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        2019年4月21日 カテゴリ:その他  コメント:0
        189 :気団まとめ速報 2010/02/09(火) 16:37:35 0
        姑が昼間から老人会の集まりで酔っ払って、迎えに来いって電話がきた。
        ショッピングセンター内のレストランだったんだけど、いない。
        携帯もつながらない(古いのをずっと使ってるので、しょっちゅう電池切れる)。
        近くを探していたら「A町の××(私の旧姓)さま、○○(現苗字)さまがお待ちです」のアナウンスが。私の旧姓はかなり珍しく、人違いはありえない。

        迎えに行かずそのまま戻ってきました。
        公衆から携帯に着信がうるさいので電源切って家の電話線も抜いて
        実家(近い)に来ちゃった。

        どうせお仲間の前で「ここまでしてもうちの嫁は言うこと聞く」というところを
        見せたくて悪ふざけしたんでしょ。
        人前で私の悪口を言ったり、わざと尻拭いさせるのが大好きだもんね。
        ほら私はちゃんと嫁を使いこなしてるのよって、堂々と言ったもんね。
        こんな人をうちの苗字で呼ぶのが抵抗あるのよねえって言ってたもんねえ。

        タクシーで帰るだけのお金ないらしいし、カードなんて持ってないし、
        お金は貸すことはあっても借りることには耐えられない性格だし。
        バスも整ってないっていうか、あんなものお金も使用人もいない人が使う
        欠陥車だっていうのが持論だからね。
        三時間くらい歩けば帰れるんじゃない?

        2019年4月13日 カテゴリ:その他  コメント:0
        113 :気団まとめ速報 2008/09/22(月) 00:47:46 0
        家系自慢がウザいウト。
        コウトさんの彼女が婚約挨拶に来たんだけど、
        「わが家は○○藩で八百石をいただき奉行職を拝命し云々…
        維新の時は薩長を相手に○○藩ひいては将軍家のために最後まで戦い云々…
        将軍家の恩義を忘れて刃を向けおった薩摩の田舎者どもとは云々…」
        彼女さんは薩摩あたり出身。知っててやるから質悪い。
        私も土佐出身でさんざやられたから助け船出そうかとしたら、彼女さん、にこにこと
        「そうなんですかー。ウチは徳川旗本なんですー。
        維新でも最後まで忠義尽して慶喜公について静岡まで行ったんですよ。
        その後どういうわけか代々南へ南へ流れて父の代から九州ですが」
        家系自慢のウトが二の句継げなくなるの初めて見たw

        2019年4月10日 カテゴリ:その他  コメント:0
        852 :気団まとめ速報 2016/08/25(木) 20:05:34 ID:GuU
        長いと言われたからわけて書き込む。今日は昼をスーパーのフードコート内のラーメン屋で食事をとろうと並んでたんだが、二つ前に並んでた母子がすごかった。
        ラーメンとセットなんかを頼んで、セットの内容をレジの店員が一品ずつ確認して、それでお金を払った後で
        「まってください、それって○○ありますか?」
        さっき説明してくれたじゃん。ありますと答えられると
        「注文変更します」
        返金後もう一回注文してお金を払いなおすと、今度は子供が
        「これ嫌だー」
        じゃあ最初から言えと。しかも母親は子供を注意することなく
        「もう一回変更します」
        で返金。それから今更じーっくりカウンターのメニューを見だす親子
        「これにしよっかー?」「え、やだなの?」「じゃあこれは?」
        並ぶ前にやれや。見かねた店員が予備と思われるメニューを取り出し
        「こちらのメニューをお渡ししますので、席でお選びになってから改めてご注文ください」
        そりゃそうだよな、俺の後ろもだいぶ並び始めたし。しかし母親、まるでこの世の終わりみたいな顔で
        「え…でも…あの…」
        「もう一回並ぶんですか…?」
        「あの…」
        店員怯まず笑顔で
        「お子様もここだと焦って考えがまとまらないでしょうし、お席でゆっくり選んでもらって大丈夫ですよ」
        GJ
        しかし母親もごもごしながら動かず。すると俺の後ろのおばちゃん二人組から思わぬ援護射撃
        「あんたみんな待ってんだよ!」
        「決まってないなら決めてから来なさい!」
        だが母親も負けない
        「あの…これ、限定メニュー が一品載ってないんですけれど…」
        すかさず俺の前の中年夫婦
        「一品だけなら載ってなくてもわかるだろ!」
        「第一(カウンターの)上にちゃんと写真もついてるじゃない」
        「最初からそっちみてこいよな…」
        母親、顔真っ赤にしてようやく退散。ただし子供を連れて行かず放置。
        しばらくカウンターで子供はぎゃあぎゃあしてたが、店員が
        「お母さんにメニューを渡したから、お母さんと一緒に見ようねー」
        「欲しいものがあったらお母さんに頼んでからねー」
        と言われ漸く母親のところへダッシュ。走るな。

