(日) 20:00:50 0.net
        では話題転換を
        私と旦那がアメリカでの街中を歩いてた時のこと休日に人も疎らな車線のない道路を歩いていると
        向こうから来た高校生くらいの男の子数人が、うち一人がいきなり道端で寝転んでたホームレスをいきなり蹴飛ばした
        高校生位の子たちはそれを見て大爆笑
        次々にホームレスを蹴り始め、
        みんなで蹴りを入れては、のた打ち回るホームレスを見てみんなして大爆笑
        「え?」と思ってるうちに暴力はあっという間にエスカレートしていき
        ほんの二、三分ケースみたいなのから金属バット出して、金属バットでホームレスを叩き始めた止めようにも、高校生とは言え
        白人の高校生は旦那よりずっとガタイがいいし
        何より笑いながら暴力を奮う様子は狂人そのまんまで
        怖くてそんな勇気が出なかった

        そんな中、最初に「止めろ!」と大声を出したのは70超えてるようなヨボヨボのおじいちゃん
        反対側の歩道にから大声を上げると、そのまま大声で子供たちを叱り付けつつ杖を付きながら若者たちにズンズン向かっていった
        位を介さずにホームレスを蹴って遊ぶ高校生たち
        その後すぐ100メートルくらい先からも、太った40位の女の人が走ってこっちにやって来て、
        3、40メートルくらい手前からは「止めなさい。なぜそんな酷いことをするの?」
        と大声を上げて制止をしたりもした

        彼女の声はかなり大きくて、みんなの注目が集まると、
        高校生なんか一人で全員一発KOできそうな巨漢でゴツい黒人さんとか
        同じくその黒人さんほどじゃないけど高校生たちを優に上回る体格の家族連れのお父さんも集まって来て
        「彼に構うな」とか「おい。彼がお前たちに何をした?言ってみろ」とか口々に言って
        高校生達を攻め始めた
        屈強な男の人たちの登場で高校生たちは一気に大人しくなって、
        黒人の「去れ」という指示に大人しか従って、バットを仕舞って何処かへ行ってしまった

        2018年9月10日 カテゴリ:衝撃的な出来事  コメント:0
        458 :気団まとめ速報 2014/06/30(月) 16:04:39 ID:WG8VexHjM
        私の娘が9歳のとき、押し入れをじーっと見ていることが多くなった。旦那も姑もそれに気がついていて、娘に何を見ているか聞いてみるが「たーくん」としか答えない。
        ただひたすら押し入れを凝視しながらニコニコしている。その押し入れを見ても特に変わった様子は無い。ある日、姑が「ねぇ、嫁ちゃん・・・」と神妙な顔をしながら話しかけてきた。
        娘があの押入れのある部屋で誰かと会話しているという。初めは私と会話しているのかと思ったそうだが、
        部屋を覗いてみると誰もいない。またしても押し入れに向かって微笑みながら何かを見ている。以後、私 姑 娘の会話。私「娘ちゃん、誰と話してるの?」

        娘「たーくん」

        姑「たーくんはお友達なの?」

        娘「出られない子なの」

        私「出られない?」

        娘「うん、出られない」

        いよいよホラー的な何かを感じた私と姑は、旦那の帰りを待ち押し入れの中を隅々まで調べて貰うことにした。

        2018年9月7日 カテゴリ:衝撃的な出来事  コメント:0
        565 :気団まとめ速報 2014/11/19(水) 17:17:54 ID:PfHhN4UXT
        衝撃かどうかというと衝撃だったかな半年前に離婚したんですが
        少し書いてみようかな。俺29歳嫁33歳 俺の収入手取り44程度
        婚約時に両家の借金状況を両家了承のもと興信所で調査
        両家共に借金は無し・貯蓄もほぼなしwww
        婚約して8か月。満を持して結婚。
        結婚して3か月目嫁から貯蓄したいからもう少し給与って増えないの?と
        家賃5万 支払系合算10万程度 食費が月10万としても
        10万程度では貯蓄出来るはずだと少し衝撃。
        次の日友達に言うと興信所にいけと言われるが嫁を愛してたから無視
        ただそれから2週間毎日のように言われる給与の増額以来。
        友達に謝り興信所で調べてみることに。

        結末。。。。OTZ OTZ OTZ
        ①嫁は間男に貢いでました。月8万程度
        ②嫁の実家が株で大失敗。たった1年の間に3千万の借金ができてました。
        こっちも僕に無断で結婚初月から25万程度仕送り
        ③さらに自分の子供と思っていたお腹の子供は検査の結果
        自分でも間男でもなくさらに別の男だと判明。
        ④嫁も働いてたと思ってたら嫁は結婚してすぐ仕事を辞めたらしい。
        朝早く夜遅くに帰ってくる仕事だった為まったくわからなかった。

        2018年9月5日 カテゴリ:衝撃的な出来事  コメント:0
        444 :気団まとめ速報 2016/12/11(日) 23:22:17 ID:XkNo7tv+.net
        数年前に水商売をしていた。ラウンジ風スナックみたいな店で、その日は暇でAちゃん(学生の新人さん)と二人で他愛もない話しながら客引きしてた。
        店の前の通りの遠くの方に若そうな団体さんが見えた時に、反対側から熟年(60代くらい)の男女が歩いてきた。
        ちょうど団体さん達が店の前に差し掛かる直前くらいにその熟年さん達とすれ違ったんだけど、おばさんが団体さんの中の若い男性とぶつかったみたいで転んだんだ。
        すかさずおじさんが起こしてあげて、ぶつかった若い男性や他の団体さんも熟年さん達に謝ってた。
        そしてお互いが歩きだしたところで、おばさんがその若い男性を追いかけて掴みかかり「謝れ!」と言った。男性は「えっ」みたいな反応してたけど、すぐに「すみませんでした」って言ってた。
        おじさんがおばさんの腕を掴み、もついいだろ、やめなさい、とか言ってたけどおばさんは何故かヒートアップして「わざとぶつかっただろ!」、「お前達公務員だな!」(公務員がやたら多い街です)、「怪我した!訴えてやる!」とか騒ぎ出した。
        団体さん達は困った感じでオロオロしてた。おじさんが大きい声で、もういいから!行くぞ!っておばさんを引っ張るんだけど、暴れる暴れる。隣を見たらAちゃんが完全にgkbrしてた。
        更におばさんはこちらを見て「そこの姉ちゃん達も見てただろ!この男達はハンザイ者だ!ボウ力された!私は被害者!」とか言ってきたが、Aちゃんが涙目で困惑してたし、私は面倒だったので「すみません見てませんでした。店の前で騒がないでもらえますか」と答えた。
        そしたらおばさんは更にヒートアップして、なぜかその場に寝転がって駄々っ子みたいに暴れ出したww
        おじさんに頭を下げられた団体さん達は歩き出して去っていった。おじさんに羽交い締めにされたおばさんがこちらに何か怒鳴り散らし、無理矢理おじさんに引き摺られながら離れていったけど曲がり角の手前でこちらに向かって「ばーか!ばーか!」と叫んできた。
        ただの酔っ払いだとは思うけど真冬に凍った路上に寝転んで暴れたおばさんの姿と、その後おばさん恐怖症になってしまったAちゃんの繊細さに衝撃でした。
        大した話でなくてすみません。