タグ:DQN返し
        2019年4月20日 カテゴリ:その他  コメント:0
        35 :気団まとめ速報 2011/05/13(金) 10:47:19 ID:dJuk1ymK
        うちのマンションの駐輪場は1戸につき2台ぶん、部屋番号つきで並んでいる。
        ただし2台といっても「上下」なんで、上に乗せるのが面倒だってのは理解できるんだが、
        だからといって、よそんちの下のスペースに勝手に停めてもいいってことにはなるまい。ところが隣の、たぶん奥さんのだと思うんだが、しょっちゅう、うちのスペースに停めてある。
        うちは俺とカミさんの2台所有していて、車もあるけど普段は2人とも自転車で通勤しており、
        まあ、昼間はたいてい下の段(カミさん用)は空いているから、ちょっとくらいいいだろうって思うんだろうが、
        けっきょく、カミさんが帰宅する時間帯になってもそのままなんで、帰ってくるなり怒っていることがよくある。
        (俺は平日休みで勤務も不規則な仕事)
        隣に「お宅のですか」と言いにいっても、とぼけられて埒があかないってことが続いていた。で、昨日の昼過ぎ、買い物に出て戻ってきたら、あたりまえのように停めてあったので、
        担ぎ上げてゴミ集積所のところまで持っていっておいた。
        昨日は不燃ゴミと粗大ゴミの収集日だったんだが、これらは有料ゴミなので、
        指定のシールを貼ってないと回収してもらえないんだが、
        シールなしの物件は「回収できません」という黄色いシールを貼られる。
        あとで見たら、サドルに黄色いシールが貼られていた。

        そしたら夜、隣の旦那さんがやってきて「うちの自転車をゴミに出されましたか?」と言う。
        当然こっちとしては「なんの話でしょう?」ととぼけてやったんだが、
        「お宅のところに停めてたんだから動かすとしたらお宅しかないはずだ」ときたもんだ。
        「いつも停まってるあれはやっぱりそちらのでしたか」って言ってやったら「(しまった)」って顔して帰っていったけど、
        例の黄色いシール、いったん貼られるときれいにはがすことはできないらしいんだな。
        (まだ使えそうな扇風機を拾って帰った、うちの親父がぼやいてたんだけどw)
        だから、文句のひとつでも言ってやろうと思ったのかもしれないけど、墓穴掘りにきてどうする。

        だいたい隣は住民集会に出てこないくせに決まったことには文句を言うし、
        ゴミの出し方のことで管理人にクレームつけられてファビョってたこともあったし、
        これくらいなら迷惑こうむってないほうかなとは思うんだけど。

        2019年4月19日 カテゴリ:修羅場な話  コメント:0
        769 :気団まとめ速報 2011/04/19(火) 18:47:51 O
        流れ豚切り微妙にスレチかもだけどプチスカだったからウトメはすこぶる良い人で、外見もきれい
        その子供である夫もコトメも整った顔してる
        が、このコトメ(独身)がそれはもう性.格悪い

        義実家で私がウトメと世間話をしていると
        夫に「よくこんなブスと結婚したね」とか
        「あんな顔じゃチ〇コたたないでしょ」とか
        「あんなチビとじゃ恥ずかしくて外歩けないんじゃない?」とか
        私に聞こえるように喋ってる
        ウトメも夫もそのたびにコトメを〆るけど懲りない

        確かにチビだしコトメの方が顔良いけどそこまで言われて黙ってられなかった

        2019年4月18日 カテゴリ:復讐  コメント:0
        591 :気団まとめ速報 2011/12/16(金) 00:40:42 0
        うちのトメは宗教狂い。ウトは逝去。旦那は呆れてる。
        先日、息子(5歳)を勝手に坊主にしようとしたので、(先方からの連絡で発覚)
        DQN返し。自作した老人ホームの資料に「義母様をここへ!」って記して、テーブルの上に置いといた。カンゴク式老人ホーム「スピリチュアルセゾン『姥棄山』」

        ・1日100キロの散歩で健康健康!
        ・1部屋10人同居、二段ベッド5つ、トイレ付きでプライバシーを感じ得ないネ果の付き合いを達成!
        ・食事は、当所長の提言する「スピリチュアルボディ」を再現するため、3日に1食!
        ・蜥蜴、蛇、鰐と同居し、アニマルパワーを吸収!
        ・入所者の95%が入所1月以内にお亡くなりになられるため、家計も大助かり!