        2019年4月9日 カテゴリ:その他  コメント:0
        261 :気団まとめ速報 2014/05/30(金) 14:24:29 ID:XpI31/w2.net
         長いので、二つに分けて。フェイク有。私が家を出ていた頃の話なので、伝聞である。 私には、十歳ほど年が離れた従妹がいる。素直で利発でお手伝いも良くする子で、私も両親もその子を大変に可愛がっていた。
        そんなある日、当時小学生の従妹が両親のもとを訪れ、
        「おじさん、偉くないの?」
        と、目に涙を浮かべながら聞いたという。
        それだけではどういう意味か良く解らないので、詳しく話を聞いてみると、従妹にはAという友達がいるのだが、その子に、
        「お前のおじさん下っ端w」
        と嘲笑されたそうだ。私の父はとある一部上場企業に勤めていたが、Aパパも同じ会社で働いていた。Aパパの職位は課長。一部上場企業の本社勤務の課長を親に持っているというのがAの自慢の種。
        あまりにも自慢を繰り返すし、時々他人の親を見下すような発言もするので、たまらなくなった従妹が、
        「私のおじさんだって、同じところに勤めているよ。」
        と反論したそうだが、数日後にAから上記の台詞を返されたという。
        そこまで聞いて母が思い出したのが、Aママの存在である。
        私の母は、Aママを時々近所のスーパーで見かける事があった。ご近所さん情報で、Aパパが私の父の同僚であるとは知っていたが、夫の会社の関係を持ち出してどうこうする気の無
        い母は、Aママに話しかけるような事もなかった。
        ところが、先日Aママが向こうから寄ってきて、父の事を根掘り葉掘り聞いてきたという。おそらくは、従妹から聞いた話がAから伝わって、自ら「品定め」に来たのだろう。
        特にAママがこだわったのが転勤の話。その企業では、新卒はもれなく地方の営業所からスタートし、その後転勤する場所によって、本社に戻った後の出世の度合いが違う。大都市勤
        務が続いた人ならば、その人は有望な出世株と判断できるわけだ。
        ちなみに、私の父の転勤回数は0。それを聞いて「転勤なし→転勤すらさせてもらえない人→いい年なのに使えない下っ端」とAママの脳内では変換されてしまったようだ。それがA
        ママからAに伝わって、Aの発言に繋がったのだろう。「転勤が無いという事=私の父のキャリアが本社から始まってそのまま変わっていない」という例外に気付かなかったのが、Aマ
        マの頭の残念なところ。

        2019年4月4日 カテゴリ:復讐  コメント:0
        76 :気団まとめ速報 2013/01/01(火) 21:06:04 ID:LCG3Sgyo
        月極で月3500円で祖父が駐車場を田舎でやってた。ほとんど道楽だったけど。
        元々は俺や俺の兄弟を含めた近所のガキの遊び場だった。全員巣立ったので駐車場に爺さんがした。
        半分アスファルトで半分コンクリの駐車場で田舎ならではの格安価格だったから人気があり、契約でいつも埋まっている状態。
        20台止めれるし防犯カメラが四隅にある優良な駐車場だから高級車も何台か止めてあるほど。でも、祭りやお盆などの行事がある際に関係ない車が何台か停めることがあるため、たまに祖父や俺が見回りして登録されていない車に対して張り紙をすることや罰金(無断駐車3万)の催促したりした。
        そんな生活をすること2年ほど、俺も社会人として働き始めて祖父が一人で駐車場の監視をしていた頃。
        常習的に車を停める糞ベンツが現れた。
        口頭による注意や張り紙や罰金の催促も完全無視。
        それを繰り返すこと1ヶ月ちょっと。他の利用者がかなり迷惑しているためついに爺が切れた。
        アスファルトに穴を開けて簡単に壊れない鉄の柵をつくり完全にその車を閉じ込めた。
        爺さんはもともと建設系の仕事だったから3~4時間で完成。休みだった俺も手伝った。そしてやってきたベンツのオーナーがファビョるファビョる。
        既に相談していた警察を呼んで仲介してもらったけど、警察は民事不介入だからということでオーナーの逮捕しろとかの戯言は完全無視。
        駐車場の規約看板にも無断駐車の車に対しては発進できないようにする処置をする旨が書かれているのでこちらの違法性は全くなし。
        それどころか違法駐車していた頃からの防犯カメラの映像すべて撮ってあるので言い逃れできず。
        36日間×罰金3万+工事費用(修復費含む)+人件費+迷惑を被った契約者に対しての慰謝料(他の駐車場に停めたための費用)の160万相当の賠償金を請求した。
        裁判が弁護士が~とか言っていたけど結局現金と引き換えに動かせるようにするという念書にサインした。

        ちゃんと契約していれば3500円ほどなのに、人様に迷惑かけていることを無視して160万の金を捨てたオーナーがバカすぎた。
        ちなみに爺さんはゲートを導入するか検討している。ただ、ほぼ道楽なので家族からヤメろと言われている。

        2019年3月31日 カテゴリ:衝撃的な出来事  コメント:0
        588 :気団まとめ速報 2014/02/10(月) 17:53:39 ID:NSkkdLAB
        長くなってしまった。結婚できてお花畑全開の義弟夫婦。
        特に義弟嫁は、専業主婦→女の勝ち組と信じていて、いかに結婚が素晴らしいか、自分ができた嫁かを、義兄嫁である私や義母に語る。
        そんな中でも、特別、未婚の小姑(私の夫の妹で、義弟嫁から見ると義姉)がターゲットにされてて、
        「自分磨きなんてしている間に、いい男性はみんな結婚していっちゃうんですよ!」(自分磨きなんて小姑は言ったこと無い)
        「仕事は一回やめても続けられるじゃないですか!義母さんみたいに!」(小姑は某スーパーの社員、義母さんは子供独立後始めた別スーパーのレジパート)
        と、事あるごとに失礼なこと言ってきて、私夫婦、義両親で叱るんだけど、義弟嫁は、心の底から善意のつもりで、小姑も相手にしていない風だったので、
        今ひとつ義弟嫁には説教も効いていないようだった。この前の新年会、義実家に集まったとき、義弟夫婦がホクホク顔で、生きた鯛と伊勢海老1箱を持ち込んできた。
        義弟嫁「やっぱ鮮度が命ですから!専業主婦ならこのくらいは!」と、捌く気満々。
        ニコニコしながら、「お台所借りますねー」と、義弟と共に奥へ消えていったは良いが、10分もしないうちに「ぎゃー!」という義弟の声が。
        驚いてみんなで様子を見に行くと、台所の床に散りばめられた伊勢海老・おがくずと、ビチビチと、シンクの中で暴れる鯛の姿。
        義弟は、床に逃げた伊勢海老を捕まえようとするが、ザリガニ的なバック走で翻弄され、
        義弟嫁は、なんとかまな板に伊勢海老を押さえつけるものの、上手く刃が入らず苦戦→伊勢海老床へ逃走→伊勢海老、義弟を翻弄のループに陥っていた。
        見かねてみんなで伊勢海老を捕まえ、先に鯛を…と義弟嫁が鯛に手を伸ばすが、やはり鯛も床へ逃走→「何もしないで!」と、おがくずだらけの台所を拭きながら義母絶叫。

        2019年3月24日 カテゴリ:浮気・不倫・離婚  コメント:0
        313 :気団まとめ速報 2007/06/25(月) 19:30:42 0
        ポストが赤いのも嫁のせいレベルのいちゃもんつけする糞トメ。
        旦那と離婚が決まった時、最後の挨拶をしに来いというから行って
        思う存分言い返してやった。トメ「離婚するっていうのは息子も悪かったけどあなたもねぇ……
        だから私があれほど言ったのに…ぐだぐだぐだ(ちなみに旦那の有責でした)」「いやー、そんなことよりお義母さんお気の毒ですね。
        私は礼儀知らずのいかにも今時の女ですから今更どうって事ないですけど
        ご自慢の息子さんにバツがついちゃいましたね。
        どうするんですか?私と違って仕事辞めるわけにもいかないですしね~
        あれだけ豪華な式したのにもう会社中の笑い者でしょウハww出世も絶望的ww
        お義母さんもず~っと専業主婦で息子さんだけ育てるのに力を注いだんですよね。
        てことはもうお義母さんの人生無意味じゃないですか?カワイソーー!
        ほんっと惨めな人生ですね。タヒぬ時にめちゃめちゃ後悔しそうpgr」