        あら、お母様。荷造りされてどちらへ行かれるつもり?
        え? もう貴方達とは同居できない?

        折角旦那と休日返上で作ったのに……。
        嫁子悲かなしひ。

        2019年4月17日 カテゴリ:復讐  コメント:0
        260 :気団まとめ速報 2013/11/10(日) 00:29:39 ID:VUgDDXQr0
        十数年前の高校生の時、社会勉強の為に父の部下のそのまた部下の知り合いの小さな会社でバイトさせてもらう事になった。
        バイト初日から社員の男A(ブサイク、口臭い、臭い、デブ、短足、ワキガ)に絡まれるようになった。
        二人で飲みに行こうとか、俺金持ちだから家泊まりに来る?とか、酷い時には「ここ連れてってやるよ」ってラブ/ホのクーポン券をバサッと机の上に置かれたり。今から考えるとヘッタクソだな!って事を毎日されてた。もちろん全部断ってた。
        このAだけど、この会社の社長の息子らしく、あまり会社に顔を出さない社長に代わって会社を仕切っている奴だった。
        誘いを毎日断り続ける内にキレて、Aは私に嫌がらせをしてくるようになった。
        まず、仕事が3倍以上になった。今までは簡単な書類整理などだったのが、どう考えてもバイトの高校生にはおかしいだろって見積りの作成とかも任された。もちろん出来るわけないんだけど、そんな私をAは怒鳴りつけ罵りまくる。
        他にも書類を電卓で計算中に「うるさい!」って頭を思い切り叩かれたり、机の中の私物を勝手に出して他の社員と笑いものにしたり、3時間掛かった書類を「字が気に食わない」って破いたり。
        性.的な事も色々とされた。
        高校生バイトだけど毎日毎日12時まで残業してた。タイムカードはAとか他の社員に定時前に押されてた
        毎日泣きじゃくって体重が8キロ落ちた。でもこれも社会勉強なんだと思って我慢してた。この時は

        2019年4月8日 カテゴリ:衝撃的な出来事  コメント:0
        109 :気団まとめ速報 2015/02/12(木) 20:39:50 ID:rv0
        当時、私と彼は新幹線で2時間くらいの遠距離恋愛中だった。
        付き合って1年ちょいで、どちらかと言えば私の方が惚れてたと思う。
        彼もそれを承知の上での俺様風味だったけど、男らしくて素敵とお花畑だった私w
        そんな調子だから、2時間かけて会いに行くのはいつも私の方。
        新幹線の回数券を買って、月に2回は会いに行っていた。バレンタインデーが近づいたある日、彼からのメール。
        ちょうど休みが取れたから、2/14(平日だった)にそっちに行く。
        チョコレートを用意して待ってろ!
        と、いう内容を、これがツンデレというやつかと、私は大喜びした(バカ)
        前日には電話ももらって、明日○○で待ってろよと念を押された。
        ○○は待ち合わせの定番スポットで、屋外。で、当日。待てど暮らせど彼は来ない。
        電話は繋がらない。メールの返事も来ない。
        ちょっとだけ近くのカフェに入ってみたりもしたけど、
        店に居る間に彼が来たらと思うと落ち着かず、結局4時間以上待った。

        そして日付が15日になってすぐ、彼から着信。

        彼「お前もしかしてまだ待ってるの?www」
        私「待ってるよ!どこに居るの?今から来られるの?」
        彼「行けるわけないじゃんww俺、そもそもそっちに行ってないもんwwwww」
        私「え?どういう事??」
        彼「サプライズだよサプライズwwwwwwww」

        口調が、本当に、大量に草を生やしてます!って感じだったよ…。

        彼曰く、いつも私が会いに行くのを多少は悪いと思っていた。
        だからせめて彼が会いに来る喜びを私に味あわせようかと考えた。
        女ってサプライズ好きだろ?びっくりしただろ?と、笑いながら言う彼。

        そこでようやく、この人は完全に私を見下しているんだ、と理解した。
        泣くより怒るより、呆れた。自分のバカさ加減に。

        私「すごくびっくりした。びっくりしたし、とても不愉快。これっきり別れよう」
        彼「え、なんで!?」
        私「不愉快だから。二度と会いたくないから。顔も見たくないし声も聞きたくない。さようなら」
        彼「え、なんで!?」