        世代的にタヒぬ時っていうのが特に堪えたみたいで泣き出した。
        でもそこまでのいびりが酷すぎて今思い出してもにやにやするくらい。

        2019年3月21日 カテゴリ:その他  コメント:0
        349 :気団まとめ速報 2015/09/03(木) 17:38:13 ID:Lus
        パート先の社員にバツ3のおっさんがいる。
        性.格の不一致でバツ1、再婚して不倫してバツ2、不倫相手と再婚してまた離婚してバツ3。
        社員のお局さん(おっさんと同期入社)によると
        バツ3つ目の時点までは押しの強いイケメンでモテたらしい。バツ3つでさすがにちょっと懲りて、独身貴族を気取って十数年。
        独身貴族を気取ってる間に劣化が進んで、今は貧相な感じになってるのに
        未だに自分が若くてモテる気でいて、ウザい感じになっている。
        ほうれい線や目じりの皺くっきり、痩せてるのに腹は出てる、なのにファッションは二十代向け。
        で、上から目線で若い男性.社員に「女の扱いがなってない」系発言、女性.社員にはスキンシップ過多。
        みんな半笑いでそのおっさんを見てる感じだった。そして今年、美人の女の子が入社。
        爽やか系でスレてなさそうな、親が息子の嫁に欲しがりそうなタイプ。
        この新人さんが、おっさんの好みにどんぴしゃだったらしく、おっさんに火が付いた。
        4回目の結婚目指して新人さんのまわりをウロウロ。
        で、この新人さんがやってくれた。

        休み時間におっさんと会話中、
        新人さん「へー、一人暮らしなんですね」
        おっさん「そーなんだよ、仕事から帰って家事を一人でするのって侘しいわー」
        おっさんは多分、新人さんが「えーじゃあ遊びに行っちゃおうかな」的なリアクションをすることを期待してた。
        新人さん「大変じゃないですかー、今、独居老人って問題になってますもんね」

        まさかの独居老人発言に、おっさんの笑顔が凍るwwwさらに追い打ちで
        新人さん「私の祖父が(おっさんの名前)さんとあまり変わらないくらいの年なんですけど
        祖母に先立たれたら俺は生きていけないってよく愚痴ってるんですよ」
        おっさん「え、でも(新人)さんのおじいさんって若くても60代とかでしょ、俺はまだ(四捨五入で50)歳でー」
        新人さん「えー、祖父60代ですけど、(四捨五入で50)も60も変わらないじゃないですか」

        おっさん、完全に心が折れて撤退。
        普段この新人さん、こんな爆弾発言は絶対しない子だから、多分わざと言ったんだと思う。
        ずっと付きまとわれて、ずっと張り付いたような笑顔でやんわりだけど塩対応してたし。
        自分がとっくに中年で、爺さんになるまでそんなに時間がないことに気が付いちゃったおっさんは今後どうするのか注目してる。

        2019年3月17日 カテゴリ:その他  コメント:0
        535 :気団まとめ速報 2011/04/27(水) 09:19:47 ID:SPzGyK1f
        武勇伝とはちょっと違うかもしれないけど、該当スレが分からないので。公立高校の教師をしてる。
        田舎で高校の数が少ないため、東大狙えるレベルから中学からやり直しレベルまで
        勉強できる子とできない子の差が激しい。
        (一応、普通科と特進クラスに分かれてはいるが)
        「別に大学なんかどこでもいいしw 落ちたらどっかに就職すればいいしw」
        みたいな考えの子も多く、全然勉強しなくて手を焼いていた。先日も授業中、喋ったり携帯いじったりで全然授業を聞かない女子グループがいたので
        「いい加減にしろ、学校に来てるんだから勉強しろ」と強めに叱ったら、
        「だって男はともかく、女は別にいい大学入ったからって将来に影響するわけじゃないじゃんw」
        「進学しようと就職しようと結婚したら同じ」
        「将来いい生活が送れるかどうかなんて、結婚する男次第だし」
        「今ウチらが必タヒで勉強することに何の意味があんのw」
        と反論してきた。

        それが私のムカツキポイントを刺激したというか、なんか凄く腹が立ってしまって
        「あほかっ!」と怒鳴ってから説教を垂れた。

        2019年3月16日 カテゴリ:嫁が大好き  コメント:0
        601 :気団まとめ速報 2011/09/23(金) 03:49:19
        こんな時間にスマソ
        トイレに起きたら隣の部屋で娘(2ヶ月)が夜泣きして嫁にあやされてた。
        嫁「ごめん起こしちゃった?」
        俺「いや、トイレ。お前もこんな時間までお疲れ様。明日は休みだし代わるわ」
        嫁「さっきまで仕事してきた人が帰ってまで仕事しなくていーの。さっさと寝なさいw」
        俺「…ありがと。あの、嫁愛してる」
        毎日残業ばっかで仕事辞めたいって思ってたけど、この2人のためならまだ続けられる気がする。
        恥ずかしくて逃げちゃったけど、フリーズしてた嫁は娘の泣き声で解凍されてたw
        他の報告者みたいに長編スペクタクルじゃなくて悪かった。