        冗談だよそんなに怒るなよと喚く彼を無視して電話を切って、その場で着拒。
        帰宅して某SNSを見ると、ちょっとした冗談のつもりだったのに、私が怒った、
        着拒された、このままじゃフラれる、どうしよう…とグチグチ呟いていたので、
        その愚痴を引用した上で、経緯をSNSに垂れ流し、
        会いに行くっていうメールのスクショもUPし、それから彼をブロック。
        何人か友達失くしたけど、元々彼の友達だった人達だったし、どうでもいいやと思った。

        仕返しが痛くてDQNですみません。本当に見る目がなかったと思う。
        なんであんな男を好きになったのか、当時の自分の神経がわからんという話でした。

        2019年3月7日 カテゴリ:その他  コメント:0
        411 :気団まとめ速報 2017/09/06(水) 05:51:31 ID:8yG
        9月1日付で左遷されてきた女性.社員Aが
        この支店の女性.社員のリーダー面してアゴで使おうとし
        支店長から「年上でもここでの君は後輩なんだから」とたしなめられた
        逆恨みしたAは一番若い女性.社員Bにしつこく絡むようになり、
        履歴書を勝手に見てBが福島出身だと知ると
        名前では呼ばずに「被爆者、来なさい」と大声で呼びつけた
        が、Aは広島出身(自分から喧伝していた)
        Bは鼻で笑って「鏡なら便所ですよ」と答えたものだから
        その場(事務所内)でつかみ合いの大喧嘩になった
        Bにも悪いところはあったがAの非が大きいのは明白
        他の支店でも似たようなことをしでかして左遷されたのだから
        本社からも「今度こそ許さん」と通知が来たため解雇通知したら
        「喧嘩両成敗でBも解雇しろ!」と騒いだ
        支店長が呆れ顔で「じゃあ刑事事件にしようか」と言ったら
        裁判になれば自分が不利だと判断したらしいAは解雇を受け入れたオチなし

        2019年2月3日 カテゴリ:衝撃的な出来事  コメント:0
        241 :気団まとめ速報 2009/10/24(土) 16:54:38 ID:MUgBn41I
        昔の話なんだが。大阪のアメリカ村という所にはクラブがたくさんあって、週末なんかとなるとすごく沢山の人が集まった。
        まだ二十代前半だった自分と友達と二人で、踊りもできないのに行ってみたんだ。
        ほどほどに酒を飲んで、出来もしなかったナンパ(チキン過ぎて声がかけれないw)の反省しながら帰ろうとすると、6人ほどの集団に囲まれた。
        どうやら彼等の中の一人の女にちょっかいを出した、というらしいのだ。
        自分達は不慣れだから声かけなんてできないから人違いだ、と言うと、声かけなかった事は納得してもらえたが、いきり立ってるから喧嘩しようや、とまさにいいがかり。
        相手は6人。
        こちらは2人。
        1対1のタイマンでやってやるから来いよ、と。
        とりあえず友達がやることになったが、自分と友達は高校はラグビー、大学は空手(佐竹に憧れてたw)をやってて、酒を飲んでたこともあるからいい具合に力が抜けて相手の腹を蹴ったらゲロッパになりながら倒れた。
        あらら、と思ってると、相手の中の一人がナイフを出してきた。
        これはやばいな、と思ったら友達が「光物出したら、今みたいに手加減でけへんで」とボソッとつぶやいた。
        ぜんぜん手加減してへんやん、と内心では思いつつ自分も屈伸や肩の筋を伸ばしてたら相手は
        「すみませんでした!」と倒れてる仲間を連れてスタコラサッサ。
        で自分達もスタコラサッサと逃げました。
        どれだけ道場で鍛錬しても喧嘩を避けることがでけへんかったから俺らはまだまだやな、と笑いながら帰宅しました。

        2019年1月21日 カテゴリ:修羅場な話  コメント:0
        718 :気団まとめ速報 2010/10/25(月) 19:03:06 O
        ウトから連絡が来なくなって3ヶ月位経って、そろそろ勝った気がしてきたのでカキコ。私は実際は全く大したこと無いんだけど、一般的には高学歴の部類に入るので
        ウトのコンプを変に刺激したらしい。
        初めて挨拶に行ったときに「可愛い嫁は何にたいしてもはいと言うもんだ。賢しげな口をきくな。」から始まり
        「長いこと親の金で大学にいかせて貰ったくせにまともに就職も出来んでパートか。」
        (事実だが、卒業後非常勤のポスドクは割と一般的だし、まぁそれなりのお給料はいただいてる。)
        とけなし、そのくせ医者を(私は医者じゃないのに)紹介しろとかいってくる。先日、ウトが店を義姉にまかせて同居しようと企んでると聞き、DQN返しの準備はしておいた。

        同居はあり得ないと突っぱねる旦那を説得すべくウトがうちに来た。
        ゴネ得と言わんばかりに、延々と口説いたり恫喝したりしてくるので、
        「お父さまが将来介護とか必要になったらどうされるんですか?」ときいた。
        嫁がするのが当然、どうせパートだろう。と言われた。
        正直ムカついたので決行した。

        2019年1月10日 カテゴリ:衝撃的な出来事  コメント:0
        473 :気団まとめ速報 2006/11/01(水) 17:01:42 ID:qjTsXFFv
        犬の散歩で近くの公園に行くのだがそこは数年前までは
        ホームレス(俺は嫌いなのでこれ以降クズと呼ぶ)の村状態
        このクズどもは自業自得なのに自分たちが社会の被害者
        などとぬかすボケばかりが多いさて、いつもように散歩をしていると一人のクズが
        「犬、散歩させんじゃねぇ!」とうちの愛犬を蹴飛ばし俺の頬を張った
        平手を喰らって完全ブチ切れてクズに飛び蹴り
        馬乗りになって顔面を殴打、やめてくれと言ったが治まらず
        そいつの小屋を破壊して「ここに二度と住むんじゃねえぞ!」
        と怒鳴ってやった!翌日、いつものように散歩していると昨日のクズの小屋が元通りになっていて
        そのクズが俺の顔を見るや否やどこかへ走って行った
        しばらくするとスキンヘッドのチンピラ風のクズが俺のところへ来て
        「コルァ~、俺の舎弟に上等こいてくれたな、カァ~ル、ホッ!」
        と腕にほんのちょっとの筋彫りをちらちらと見せつけるではないか
        俺の頬を軽く叩きながら「タヒにたいのか?」と言いやがったので
        右フック、倒れたところを昨日クズ同様タコ殴りにして顔の色と大きさが
        変わるほど殴って(もちろんこれでも手加減)から
        「ここは公園だぞ、おめえらが住むんじゃねえ!」
        と言ってその場を去って散歩を続けた
        次の日、散歩に出かけると一昨日のクズの小屋はそこにはなく
        別の場所に移っていて、スキンヘッドは俺見つけると
        「アニキ、おつかれさまです」って俺に挨拶するようになった

        つ~か、いつから俺はお前のアニキになったんだ?!

        2019年1月2日 カテゴリ:衝撃的な出来事  コメント:0
        166 :気団まとめ速報 2005/09/16(金) 05:25:12 ID:+2eTenE3
        武勇伝って程カッコイイものでもないが。高校生の時、初めてファミレスでバイトしてたんだが、駐車場にゴミを捨てていくDQN車が居て
        それをドライバーのDQNに注意したら、凄まれた上に殴られた。
        だが、DQNが更に前蹴りをしようと足を振ってきた瞬間、咄嗟に俺はそれをがちっり受け止めていた。
        しかし、受け止めたは良いものの
        小学校以来、喧嘩をした事の無かった俺はどうしようかと思って躊躇してしまった。
        当然、DQNは「放せやゴルァ!」と殴りかかってきて、数発殴られた。頭がチカチカした。
        その瞬間、俺は何故か咄嗟に「警察に行こう!」と閃き、DQNの片足を掴んだままで全力で走り出した。
        思うに、あれが火事場のクソ力って奴なんだと思う。
        俺は走った。とにかく走った。止まったら、喧嘩ではDQNに勝てないと思ったからだ。
        駐車場を出て、道路を走り、公園を横切り、人の多い交差点や地元の商店街を
        DQNを引きずったままで走り抜けた。
        途中ですれ違うリーマンやオバさんが、あっけに取られた顔をしてた。
        息も苦しく、心臓はバクバク鳴り続けたが、DQNが怖くて俺は走り続けた。